有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(令和1年12月11日-令和2年6月10日)

【提出】
2020/09/10 9:09
【資料】
PDFをみる
【項目】
51項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
前期
2019年12月10日現在
当期
2020年6月10日現在
1.元本の推移
期首元本額4,640,396,423円4,344,538,114円
期中追加設定元本額352,461,986円37,989,460円
期中一部解約元本額648,320,295円400,874,578円
2.受益権の総数4,344,538,114口3,981,652,996口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,526,164円であります。-
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 2019年6月11日
至 2019年12月10日
当期
自 2019年12月11日
至 2020年6月10日
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
当該親投資信託受益証券に係る信託財産の純資産総額のうち、当ファンドに対応する部分の年率0.14%以内の額
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
(自 2019年12月11日至 2019年12月31日)
当該親投資信託受益証券に係る信託財産の純資産総額のうち、当ファンドに対応する部分の年率0.14%以内の額
(自 2020年1月1日至 2020年6月10日)
当該親投資信託受益証券に係る信託財産の純資産総額のうち、当ファンドに対応する部分の年率0.20%以内の額
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第114期
(2019年6月11日から2019年7月10日まで)
第120期
(2019年12月11日から2020年1月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A7,916,035円費用控除後の配当等収益額A5,893,739円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C545,958,277円収益調整金額C524,802,304円
分配準備積立金額D176,058,146円分配準備積立金額D168,246,837円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D729,932,458円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D698,942,880円
当ファンドの期末残存口数F4,575,187,588口当ファンドの期末残存口数F4,280,119,912口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,595.40円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,632.98円
10,000口当たり分配金額H10.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0004,575,187円収益分配金金額I=F×H/10,0004,280,119円
第115期
(2019年7月11日から2019年8月13日まで)
第121期
(2020年1月11日から2020年2月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A9,464,086円費用控除後の配当等収益額A7,609,304円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C538,101,352円収益調整金額C502,400,090円
分配準備積立金額D176,236,279円分配準備積立金額D162,467,231円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D723,801,717円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D672,476,625円
当ファンドの期末残存口数F4,505,601,615口当ファンドの期末残存口数F4,096,522,452口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,606.43円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,641.56円
10,000口当たり分配金額H10.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0004,505,601円収益分配金金額I=F×H/10,0004,096,522円
第116期
(2019年8月14日から2019年9月10日まで)
第122期
(2020年2月11日から2020年3月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A5,898,186円費用控除後の配当等収益額A9,364,111円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C531,546,857円収益調整金額C499,066,335円
分配準備積立金額D178,849,782円分配準備積立金額D164,585,024円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D716,294,825円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D673,015,470円
当ファンドの期末残存口数F4,449,839,514口当ファンドの期末残存口数F4,067,494,433口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,609.69円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,654.61円
10,000口当たり分配金額H10.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0004,449,839円収益分配金金額I=F×H/10,0004,067,494円
第117期
(2019年9月11日から2019年10月10日まで)
第123期
(2020年3月11日から2020年4月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A6,890,421円費用控除後の配当等収益額A6,302,900円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C532,839,593円収益調整金額C492,386,785円
分配準備積立金額D164,248,400円分配準備積立金額D167,296,100円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D703,978,414円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D665,985,785円
当ファンドの期末残存口数F4,355,139,220口当ファンドの期末残存口数F4,011,118,176口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,616.42円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,660.33円
10,000口当たり分配金額H10.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0004,355,139円収益分配金金額I=F×H/10,0004,011,118円
第118期
(2019年10月11日から2019年11月11日まで)
第124期
(2020年4月11日から2020年5月11日まで)
費用控除後の配当等収益額A8,090,415円費用控除後の配当等収益額A7,496,856円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C534,012,618円収益調整金額C490,027,982円
分配準備積立金額D166,131,510円分配準備積立金額D168,297,553円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D708,234,543円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D665,822,391円
当ファンドの期末残存口数F4,358,189,415口当ファンドの期末残存口数F3,988,950,141口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,625.04円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,669.15円
10,000口当たり分配金額H10.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0004,358,189円収益分配金金額I=F×H/10,0003,988,950円
第119期
(2019年11月12日から2019年12月10日まで)
第125期
(2020年5月12日から2020年6月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A6,143,520円費用控除後の配当等収益額A6,159,751円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C532,588,600円収益調整金額C489,706,817円
分配準備積立金額D169,089,303円分配準備積立金額D170,926,470円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D707,821,423円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D666,793,038円
当ファンドの期末残存口数F4,344,538,114口当ファンドの期末残存口数F3,981,652,996口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,629.21円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,674.65円
10,000口当たり分配金額H10.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0004,344,538円収益分配金金額I=F×H/10,0003,981,652円
 
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前期
自 2019年6月11日
至 2019年12月10日
当期
自 2019年12月11日
至 2020年6月10日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、金利リスク、為替リスク)、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
・市場リスク
構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
・信用リスク
平均格付けや格付構成などがチェックされます。
・流動性リスク
構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。
同左
 
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
自 2019年6月11日
至 2019年12月10日
当期
自 2019年12月11日
至 2020年6月10日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(2019年12月10日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券1,623,605
合計1,623,605
 
当期(2020年6月10日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△9,144,534
合計△9,144,534
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
 
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
 
(一口当たり情報に関する注記)
前期
(2019年12月10日現在)
当期
(2020年6月10日現在)
1口当たり純資産額0.9996円1.0137円
(1万口当たり純資産額)(9,996円)(10,137円)
 
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。