有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第27期(令和3年10月9日-令和4年4月8日)

【提出】
2022/07/07 9:11
【資料】
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【項目】
65項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 3年10月 8日現在]
当期
[令和 4年 4月 8日現在]
1.期首元本額11,042,250,890円10,315,611,010円
期中追加設定元本額389,327,487円144,718,972円
期中一部解約元本額1,115,967,367円1,021,969,676円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。6,693,651,416円5,300,901,243円
3.受益権の総数10,315,611,010口9,438,360,306口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年 4月 9日
至 令和 3年10月 8日
当期
自 令和 3年10月 9日
至 令和 4年 4月 8日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
「ブラデスコ ブラジル債券マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の35の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。「ブラデスコ ブラジル債券マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の35の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第148期
令和 3年 4月 9日
令和 3年 5月10日
第154期
令和 3年10月 9日
令和 3年11月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,987,189円費用控除後の配当等収益額A5,901,611円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C146,905,480円収益調整金額C142,315,737円
分配準備積立金額D88,219,254円分配準備積立金額D63,076,415円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D244,111,923円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D211,293,763円
当ファンドの期末残存口数F10,879,567,143口当ファンドの期末残存口数F10,227,056,777口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000224円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000206円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,759,134円収益分配金金額I=F*H/10,00020,454,113円
第149期
令和 3年 5月11日
令和 3年 6月 8日
第155期
令和 3年11月 9日
令和 3年12月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A16,108,459円費用控除後の配当等収益額A9,799,267円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C145,171,870円収益調整金額C141,044,589円
分配準備積立金額D74,325,049円分配準備積立金額D47,914,651円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D235,605,378円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D198,758,507円
当ファンドの期末残存口数F10,738,494,473口当ファンドの期末残存口数F10,125,197,707口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000219円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000196円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,476,988円収益分配金金額I=F*H/10,00020,250,395円
第150期
令和 3年 6月 9日
令和 3年 7月 8日
第156期
令和 3年12月 9日
令和 4年 1月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A67,831,971円費用控除後の配当等収益額A74,613,019円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C148,835,618円収益調整金額C136,438,939円
分配準備積立金額D67,266,279円分配準備積立金額D36,137,188円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D283,933,868円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D247,189,146円
当ファンドの期末残存口数F10,755,813,074口当ファンドの期末残存口数F9,787,135,094口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000263円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000252円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,511,626円収益分配金金額I=F*H/10,00019,574,270円
第151期
令和 3年 7月 9日
令和 3年 8月10日
第157期
令和 4年 1月12日
令和 4年 2月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,951,692円費用控除後の配当等収益額A11,981,273円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C147,108,624円収益調整金額C134,863,429円
分配準備積立金額D111,872,933円分配準備積立金額D89,840,471円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D262,933,249円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D236,685,173円
当ファンドの期末残存口数F10,614,270,591口当ファンドの期末残存口数F9,661,291,720口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000247円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000244円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,228,541円収益分配金金額I=F*H/10,00019,322,583円
第152期
令和 3年 8月11日
令和 3年 9月 8日
第158期
令和 4年 2月 9日
令和 4年 3月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A9,713,063円費用控除後の配当等収益額A13,887,525円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C145,732,137円収益調整金額C134,032,589円
分配準備積立金額D93,401,600円分配準備積立金額D81,680,010円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D248,846,800円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D229,600,124円
当ファンドの期末残存口数F10,500,543,625口当ファンドの期末残存口数F9,587,053,377口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000236円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000239円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,001,087円収益分配金金額I=F*H/10,00019,174,106円
第153期
令和 3年 9月 9日
令和 3年10月 8日
第159期
令和 4年 3月 9日
令和 4年 4月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,936,172円費用控除後の配当等収益額A15,144,386円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C143,358,667円収益調整金額C132,223,043円
分配準備積立金額D80,488,493円分配準備積立金額D74,973,671円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D227,783,332円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D222,341,100円
当ファンドの期末残存口数F10,315,611,010口当ファンドの期末残存口数F9,438,360,306口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000220円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000235円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,631,222円収益分配金金額I=F*H/10,00018,876,720円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年 4月 9日
至 令和 3年10月 8日
当期
自 令和 3年10月 9日
至 令和 4年 4月 8日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 3年10月 8日現在]
当期
[令和 4年 4月 8日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 3年10月 8日現在]
当期
[令和 4年 4月 8日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△185,147,155590,878,541
合計△185,147,155590,878,541



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 3年10月 8日現在]
当期
[令和 4年 4月 8日現在]
1口当たり純資産額0.3511円0.4384円
(1万口当たり純資産額)(3,511円)(4,384円)

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