純資産
個別
- 2014年1月20日
- 426億8606万
- 2014年7月22日 -7.19%
- 396億1716万
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (1)【ファンドの目的及び基本的性格】2014/10/17 9:09
[1]日本、先進国、新興国※1の各株式、日本、米国、欧州、豪州、新興国の各債券※2、ハイ・イールド債※3、および世界の不動産投資信託証券※4(REIT)の10の資産(アセットクラス)について、各アセットクラスを実質的な投資対象とする投資信託証券への投資を通じて、信託財産の純資産総額に対して概ね均等(各10%程度)に、バランスよく分散投資を行ない、インカムゲインと中長期的な値上がり益の獲得によるトータル・リターンの追求を目指して運用を行ないます。
※1 「新興国」とは、いわゆる先進国を除く諸国で、一般にエマージング・カントリー、発展途上国、中所得国および低所得国などと認識される国々をいいます。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託者の運用する証券投資信託は平成26年7月31日現在次の通りです(ただし、親投資信託を除きます。)。2014/10/17 9:09
種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 820 14,514,862 単位型株式投資信託 45 230,086 追加型公社債投資信託 18 6,379,481 単位型公社債投資信託 51 542,546 合計 934 21,666,975 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2014/10/17 9:09
信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、ファンドの純資産総額に年10,000分の156.6(税抜年10,000分の145)以内(平成26年10月17日現在 年10,000分の156.6(税抜年10,000分の145))の率(以下「信託報酬率」といいます。)を乗じて得た額とし、その配分についてはファンドの純資産総額の残高に応じて次の通り(税抜)とします。
上記の信託報酬の総額は、毎計算期末または信託終了のとき信託財産中から支払われます。<ファンドの純資産総額> <委託会社> <販売会社> <受託会社> 3,000億円以下の部分 年10,000分の85 年10,000分の55 年10,000分の5 3,000億円超の部分 年10,000分の86 年10,000分の55 年10,000分の4 *上記配分は、平成26年10月17日現在の信託報酬率における配分です。 - #4 分配方針(連結)
- ■分配金に関する留意点■2014/10/17 9:09
●分配金は、預貯金の利息とは異なりファンドの純資産から支払われますので、分配金支払い後の純資産はその相当額が減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。
e>●ファンドは、計算期間中に発生した運用収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて分配を行なう場合があります。したがって、ファンドの分配金の水準は必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示唆するものではありません。 - #5 投資制限(連結)
- (ⅰ)委託者は、信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行なうにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行なうものとします。2014/10/17 9:09
(ⅱ)上記(ⅰ)の指図は、当該借入れにかかる公社債の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内とします。
(ⅲ)信託財産の一部解約等の事由により、上記(ⅱ)の借入れにかかる公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託者は速やかに、その超える額に相当する借入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #6 投資対象(連結)
- ①株式への投資割合には制限を設けません。2014/10/17 9:09
②外貨建資産への投資割合は、信託財産の純資産総額の30%以内とします。
③デリバティブの利用はヘッジ目的に限定します。 - #7 投資状況(連結)
- ノムラ・グローバル・オールスターズ2014/10/17 9:09
(参考)ノムラ・ジャパン・オープン マザーファンド資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― △211,724 △0.00 合計(純資産総額) 39,408,639,739 100.00
(参考)野村海外株式マザーファンド資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 1,250,981,212 1.59 合計(純資産総額) 78,669,270,252 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/10/17 9:09
当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)(単位:百万円) 評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 繰延ヘッジ損 益 評価・換算差額等合計
(単位:百万円) - #9 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2014/10/17 9:09
ノムラ・グローバル・オールスターズ - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/10/17 9:09
ノムラ・グローバル・オールスターズ - #11 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2014/10/17 9:09
<基準価額の計算方法>基準価額とは、計算日において、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法※により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除して得た額をいいます。なお、ファンドにおいては1万口当りの価額で表示されます。
※一部償却原価法とは、残存期間1年以内の公社債等について適用するアキュムレーションまたはアモチゼーションによる評価をいいます。 - #12 運用体制(連結)
- e>≪委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等≫2014/10/17 9:09
当社では、「受託会社」または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性についての監査人による報告書を、受託会社より受け取っております。
運用の外部委託を行う場合、「運用の外部委託先」に対しては、外部委託先が行った日々の約定について、投資ガイドラインに沿ったものであるかを確認しています。また、コンプライアンスレポートの提出を義務付け、定期的に管理状況に関する報告を受けています。さらに、外部委託先の管理体制、コンプライアンス体制等について調査ならびに評価を行い、定期的に商品に関する委員会に報告しています。 - #13 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下は平成26年 8月29日現在の運用状況であります。2014/10/17 9:09
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #14 附属明細表(連結)
- 2014/10/17 9:09
- #15 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2014/10/17 9:09
注記表(平成26年 7月22日現在) 負債合計 444,289,166 純資産の部 元本等
- #16 (参考)マザーファンド、財務諸表-10
- 貸借対照表2014/10/17 9:09
注記表(平成26年 7月22日現在) 負債合計 178,059,850 純資産の部 元本等
- #17 (参考)マザーファンド、財務諸表-2
- 貸借対照表2014/10/17 9:09
注記表(平成26年 7月22日現在) 負債合計 258,673,875 純資産の部 元本等
- #18 (参考)マザーファンド、財務諸表-3
- 貸借対照表2014/10/17 9:09
注記表(平成26年 7月22日現在) 負債合計 8,000,000 純資産の部 元本等
- #19 (参考)マザーファンド、財務諸表-4
- 貸借対照表2014/10/17 9:09
注記表(平成26年 7月22日現在) 負債合計 2,196,413,000 純資産の部 元本等
- #20 (参考)マザーファンド、財務諸表-5
- 貸借対照表2014/10/17 9:09
注記表(平成26年 7月22日現在) 負債合計 2,557,360,665 純資産の部 元本等
- #21 (参考)マザーファンド、財務諸表-6
- 貸借対照表2014/10/17 9:09
注記表(平成26年 7月22日現在) 負債合計 662,502,229 純資産の部 元本等
- #22 (参考)マザーファンド、財務諸表-7
- 貸借対照表2014/10/17 9:09
注記表(平成26年 7月22日現在) 負債合計 369,153,443 純資産の部 元本等
- #23 (参考)マザーファンド、財務諸表-8
- 貸借対照表2014/10/17 9:09
注記表(平成26年 7月22日現在) 負債合計 484,866,925 純資産の部 元本等