ブラデスコブラジル債券ファンド(分配重視型)ブラデ…

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(平成29年4月11日-平成29年10月10日)

    【提出】
    2018/01/09 9:18
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
    当ファンドは、原則として毎年4月8日および10月8日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成29年4月11日から平成29年10月10日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    前期
    [ 平成29年4月10日現在 ]
    当期
    [ 平成29年10月10日現在 ]
    1期首元本額16,374,317,040円20,013,340,992円
    期中追加設定元本額8,339,826,919円2,787,212,772円
    期中一部解約元本額4,700,802,967円4,814,405,379円
    2元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
    7,332,876,753円6,367,020,587円
    3受益権の総数20,013,340,992口17,986,148,385口
    41口当たり純資産額0.6336円0.6460円
    (1万口当たり純資産額)(6,336円)(6,460円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前期(自 平成28年10月12日 至 平成29年4月10日)
    1運用に係る権限を委託するための費用
    「ブラデスコ ブラジル債券マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の35の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    2分配金の計算過程

    ( 自 平成28年10月12日 至 平成28年11月8日 )
    費用控除後の配当等収益額A13,568,382円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C274,580,584円
    分配準備積立金額D39,431,004円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D327,579,970円
    当ファンドの期末残存口数F16,815,613,418口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000194円
    1万口当たり分配金額H50円
    収益分配金金額I=F*H/10,00084,078,067円

    ( 自 平成28年11月9日 至 平成28年12月8日 )
    費用控除後の配当等収益額A15,578,121円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C253,448,159円
    分配準備積立金額D851,007円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D269,877,287円
    当ファンドの期末残存口数F17,537,379,657口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000153円
    1万口当たり分配金額H50円
    収益分配金金額I=F*H/10,00087,686,898円

    ( 自 平成28年12月9日 至 平成29年1月10日 )
    費用控除後の配当等収益額A387,983,812円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C194,795,769円
    分配準備積立金額D616,908円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D583,396,489円
    当ファンドの期末残存口数F18,409,292,073口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000316円
    1万口当たり分配金額H50円
    収益分配金金額I=F*H/10,00092,046,460円

    ( 自 平成29年1月11日 至 平成29年2月8日 )
    費用控除後の配当等収益額A28,201,503円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C211,382,350円
    分配準備積立金額D273,816,022円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D513,399,875円
    当ファンドの期末残存口数F18,153,078,656口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000282円
    1万口当たり分配金額H50円
    収益分配金金額I=F*H/10,00090,765,393円

    ( 自 平成29年2月9日 至 平成29年3月8日 )
    費用控除後の配当等収益額A64,937,748円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C240,293,089円
    分配準備積立金額D200,961,583円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D506,192,420円
    当ファンドの期末残存口数F18,843,134,241口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000268円
    1万口当たり分配金額H50円
    収益分配金金額I=F*H/10,00094,215,671円

    ( 自 平成29年3月9日 至 平成29年4月10日 )
    費用控除後の配当等収益額A17,462,724円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C273,444,316円
    分配準備積立金額D165,283,868円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D456,190,908円
    当ファンドの期末残存口数F20,013,340,992口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000227円
    1万口当たり分配金額H50円
    収益分配金金額I=F*H/10,000100,066,704円

    当期(自 平成29年4月11日 至 平成29年10月10日)
    1運用に係る権限を委託するための費用
    「ブラデスコ ブラジル債券マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の35の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    2分配金の計算過程

    ( 自 平成29年4月11日 至 平成29年5月8日 )
    費用控除後の配当等収益額A24,935,258円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C273,108,660円
    分配準備積立金額D81,007,217円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D379,051,135円
    当ファンドの期末残存口数F19,892,403,338口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000190円
    1万口当たり分配金額H50円
    収益分配金金額I=F*H/10,00099,462,016円

    ( 自 平成29年5月9日 至 平成29年6月8日 )
    費用控除後の配当等収益額A14,976,414円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C275,709,842円
    分配準備積立金額D6,172,267円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D296,858,523円
    当ファンドの期末残存口数F20,010,547,882口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000148円
    1万口当たり分配金額H50円
    収益分配金金額I=F*H/10,000100,052,739円

    ( 自 平成29年6月9日 至 平成29年7月10日 )
    費用控除後の配当等収益額A348,499,710円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C201,216,300円
    分配準備積立金額D1,118,379円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D550,834,389円
    当ファンドの期末残存口数F20,333,068,538口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000270円
    1万口当たり分配金額H30円
    収益分配金金額I=F*H/10,00060,999,205円

    ( 自 平成29年7月11日 至 平成29年8月8日 )
    費用控除後の配当等収益額A30,963,055円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C194,249,223円
    分配準備積立金額D269,060,612円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D494,272,890円
    当ファンドの期末残存口数F19,225,111,784口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000257円
    1万口当たり分配金額H30円
    収益分配金金額I=F*H/10,00057,675,335円

    ( 自 平成29年8月9日 至 平成29年9月8日 )
    費用控除後の配当等収益額A49,782,617円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C191,176,127円
    分配準備積立金額D232,398,647円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D473,357,391円
    当ファンドの期末残存口数F18,641,159,134口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000253円
    1万口当たり分配金額H30円
    収益分配金金額I=F*H/10,00055,923,477円

    ( 自 平成29年9月9日 至 平成29年10月10日 )
    費用控除後の配当等収益額A23,432,630円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C187,557,866円
    分配準備積立金額D215,323,918円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D426,314,414円
    当ファンドの期末残存口数F17,986,148,385口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000237円
    1万口当たり分配金額H30円
    収益分配金金額I=F*H/10,00053,958,445円

    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項
    区 分前期
    ( 自 平成28年10月12日
    至 平成29年 4月10日 )
    当期
    ( 自 平成29年 4月11日
    至 平成29年10月10日 )
    1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
    2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
    親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
    また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
    3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同 左
    親投資信託受益証券は、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。同 左

    2 金融商品の時価等に関する事項
    区 分前期
    [ 平成29年4月10日現在 ]
    当期
    [ 平成29年10月10日現在 ]
    1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
    2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
    3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    前期
    [ 平成29年4月10日現在 ]
    当期
    [ 平成29年10月10日現在 ]
    種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券△237,769,117227,716,776
    合計△237,769,117227,716,776

    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

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