有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(平成30年4月10日-平成30年10月9日)

【提出】
2019/01/08 9:36
【資料】
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【項目】
60項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年4月8日および10月8日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成30年 4月10日から平成30年10月 9日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[平成30年 4月 9日現在]
当期
[平成30年10月 9日現在]
1.期首元本額17,986,148,385円16,239,297,297円
期中追加設定元本額896,114,757円1,042,771,442円
期中一部解約元本額2,642,965,845円1,940,902,478円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。6,690,084,067円7,057,886,381円
3.受益権の総数16,239,297,297口15,341,166,261口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成29年10月11日
至 平成30年 4月 9日
当期
自 平成30年 4月10日
至 平成30年10月 9日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
「ブラデスコ ブラジル債券マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の35の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。「ブラデスコ ブラジル債券マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の35の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第106期
平成29年10月11日
平成29年11月 8日
第112期
平成30年 4月10日
平成30年 5月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,169,319円費用控除後の配当等収益額A2,894,376円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C182,382,957円収益調整金額C179,216,385円
分配準備積立金額D176,753,778円分配準備積立金額D213,571,768円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D366,306,054円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D395,682,529円
当ファンドの期末残存口数F17,344,761,389口当ファンドの期末残存口数F16,167,673,433口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000211円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000244円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00052,034,284円収益分配金金額I=F*H/10,00048,503,020円
第107期
平成29年11月 9日
平成29年12月 8日
第113期
平成30年 5月 9日
平成30年 6月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,794,506円費用控除後の配当等収益額A3,027,888円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C183,419,199円収益調整金額C177,074,160円
分配準備積立金額D129,139,798円分配準備積立金額D164,683,849円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D320,353,503円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D344,785,897円
当ファンドの期末残存口数F17,243,675,110口当ファンドの期末残存口数F15,914,277,067口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000185円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000216円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00051,731,025円収益分配金金額I=F*H/10,00047,742,831円
第108期
平成29年12月 9日
平成30年 1月 9日
第114期
平成30年 6月 9日
平成30年 7月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A291,710,328円費用控除後の配当等収益額A223,804,975円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C183,358,873円収益調整金額C185,895,393円
分配準備積立金額D83,785,778円分配準備積立金額D117,322,021円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D558,854,979円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D527,022,389円
当ファンドの期末残存口数F17,123,671,910口当ファンドの期末残存口数F16,214,603,429口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000326円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000325円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00051,371,015円収益分配金金額I=F*H/10,00048,643,810円
第109期
平成30年 1月10日
平成30年 2月 8日
第115期
平成30年 7月10日
平成30年 8月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,572,673円費用控除後の配当等収益額A15,522,862円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C182,179,697円収益調整金額C182,822,684円
分配準備積立金額D314,787,163円分配準備積立金額D280,657,435円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D504,539,533円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D479,002,981円
当ファンドの期末残存口数F16,766,745,417口当ファンドの期末残存口数F15,707,881,899口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000300円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000304円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00050,300,236円収益分配金金額I=F*H/10,00047,123,645円
第110期
平成30年 2月 9日
平成30年 3月 8日
第116期
平成30年 8月 9日
平成30年 9月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A49,638,206円費用控除後の配当等収益額A39,432,055円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C182,470,392円収益調整金額C182,854,338円
分配準備積立金額D266,652,076円分配準備積立金額D245,991,822円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D498,760,674円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D468,278,215円
当ファンドの期末残存口数F16,571,370,602口当ファンドの期末残存口数F15,594,324,229口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000300円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000300円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00049,714,111円収益分配金金額I=F*H/10,00046,782,972円
第111期
平成30年 3月 9日
平成30年 4月 9日
第117期
平成30年 9月11日
平成30年10月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,170,939円費用控除後の配当等収益額A13,549,826円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C179,505,617円収益調整金額C180,676,607円
分配準備積立金額D260,558,180円分配準備積立金額D233,990,620円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D443,234,736円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D428,217,053円
当ファンドの期末残存口数F16,239,297,297口当ファンドの期末残存口数F15,341,166,261口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000272円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000279円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00048,717,891円収益分配金金額I=F*H/10,00046,023,498円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成29年10月11日
至 平成30年 4月 9日
当期
自 平成30年 4月10日
至 平成30年10月 9日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[平成30年 4月 9日現在]
当期
[平成30年10月 9日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[平成30年 4月 9日現在]
当期
[平成30年10月 9日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△237,327,250952,637,888
合計△237,327,250952,637,888



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[平成30年 4月 9日現在]
当期
[平成30年10月 9日現在]
1口当たり純資産額0.5880円0.5399円
(1万口当たり純資産額)(5,880円)(5,399円)

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