有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成27年4月21日-平成27年10月19日)

【提出】
2016/01/18 9:05
【資料】
PDFをみる
【項目】
51項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当財務諸表対象期間
1.有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日の取扱い
平成27年4月19日が休日のため、信託約款第35条により、第6特定期間末日を平成27年4月20日としております。

(貸借対照表に関する注記)
区分前期
(平成27年4月20日現在)
当期
(平成27年10月19日現在)
※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額および期中解約元本額
期首元本額1,415,526,111円1,431,513,798円
期中追加設定元本額275,842,655円3,749,258円
期中一部解約元本額259,854,968円287,278,662円
※2元本の欠損-貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は169,578,057円であります。
特定期間末日における受益権の総数1,431,513,798口1,147,984,394口
1口当たりの純資産額1.0090円0.8523円
(1万口当たりの純資産額)(10,090円)(8,523円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分前期
(自 平成26年10月21日
至 平成27年4月20日)
当期
(自 平成27年4月21日
至 平成27年10月19日)
※1信託財産の運用の指図に関する権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額純資産総額に年率0.50%を乗じて得た額同左
※2分配金の計算過程
(自 平成26年10月21日
至 平成26年11月19日)
(自 平成27年4月21日
至 平成27年5月19日)
費用控除後の配当等収益額1,413,629円5,851,984円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額36,678,084円-円
収益調整金額124,413,145円121,620,243円
分配準備積立金額2,026円30,326,470円
当ファンドの分配対象収益額162,506,884円157,798,697円
当ファンドの期末残存口数1,484,007,524口1,400,321,885口
1万口当たり収益分配対象額1,095.05円1,126.87円
1万口当たり分配金額30.00円30.00円
収益分配金金額4,452,022円4,200,965円
(自 平成26年11月20日
至 平成26年12月19日)
(自 平成27年5月20日
至 平成27年6月19日)
費用控除後の配当等収益額1,847,359円3,334,902円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額134,491,743円119,235,590円
分配準備積立金額32,324,275円31,340,201円
当ファンドの分配対象収益額168,663,377円153,910,693円
当ファンドの期末残存口数1,561,821,530口1,372,736,928口
1万口当たり収益分配対象額1,079.91円1,121.19円
1万口当たり分配金額30.00円30.00円
収益分配金金額4,685,464円4,118,210円
(自 平成26年12月20日
至 平成27年1月19日)
(自 平成27年6月20日
至 平成27年7月21日)
費用控除後の配当等収益額-円8,168,663円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額133,543,869円114,225,091円
分配準備積立金額28,918,932円29,246,164円
当ファンドの分配対象収益額162,462,801円151,639,918円
当ファンドの期末残存口数1,546,969,157口1,314,772,102口
1万口当たり収益分配対象額1,050.20円1,153.35円
1万口当たり分配金額30.00円30.00円
収益分配金金額4,640,907円3,944,316円
(自 平成27年1月20日
至 平成27年2月19日)
(自 平成27年7月22日
至 平成27年8月19日)
費用控除後の配当等収益額1,623,683円13,178,647円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額11,621,651円-円
収益調整金額129,805,673円110,099,147円
分配準備積立金額23,499,581円32,236,921円
当ファンドの分配対象収益額166,550,588円155,514,715円
当ファンドの期末残存口数1,502,498,689口1,266,947,445口
1万口当たり収益分配対象額1,108.49円1,227.47円
1万口当たり分配金額30.00円30.00円
収益分配金金額4,507,496円3,800,842円
(自 平成27年2月20日
至 平成27年3月19日)
(自 平成27年8月20日
至 平成27年9月24日)
費用控除後の配当等収益額635,997円1,611,844円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額125,121,596円105,665,341円
分配準備積立金額30,572,901円39,918,169円
当ファンドの分配対象収益額156,330,494円147,195,354円
当ファンドの期末残存口数1,443,459,734口1,215,745,056口
1万口当たり収益分配対象額1,083.02円1,210.74円
1万口当たり分配金額30.00円30.00円
収益分配金金額4,330,379円3,647,235円
(自 平成27年3月20日
至 平成27年4月20日)
(自 平成27年9月25日
至 平成27年10月19日)
費用控除後の配当等収益額8,774,107円3,576,385円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額124,298,153円99,780,419円
分配準備積立金額26,550,173円35,767,745円
当ファンドの分配対象収益額159,622,433円139,124,549円
当ファンドの期末残存口数1,431,513,798口1,147,984,394口
1万口当たり収益分配対象額1,115.06円1,211.90円
1万口当たり分配金額30.00円30.00円
収益分配金金額4,294,541円3,443,953円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
当財務諸表対象期間
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
GIM新興国高配当・成長株マザーファンド(適格機関投資家専用)
親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、株価変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
(1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
(2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
各特定期間末
1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
(2)有価証券以外の金融商品
有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前期
(平成27年4月20日現在)
当期
(平成27年10月19日現在)
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券39,083,33567,480,240
合計39,083,33567,480,240

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。