有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成30年12月11日-令和1年6月10日)

【提出】
2019/09/10 9:09
【資料】
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【項目】
51項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
前期
2018年12月10日現在
当期
2019年6月10日現在
1.元本の推移
期首元本額5,581,406,924円5,503,530,248円
期中追加設定元本額433,957,320円78,187,701円
期中一部解約元本額511,833,996円941,321,526円
2.受益権の総数5,503,530,248口4,640,396,423口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は159,888,335円であります。-
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 2018年6月12日
至 2018年12月10日
当期
自 2018年12月11日
至 2019年6月10日
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
当該親投資信託受益証券に係る信託財産の純資産総額のうち、当ファンドに対応する部分の年率0.14%以内の額
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第102期
(2018年6月12日から2018年7月10日まで)
第108期
(2018年12月11日から2019年1月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A9,707,544円費用控除後の配当等収益額A9,656,696円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C639,305,031円収益調整金額C636,826,909円
分配準備積立金額D178,562,338円分配準備積立金額D184,562,769円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D827,574,913円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D831,046,374円
当ファンドの期末残存口数F5,506,112,040口当ファンドの期末残存口数F5,361,975,274口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,503.00円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,549.87円
10,000口当たり分配金額H10.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0005,506,112円収益分配金金額I=F×H/10,0005,361,975円
第103期
(2018年7月11日から2018年8月10日まで)
第109期
(2019年1月11日から2019年2月12日まで)
費用控除後の配当等収益額A9,423,344円費用控除後の配当等収益額A10,622,856円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C635,373,380円収益調整金額C635,210,979円
分配準備積立金額D180,880,240円分配準備積立金額D186,336,392円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D825,676,964円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D832,170,227円
当ファンドの期末残存口数F5,467,046,708口当ファンドの期末残存口数F5,334,764,972口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,510.26円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,559.89円
10,000口当たり分配金額H10.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0005,467,046円収益分配金金額I=F×H/10,0005,334,764円
第104期
(2018年8月11日から2018年9月10日まで)
第110期
(2019年2月13日から2019年3月11日まで)
費用控除後の配当等収益額A9,399,504円費用控除後の配当等収益額A8,617,738円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C629,764,767円収益調整金額C634,472,795円
分配準備積立金額D180,849,416円分配準備積立金額D190,672,192円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D820,013,687円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D833,762,725円
当ファンドの期末残存口数F5,402,577,302口当ファンドの期末残存口数F5,323,776,344口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,517.79円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,566.09円
10,000口当たり分配金額H10.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0005,402,577円収益分配金金額I=F×H/10,0005,323,776円
第105期
(2018年9月11日から2018年10月10日まで)
第111期
(2019年3月12日から2019年4月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A9,070,225円費用控除後の配当等収益額A7,615,637円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C669,378,346円収益調整金額C562,344,096円
分配準備積立金額D181,503,788円分配準備積立金額D171,698,995円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D859,952,359円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D741,658,728円
当ファンドの期末残存口数F5,640,381,143口当ファンドの期末残存口数F4,717,122,014口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,524.62円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,572.25円
10,000口当たり分配金額H10.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0005,640,381円収益分配金金額I=F×H/10,0004,717,122円
第106期
(2018年10月11日から2018年11月12日まで)
第112期
(2019年4月11日から2019年5月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A10,579,157円費用控除後の配当等収益額A7,770,340円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C660,319,026円収益調整金額C557,793,022円
分配準備積立金額D182,249,449円分配準備積立金額D173,005,751円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D853,147,632円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D738,569,113円
当ファンドの期末残存口数F5,562,810,730口当ファンドの期末残存口数F4,677,778,352口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,533.64円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,578.88円
10,000口当たり分配金額H10.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0005,562,810円収益分配金金額I=F×H/10,0004,677,778円
第107期
(2018年11月13日から2018年12月10日まで)
第113期
(2019年5月11日から2019年6月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A10,013,353円費用控除後の配当等収益額A8,911,383円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C653,387,280円収益調整金額C553,440,065円
分配準備積立金額D185,168,540円分配準備積立金額D174,589,467円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D848,569,173円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D736,940,915円
当ファンドの期末残存口数F5,503,530,248口当ファンドの期末残存口数F4,640,396,423口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,541.85円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,588.08円
10,000口当たり分配金額H10.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0005,503,530円収益分配金金額I=F×H/10,0004,640,396円
 
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前期
自 2018年6月12日
至 2018年12月10日
当期
自 2018年12月11日
至 2019年6月10日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、金利リスク、為替リスク)、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
・市場リスク
構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
・信用リスク
平均格付けや格付構成などがチェックされます。
・流動性リスク
構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。
同左
 
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
自 2018年6月12日
至 2018年12月10日
当期
自 2018年12月11日
至 2019年6月10日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(2018年12月10日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券47,710,455
合計47,710,455
 
当期(2019年6月10日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券98,984,649
合計98,984,649
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
 
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
 
(一口当たり情報に関する注記)
前期
(2018年12月10日現在)
当期
(2019年6月10日現在)
1口当たり純資産額0.9709円1.0036円
(1万口当たり純資産額)(9,709円)(10,036円)
 
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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