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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(平成29年12月12日-平成30年6月11日)

    【提出】
    2018/09/10 9:06
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券及び親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、投資信託受益証券及び親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間期首及び期末の取扱い
    信託約款第31条により、平成29年12月10日が休日のため、当特定期間期首を平成29年12月12日とし、平成30年6月10日が休日のため、当特定期間期末を平成30年6月11日としております。このため当特定期間は182日となっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    前期
    平成29年12月11日現在
    当期
    平成30年6月11日現在
    1.元本の推移
    期首元本額3,576,380,017円3,389,802,131円
    期中追加設定元本額7,236,937円7,597,101円
    期中一部解約元本額193,814,823円237,532,311円
    2.受益権の総数3,389,802,131口3,159,866,921口
    3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,552,665,171円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,683,750,135円であります。

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前期
    自 平成29年6月13日
    至 平成29年12月11日
    当期
    自 平成29年12月12日
    至 平成30年6月11日
    1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
    当該親投資信託受益証券に係る信託財産の純資産総額のうち、当ファンドに対応する部分の年率0.25%以内の額
    1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
    同左
    2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
    第120期
    (平成29年6月13日から平成29年7月10日まで)
    第126期
    (平成29年12月12日から平成30年1月10日まで)
    費用控除後の配当等収益額A14,119,167円費用控除後の配当等収益額A13,053,657円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C12,327,935円収益調整金額C12,505,026円
    分配準備積立金額D397,387,721円分配準備積立金額D396,701,926円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D423,834,823円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D422,260,609円
    当ファンドの期末残存口数F3,538,818,356口当ファンドの期末残存口数F3,359,307,279口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,197.65円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,256.97円
    10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H30.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00010,616,455円収益分配金金額I=F×H/10,00010,077,921円
    第121期
    (平成29年7月11日から平成29年8月10日まで)
    第127期
    (平成30年1月11日から平成30年2月13日まで)
    費用控除後の配当等収益額A13,592,246円費用控除後の配当等収益額A12,986,317円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C12,588,554円収益調整金額C12,520,648円
    分配準備積立金額D398,883,954円分配準備積立金額D395,064,991円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D425,064,754円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D420,571,956円
    当ファンドの期末残存口数F3,523,807,173口当ファンドの期末残存口数F3,321,835,771口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,206.25円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,266.07円
    10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H30.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00010,571,421円収益分配金金額I=F×H/10,0009,965,507円
    第122期
    (平成29年8月11日から平成29年9月11日まで)
    第128期
    (平成30年2月14日から平成30年3月12日まで)
    費用控除後の配当等収益額A13,445,433円費用控除後の配当等収益額A13,274,299円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C12,543,685円収益調整金額C12,570,863円
    分配準備積立金額D396,766,547円分配準備積立金額D395,327,536円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D422,755,665円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D421,172,698円
    当ファンドの期末残存口数F3,479,741,493口当ファンドの期末残存口数F3,299,927,393口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,214.88円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,276.29円
    10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H30.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00010,439,224円収益分配金金額I=F×H/10,0009,899,782円
    第123期
    (平成29年9月12日から平成29年10月10日まで)
    第129期
    (平成30年3月13日から平成30年4月10日まで)
    費用控除後の配当等収益額A14,617,948円費用控除後の配当等収益額A13,181,299円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C12,561,846円収益調整金額C12,486,880円
    分配準備積立金額D396,802,752円分配準備積立金額D391,672,281円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D423,982,546円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D417,340,460円
    当ファンドの期末残存口数F3,454,829,355口当ファンドの期末残存口数F3,242,847,559口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,227.21円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,286.94円
    10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H30.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00010,364,488円収益分配金金額I=F×H/10,0009,728,542円
    第124期
    (平成29年10月11日から平成29年11月10日まで)
    第130期
    (平成30年4月11日から平成30年5月10日まで)
    費用控除後の配当等収益額A13,583,225円費用控除後の配当等収益額A13,081,302円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C12,502,749円収益調整金額C12,552,137円
    分配準備積立金額D396,116,945円分配準備積立金額D392,721,194円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D422,202,919円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D418,354,633円
    当ファンドの期末残存口数F3,413,079,378口当ファンドの期末残存口数F3,224,241,707口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,237.00円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,297.52円
    10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H30.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00010,239,238円収益分配金金額I=F×H/10,0009,672,725円
    第125期
    (平成29年11月11日から平成29年12月11日まで)
    第131期
    (平成30年5月11日から平成30年6月11日まで)
    費用控除後の配当等収益額A13,936,404円費用控除後の配当等収益額A12,777,488円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C12,529,543円収益調整金額C12,563,266円
    分配準備積立金額D396,625,196円分配準備積立金額D387,958,971円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D423,091,143円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D413,299,725円
    当ファンドの期末残存口数F3,389,802,131口当ファンドの期末残存口数F3,159,866,921口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,248.12円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,307.94円
    10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H30.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00010,169,406円収益分配金金額I=F×H/10,0009,479,600円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
    前期
    自 平成29年6月13日
    至 平成29年12月11日
    当期
    自 平成29年12月12日
    至 平成30年6月11日
    1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、金利リスク、為替リスク)、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
    ・市場リスク
    構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
    ・信用リスク
    平均格付けや格付構成などがチェックされます。
    ・流動性リスク
    構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。
    同左

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    前期
    自 平成29年6月13日
    至 平成29年12月11日
    当期
    自 平成29年12月12日
    至 平成30年6月11日
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。同左
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
    4.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    前期(平成29年12月11日現在)
    (単位:円)
    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    投資信託受益証券13,227,703
    親投資信託受益証券68,659
    合計13,296,362

    当期(平成30年6月11日現在)
    (単位:円)
    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    投資信託受益証券△34,194,761
    親投資信託受益証券△154,364
    合計△34,349,125

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (一口当たり情報に関する注記)
    前期
    (平成29年12月11日現在)
    当期
    (平成30年6月11日現在)
    1口当たり純資産額0.5420円0.4671円
    (1万口当たり純資産額)(5,420円)(4,671円)

    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。

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