有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(2022/06/11-2022/12/12)

【提出】
2023/03/10 9:04
【資料】
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【項目】
51項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項特定期間期末の取扱い
信託約款第41条により、2022年12月10日及びその翌日が休日のため、当特定期間期末を2022年12月12日としております。このため当特定期間は185日となっております。
 
(重要な会計上の見積りに関する注記)
前期2022年 6月10日現在当期2022年12月12日現在
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。同左
 
(貸借対照表に関する注記)
 前期
2022年 6月10日現在
当期
2022年12月12日現在
1.元本の推移  
 期首元本額3,453,504,693円3,328,116,673円
 期中追加設定元本額21,492,882円13,359,624円
 期中一部解約元本額146,880,902円400,771,785円
2.受益権の総数3,328,116,673口2,940,704,512口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は492,288,027円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は437,003,845円であります。
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 2021年12月11日
至 2022年 6月10日
当期
自 2022年 6月11日
至 2022年12月12日
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
 当該親投資信託受益証券に係る信託財産の純資産総額のうち、当ファンドに対応する部分の年率0.20%以内の額 同左
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
 第144期
(2021年12月11日から2022年 1月11日まで)
 第150期
(2022年 6月11日から2022年 7月11日まで)
 費用控除後の配当等収益額A3,097,316円 費用控除後の配当等収益額A2,026,264円
 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
 収益調整金額C452,372,152円 収益調整金額C436,149,020円
 分配準備積立金額D149,727,867円 分配準備積立金額D140,712,932円
 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D605,197,335円 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D578,888,216円
 当ファンドの期末残存口数F3,440,678,210口 当ファンドの期末残存口数F3,311,652,336口
 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,758.93円 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,748.03円
 10,000口当たり分配金額H10.00円 10,000口当たり分配金額H10.00円
 収益分配金金額I=F×H/10,0003,440,678円 収益分配金金額I=F×H/10,0003,311,652円
 第145期
(2022年 1月12日から2022年 2月10日まで)
 第151期
(2022年 7月12日から2022年 8月10日まで)
 費用控除後の配当等収益額A2,945,566円 費用控除後の配当等収益額A2,268,578円
 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
 収益調整金額C448,492,008円 収益調整金額C435,070,020円
 分配準備積立金額D147,860,040円 分配準備積立金額D138,903,526円
 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D599,297,614円 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D576,242,124円
 当ファンドの期末残存口数F3,409,756,789口 当ファンドの期末残存口数F3,302,422,476口
 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,757.58円 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,744.90円
 10,000口当たり分配金額H10.00円 10,000口当たり分配金額H10.00円
 収益分配金金額I=F×H/10,0003,409,756円 収益分配金金額I=F×H/10,0003,302,422円
 第146期
(2022年 2月11日から2022年 3月10日まで)
 第152期
(2022年 8月11日から2022年 9月12日まで)
 費用控除後の配当等収益額A2,587,133円 費用控除後の配当等収益額A2,203,006円
 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
 収益調整金額C445,361,838円 収益調整金額C433,274,355円
 分配準備積立金額D146,257,797円 分配準備積立金額D137,193,818円
 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D594,206,768円 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D572,671,179円
 当ファンドの期末残存口数F3,385,326,484口 当ファンドの期末残存口数F3,288,170,436口
 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,755.23円 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,741.60円
 10,000口当たり分配金額H10.00円 10,000口当たり分配金額H10.00円
 収益分配金金額I=F×H/10,0003,385,326円 収益分配金金額I=F×H/10,0003,288,170円
 第147期
(2022年 3月11日から2022年 4月11日まで)
 第153期
(2022年 9月13日から2022年10月11日まで)
 費用控除後の配当等収益額A3,749,885円 費用控除後の配当等収益額A1,737,455円
 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
 収益調整金額C444,991,456円 収益調整金額C389,555,222円
 分配準備積立金額D145,026,607円 分配準備積立金額D122,227,775円
 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D593,767,948円 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D513,520,452円
 当ファンドの期末残存口数F3,380,692,192口 当ファンドの期末残存口数F2,955,535,986口
 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,756.34円 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,737.48円
 10,000口当たり分配金額H10.00円 10,000口当たり分配金額H10.00円
 収益分配金金額I=F×H/10,0003,380,692円 収益分配金金額I=F×H/10,0002,955,535円
 第148期
(2022年 4月12日から2022年 5月10日まで)
 第154期
(2022年10月12日から2022年11月10日まで)
 費用控除後の配当等収益額A2,713,354円 費用控除後の配当等収益額A2,423,828円
 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
 収益調整金額C443,061,554円 収益調整金額C388,107,741円
 分配準備積立金額D144,637,745円 分配準備積立金額D120,467,327円
 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D590,412,653円 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D510,998,896円
 当ファンドの期末残存口数F3,365,292,177口 当ファンドの期末残存口数F2,944,011,988口
 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,754.41円 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,735.71円
 10,000口当たり分配金額H10.00円 10,000口当たり分配金額H10.00円
 収益分配金金額I=F×H/10,0003,365,292円 収益分配金金額I=F×H/10,0002,944,011円
 第149期
(2022年 5月11日から2022年 6月10日まで)
 第155期
(2022年11月11日から2022年12月12日まで)
 費用控除後の配当等収益額A2,493,814円 費用控除後の配当等収益額A3,127,187円
 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
 収益調整金額C438,240,059円 収益調整金額C387,750,288円
 分配準備積立金額D142,323,488円 分配準備積立金額D119,735,022円
 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D583,057,361円 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D510,612,497円
 当ファンドの期末残存口数F3,328,116,673口 当ファンドの期末残存口数F2,940,704,512口
 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,751.90円 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,736.35円
 10,000口当たり分配金額H10.00円 10,000口当たり分配金額H10.00円
 収益分配金金額I=F×H/10,0003,328,116円 収益分配金金額I=F×H/10,0002,940,704円
 
(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項
 前期
自 2021年12月11日
至 2022年 6月10日
当期
自 2022年 6月11日
至 2022年12月12日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、金利リスク、為替リスク)、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
・市場リスク
構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
・信用リスク
平均格付けや格付構成などがチェックされます。
・流動性リスク
構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。
同左
 
Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
 前期
自 2021年12月11日
至 2022年 6月10日
当期
自 2022年 6月11日
至 2022年12月12日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
 「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
 (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
 該当事項はありません。同左
 (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
 短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(2022年 6月10日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△33,351,956
合計△33,351,956
 
当期(2022年12月12日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券74,218,028
合計74,218,028
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
 
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
 
(一口当たり情報に関する注記)
 前期
(2022年 6月10日現在)
当期
(2022年12月12日現在)
1口当たり純資産額0.8521円0.8514円
(1万口当たり純資産額)(8,521円)(8,514円)
 
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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