有価証券報告書(内国投資証券)-第33期(令和4年4月1日-令和4年9月30日)
(4)【金銭の分配に係る計算書】
| 項目 | 前 期 自 2021年10月1日 至 2022年3月31日 | 当 期 自 2022年4月1日 至 2022年9月30日 |
| Ⅰ 当期未処分利益 | 4,621,541,880 円 | 4,652,818,657 円 |
| Ⅱ 任意積立金取崩額 | ||
| 一時差異等調整積立金取崩額 | ※1 185,118,320 円 | ※1 153,841,543 円 |
| Ⅲ 分配金額 | 4,806,660,200 円 | 4,806,660,200 円 |
| (投資口1口当たり分配金の額) | (2,180 円) | (2,180 円) |
| Ⅳ 次期繰越利益 | - 円 | - 円 |
| 分配金の額の算出方法 | 本投資法人の規約第15条第1項の定める金銭の分配の方針に基づき、分配金の額は租税特別措置法第67条の15に規定されている「配当可能利益の額」の90%に相当する金額を超えるものとしています。かかる方針により、当期未処分利益4,621,541,880円に、一時差異等調整積立金取崩額185,118,320円を加算した金額を超えない額で発行済投資口の総口数2,204,890口の整数倍の最大値となる4,806,660,200円を利益分配金として分配することとしました。なお、本投資法人規約第15条第3項に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 | 本投資法人の規約第15条第1項の定める金銭の分配の方針に基づき、分配金の額は租税特別措置法第67条の15に規定されている「配当可能利益の額」の90%に相当する金額を超えるものとしています。かかる方針により、当期未処分利益4,652,818,657円に、一時差異等調整積立金取崩額153,841,543円を加算した金額を超えない額で発行済投資口の総口数2,204,890口の整数倍の最大値となる4,806,660,200円を利益分配金として分配することとしました。なお、本投資法人規約第15条第3項に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 |