有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第28期(2022/04/09-2022/10/11)

【提出】
2023/01/10 9:23
【資料】
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【項目】
65項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年4月8日および10月8日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 4年 4月 9日から令和 4年10月11日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 4年 4月 8日現在]
当期
[令和 4年10月11日現在]
1.期首元本額10,315,611,010円9,438,360,306円
期中追加設定元本額144,718,972円103,095,629円
期中一部解約元本額1,021,969,676円1,108,545,039円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。5,300,901,243円4,385,443,828円
3.受益権の総数9,438,360,306口8,432,910,896口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年10月 9日
至 令和 4年 4月 8日
当期
自 令和 4年 4月 9日
至 令和 4年10月11日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
「ブラデスコ ブラジル債券マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の35の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。「ブラデスコ ブラジル債券マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の35の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第154期
令和 3年10月 9日
令和 3年11月 8日
第160期
令和 4年 4月 9日
令和 4年 5月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,901,611円費用控除後の配当等収益額A9,315,483円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C142,315,737円収益調整金額C129,357,523円
分配準備積立金額D63,076,415円分配準備積立金額D69,471,779円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D211,293,763円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D208,144,785円
当ファンドの期末残存口数F10,227,056,777口当ファンドの期末残存口数F9,222,438,049口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000206円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000225円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,454,113円収益分配金金額I=F*H/10,00018,444,876円
第155期
令和 3年11月 9日
令和 3年12月 8日
第161期
令和 4年 5月10日
令和 4年 6月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A9,799,267円費用控除後の配当等収益額A14,624,924円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C141,044,589円収益調整金額C127,787,057円
分配準備積立金額D47,914,651円分配準備積立金額D59,395,893円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D198,758,507円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D201,807,874円
当ファンドの期末残存口数F10,125,197,707口当ファンドの期末残存口数F9,098,882,374口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000196円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000221円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,250,395円収益分配金金額I=F*H/10,00018,197,764円
第156期
令和 3年12月 9日
令和 4年 1月11日
第162期
令和 4年 6月 9日
令和 4年 7月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A74,613,019円費用控除後の配当等収益額A92,586,159円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C136,438,939円収益調整金額C126,663,444円
分配準備積立金額D36,137,188円分配準備積立金額D55,183,531円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D247,189,146円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D274,433,134円
当ファンドの期末残存口数F9,787,135,094口当ファンドの期末残存口数F9,010,133,382口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000252円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000304円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,574,270円収益分配金金額I=F*H/10,00018,020,266円
第157期
令和 4年 1月12日
令和 4年 2月 8日
第163期
令和 4年 7月 9日
令和 4年 8月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A11,981,273円費用控除後の配当等収益額A15,244,354円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C134,863,429円収益調整金額C125,537,322円
分配準備積立金額D89,840,471円分配準備積立金額D128,115,894円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D236,685,173円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D268,897,570円
当ファンドの期末残存口数F9,661,291,720口当ファンドの期末残存口数F8,912,523,718口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000244円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000301円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,322,583円収益分配金金額I=F*H/10,00017,825,047円
第158期
令和 4年 2月 9日
令和 4年 3月 8日
第164期
令和 4年 8月 9日
令和 4年 9月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A13,887,525円費用控除後の配当等収益額A19,692,023円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C134,032,589円収益調整金額C121,148,261円
分配準備積立金額D81,680,010円分配準備積立金額D120,542,649円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D229,600,124円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D261,382,933円
当ファンドの期末残存口数F9,587,053,377口当ファンドの期末残存口数F8,578,215,138口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000239円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000304円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,174,106円収益分配金金額I=F*H/10,00017,156,430円
第159期
令和 4年 3月 9日
令和 4年 4月 8日
第165期
令和 4年 9月 9日
令和 4年10月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A15,144,386円費用控除後の配当等収益額A19,401,431円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C132,223,043円収益調整金額C119,259,436円
分配準備積立金額D74,973,671円分配準備積立金額D120,845,806円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D222,341,100円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D259,506,673円
当ファンドの期末残存口数F9,438,360,306口当ファンドの期末残存口数F8,432,910,896口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000235円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000307円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00018,876,720円収益分配金金額I=F*H/10,00016,865,821円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年10月 9日
至 令和 4年 4月 8日
当期
自 令和 4年 4月 9日
至 令和 4年10月11日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 4年 4月 8日現在]
当期
[令和 4年10月11日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 4年 4月 8日現在]
当期
[令和 4年10月11日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券590,878,541139,747,275
合計590,878,541139,747,275



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 4年 4月 8日現在]
当期
[令和 4年10月11日現在]
1口当たり純資産額0.4384円0.4800円
(1万口当たり純資産額)(4,384円)(4,800円)

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