有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成30年4月20日-平成30年10月19日)

【提出】
2019/01/17 9:02
【資料】
PDFをみる
【項目】
51項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当財務諸表対象期間
有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分前期
(平成30年4月19日現在)
当期
(平成30年10月19日現在)
※1期首元本額843,649,897円885,874,744円
期中追加設定元本額81,793,908円2,237,589円
期中一部解約元本額39,569,061円91,366,055円
※2元本の欠損107,824,883円161,245,361円
受益権の総数885,874,744口796,746,278口
1口当たりの純資産額0.8783円0.7976円
(1万口当たりの純資産額)(8,783円)(7,976円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分前期
(自 平成29年10月20日
至 平成30年4月19日)
当期
(自 平成30年4月20日
至 平成30年10月19日)
※1信託財産の運用の指図に関する権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額純資産総額に年率0.50%を乗じて得た額同左
※2分配金の計算過程
(自 平成29年10月20日
至 平成29年11月20日)
(自 平成30年4月20日
至 平成30年5月21日)
費用控除後の配当等収益額-円789,699円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額85,132,949円83,733,882円
分配準備積立金額6,324,673円5,560,507円
当ファンドの分配対象収益額91,457,622円90,084,088円
当ファンドの期末残存口数902,406,182口886,370,929口
1万口当たり収益分配対象額1,013.48円1,016.32円
1万口当たり分配金額30.00円30.00円
収益分配金金額2,707,218円2,659,112円
(自 平成29年11月21日
至 平成29年12月19日)
(自 平成30年5月22日
至 平成30年6月19日)
費用控除後の配当等収益額913,930円2,728,253円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額85,562,815円79,635,899円
分配準備積立金額3,575,509円3,509,625円
当ファンドの分配対象収益額90,052,254円85,873,777円
当ファンドの期末残存口数906,174,999口842,957,470口
1万口当たり収益分配対象額993.76円1,018.72円
1万口当たり分配金額30.00円30.00円
収益分配金金額2,718,524円2,528,872円
(自 平成29年12月20日
至 平成30年1月19日)
(自 平成30年6月20日
至 平成30年7月19日)
費用控除後の配当等収益額457,345円3,862,638円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額10,884,209円-円
収益調整金額84,491,923円78,133,535円
分配準備積立金額1,747,709円3,635,569円
当ファンドの分配対象収益額97,581,186円85,631,742円
当ファンドの期末残存口数894,819,841口826,983,575口
1万口当たり収益分配対象額1,090.51円1,035.47円
1万口当たり分配金額30.00円30.00円
収益分配金金額2,684,459円2,480,950円
(自 平成30年1月20日
至 平成30年2月19日)
(自 平成30年7月20日
至 平成30年8月20日)
費用控除後の配当等収益額-円5,558,311円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額83,670,529円77,356,260円
分配準備積立金額10,295,909円4,965,756円
当ファンドの分配対象収益額93,966,438円87,880,327円
当ファンドの期末残存口数886,045,759口818,729,169口
1万口当たり収益分配対象額1,060.51円1,073.37円
1万口当たり分配金額30.00円30.00円
収益分配金金額2,658,137円2,456,187円
(自 平成30年2月20日
至 平成30年3月19日)
(自 平成30年8月21日
至 平成30年9月19日)
費用控除後の配当等収益額1,377,146円2,549,052円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額83,680,277円77,332,557円
分配準備積立金額7,617,306円8,062,321円
当ファンドの分配対象収益額92,674,729円87,943,930円
当ファンドの期末残存口数885,927,295口818,436,610口
1万口当たり収益分配対象額1,046.07円1,074.53円
1万口当たり分配金額30.00円30.00円
収益分配金金額2,657,781円2,455,309円
(自 平成30年3月20日
至 平成30年4月19日)
(自 平成30年9月20日
至 平成30年10月19日)
費用控除後の配当等収益額1,882,745円-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額83,683,687円75,286,542円
分配準備積立金額6,335,387円7,936,623円
当ファンドの分配対象収益額91,901,819円83,223,165円
当ファンドの期末残存口数885,874,744口796,746,278口
1万口当たり収益分配対象額1,037.41円1,044.53円
1万口当たり分配金額30.00円30.00円
収益分配金金額2,657,624円2,390,238円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
当財務諸表対象期間
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
GIM新興国高配当・成長株マザーファンド(適格機関投資家専用)
親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、株価変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
(1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
(2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
各特定期間末
1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
(2)有価証券以外の金融商品
有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前期
(平成30年4月19日現在)
当期
(平成30年10月19日現在)
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△9,898,158△11,318,025
合計△9,898,158△11,318,025

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。