有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(平成27年12月11日-平成28年6月10日)

【提出】
2016/09/09 9:42
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券及び親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、投資信託受益証券及び親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
平成27年12月10日現在
当期
平成28年6月10日現在
1.元本の推移
期首元本額4,367,240,547円4,164,549,011円
期中追加設定元本額7,595,494円11,734,886円
期中一部解約元本額210,287,030円236,736,894円
2.受益権の総数4,164,549,011口3,939,547,003口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,729,691,951円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,811,268,144円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成27年6月11日
至 平成27年12月10日
当期
自 平成27年12月11日
至 平成28年6月10日
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
当該親投資信託受益証券に係る信託財産の純資産総額のうち、当ファンドに対応する部分の年率0.25%以内の額
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第96期
(平成27年6月11日から平成27年7月10日まで)
第102期
(平成27年12月11日から平成28年1月12日まで)
費用控除後の配当等収益額A15,806,442円費用控除後の配当等収益額A15,138,866円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C10,759,592円収益調整金額C10,809,202円
分配準備積立金額D398,781,528円分配準備積立金額D393,421,200円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D425,347,562円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D419,369,268円
当ファンドの期末残存口数F4,330,485,295口当ファンドの期末残存口数F4,065,044,906口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000982.21円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,031.64円
10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00012,991,455円収益分配金金額I=F×H/10,00012,195,134円
第97期
(平成27年7月11日から平成27年8月10日まで)
第103期
(平成28年1月13日から平成28年2月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A17,882,398円費用控除後の配当等収益額A15,073,810円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C10,783,557円収益調整金額C11,245,772円
分配準備積立金額D398,000,343円分配準備積立金額D395,058,616円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D426,666,298円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D421,378,198円
当ファンドの期末残存口数F4,292,964,242口当ファンドの期末残存口数F4,056,359,543口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000993.85円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,038.80円
10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00012,878,892円収益分配金金額I=F×H/10,00012,169,078円
第98期
(平成27年8月11日から平成27年9月10日まで)
第104期
(平成28年2月11日から平成28年3月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A15,643,674円費用控除後の配当等収益額A16,063,937円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C10,827,549円収益調整金額C11,347,956円
分配準備積立金額D399,826,653円分配準備積立金額D395,313,113円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D426,297,876円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D422,725,006円
当ファンドの期末残存口数F4,260,456,997口当ファンドの期末残存口数F4,031,100,470口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,000.57円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,048.65円
10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00012,781,370円収益分配金金額I=F×H/10,00012,093,301円
第99期
(平成27年9月11日から平成27年10月13日まで)
第105期
(平成28年3月11日から平成28年4月11日まで)
費用控除後の配当等収益額A16,982,281円費用控除後の配当等収益額A14,783,818円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C10,936,246円収益調整金額C11,403,152円
分配準備積立金額D401,429,761円分配準備積立金額D396,655,576円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D429,348,288円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D422,842,546円
当ファンドの期末残存口数F4,248,602,351口当ファンドの期末残存口数F4,005,841,126口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,010.56円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,055.55円
10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00012,745,807円収益分配金金額I=F×H/10,00012,017,523円
第100期
(平成27年10月14日から平成27年11月10日まで)
第106期
(平成28年4月12日から平成28年5月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A15,582,187円費用控除後の配当等収益額A14,875,206円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C10,969,463円収益調整金額C11,420,711円
分配準備積立金額D402,979,319円分配準備積立金額D395,259,678円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D429,530,969円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D421,555,595円
当ファンドの期末残存口数F4,221,539,126口当ファンドの期末残存口数F3,965,427,439口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,017.46円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,063.07円
10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00012,664,617円収益分配金金額I=F×H/10,00011,896,282円
第101期
(平成27年11月11日から平成27年12月10日まで)
第107期
(平成28年5月11日から平成28年6月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A15,379,202円費用控除後の配当等収益額A14,950,996円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C10,939,425円収益調整金額C11,470,191円
分配準備積立金額D400,300,095円分配準備積立金額D395,515,626円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D426,618,722円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D421,936,813円
当ファンドの期末残存口数F4,164,549,011口当ファンドの期末残存口数F3,939,547,003口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,024.38円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,071.02円
10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00012,493,647円収益分配金金額I=F×H/10,00011,818,641円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前期
自 平成27年6月11日
至 平成27年12月10日
当期
自 平成27年12月11日
至 平成28年6月10日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、金利リスク、為替リスク)、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
・市場リスク
構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
・信用リスク
平均格付けや格付構成などがチェックされます。
・流動性リスク
構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
自 平成27年6月11日
至 平成27年12月10日
当期
自 平成27年12月11日
至 平成28年6月10日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成27年12月10日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△31,772,870
親投資信託受益証券3,289,345
合計△28,483,525

当期(平成28年6月10日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△2,048,782
親投資信託受益証券6,196,356
合計4,147,574

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(一口当たり情報に関する注記)
前期
(平成27年12月10日現在)
当期
(平成28年6月10日現在)
1口当たり純資産額0.5847円0.5402円
(1万口当たり純資産額)(5,847円)(5,402円)

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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