有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成26年8月21日-平成27年2月20日)

【提出】
2015/05/20 9:35
【資料】
PDFをみる
【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
平成26年8月20日現在
当期
平成27年2月20日現在
1.元本の推移
期首元本額1,389,734,641円641,903,684円
期中追加設定元本額14,761,725円3,483,255円
期中一部解約元本額762,592,682円226,615,143円
2.受益権の総数641,903,684口418,771,796口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は29,805,555円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は30,261,647円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成26年2月21日
至 平成26年8月20日
当期
自 平成26年8月21日
至 平成27年2月20日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第13期
(平成26年2月21日から平成26年3月20日まで)
第19期
(平成26年8月21日から平成26年9月22日まで)
費用控除後の配当等収益額A6,162,603円費用控除後の配当等収益額A2,618,458円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C7,213,958円収益調整金額C3,961,054円
分配準備積立金額D45,912,865円分配準備積立金額D26,950,811円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D59,289,426円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D33,530,323円
当ファンドの期末残存口数F1,179,088,768口当ファンドの期末残存口数F588,073,323口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000502.82円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000570.15円
10,000口当たり分配金額H40.00円10,000口当たり分配金額H40.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0004,716,355円収益分配金金額I=F×H/10,0002,352,293円
第14期
(平成26年3月21日から平成26年4月21日まで)
第20期
(平成26年9月23日から平成26年10月20日まで)
費用控除後の配当等収益額A5,755,226円費用控除後の配当等収益額A2,564,587円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C6,780,546円収益調整金額C3,728,078円
分配準備積立金額D44,482,715円分配準備積立金額D25,514,622円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D57,018,487円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D31,807,287円
当ファンドの期末残存口数F1,103,735,404口当ファンドの期末残存口数F549,720,009口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000516.58円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000578.59円
10,000口当たり分配金額H40.00円10,000口当たり分配金額H40.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0004,414,941円収益分配金金額I=F×H/10,0002,198,880円
第15期
(平成26年4月22日から平成26年5月20日まで)
第21期
(平成26年10月21日から平成26年11月20日まで)
費用控除後の配当等収益額A5,056,170円費用控除後の配当等収益額A2,658,700円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C6,373,938円収益調整金額C3,390,117円
分配準備積立金額D39,989,880円分配準備積立金額D23,457,631円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D51,419,988円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D29,506,448円
当ファンドの期末残存口数F965,629,501口当ファンドの期末残存口数F496,218,576口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000532.48円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000594.59円
10,000口当たり分配金額H40.00円10,000口当たり分配金額H40.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,862,518円収益分配金金額I=F×H/10,0001,984,874円
第16期
(平成26年5月21日から平成26年6月20日まで)
第22期
(平成26年11月21日から平成26年12月22日まで)
費用控除後の配当等収益額A3,683,909円費用控除後の配当等収益額A1,964,944円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C5,208,149円収益調整金額C3,038,189円
分配準備積立金額D33,901,235円分配準備積立金額D21,561,360円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D42,793,293円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D26,564,493円
当ファンドの期末残存口数F786,008,795口当ファンドの期末残存口数F441,113,890口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000544.42円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000602.20円
10,000口当たり分配金額H40.00円10,000口当たり分配金額H40.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,144,035円収益分配金金額I=F×H/10,0001,764,455円
第17期
(平成26年6月21日から平成26年7月22日まで)
第23期
(平成26年12月23日から平成27年1月20日まで)
費用控除後の配当等収益額A3,116,542円費用控除後の配当等収益額A2,003,017円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C4,586,735円収益調整金額C2,943,657円
分配準備積立金額D30,403,321円分配準備積立金額D20,901,761円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D38,106,598円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D25,848,435円
当ファンドの期末残存口数F688,936,777口当ファンドの期末残存口数F423,347,408口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000553.10円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000610.56円
10,000口当たり分配金額H40.00円10,000口当たり分配金額H40.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,755,747円収益分配金金額I=F×H/10,0001,693,389円
第18期
(平成26年7月23日から平成26年8月20日まで)
第24期
(平成27年1月21日から平成27年2月20日まで)
費用控除後の配当等収益額A3,107,460円費用控除後の配当等収益額A1,905,695円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C4,297,634円収益調整金額C2,941,024円
分配準備積立金額D28,756,770円分配準備積立金額D20,965,504円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D36,161,864円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D25,812,223円
当ファンドの期末残存口数F641,903,684口当ファンドの期末残存口数F418,771,796口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000563.34円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000616.36円
10,000口当たり分配金額H40.00円10,000口当たり分配金額H40.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,567,614円収益分配金金額I=F×H/10,0001,675,087円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前期
自 平成26年2月21日
至 平成26年8月20日
当期
自 平成26年8月21日
至 平成27年2月20日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが投資を行っている主な金融商品は投資信託受益証券であります。
当該投資信託受益証券には、保有または取引を行っている金融商品の評価により価格が変動するリスクがあります。
当該投資信託受益証券が保有または取引を行っている金融商品は公社債、親投資信託受益証券、及び為替予約取引であります。
当該金融商品には、金融商品市場における金利または為替の変動による市場リスク、信用リスク及び流動性リスクなどがあります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制法務コンプライアンス部門において、トレーディング・運用の状況及び資産の組入れの状況並びに投資信託約款、投資ガイドライン、法令等の遵守状況をチェックします。また、投資政策管理委員会において、法務コンプライアンス部及び担当者から、運用状況及び運用実績並びに投資信託約款、投資ガイドライン、法令等の遵守状況等が報告されます。課題等があれば運用の適切性確保のため運用担当者へフィードバックを行います。同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
自 平成26年2月21日
至 平成26年8月20日
当期
自 平成26年8月21日
至 平成27年2月20日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成26年8月20日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券1,175,117
合計1,175,117

当期(平成27年2月20日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△852,290
合計△852,290

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(一口当たり情報に関する注記)
前期
(平成26年8月20日現在)
当期
(平成27年2月20日現在)
1口当たり純資産額0.9536円0.9277円
(1万口当たり純資産額)(9,536円)(9,277円)

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。