有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成29年2月21日-平成29年8月21日)

【提出】
2017/11/20 9:32
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間期末の取扱い
信託約款第31条により、平成29年8月20日が休日のため、当特定期間期末を平成29年8月21日としております。このため当特定期間は182日となっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
平成29年2月20日現在
当期
平成29年8月21日現在
1.元本の推移
期首元本額131,209,615円118,845,899円
期中追加設定元本額1,236,284円156,265円
期中一部解約元本額13,600,000円4,744,299円
2.受益権の総数118,845,899口114,257,865口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は13,497,739円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は12,468,385円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成28年8月23日
至 平成29年2月20日
当期
自 平成29年2月21日
至 平成29年8月21日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第43期
(平成28年8月23日から平成28年9月20日まで)
第49期
(平成29年2月21日から平成29年3月21日まで)
費用控除後の配当等収益額A792,481円費用控除後の配当等収益額A763,487円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C922,776円収益調整金額C978,308円
分配準備積立金額D10,329,746円分配準備積立金額D11,382,882円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D12,045,003円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,124,677円
当ファンドの期末残存口数F126,521,539口当ファンドの期末残存口数F118,852,460口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000951.99円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,104.26円
10,000口当たり分配金額H40.00円10,000口当たり分配金額H40.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000506,086円収益分配金金額I=F×H/10,000475,409円
第44期
(平成28年9月21日から平成28年10月20日まで)
第50期
(平成29年3月22日から平成29年4月20日まで)
費用控除後の配当等収益額A798,664円費用控除後の配当等収益額A735,775円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C877,886円収益調整金額C969,432円
分配準備積立金額D10,101,724円分配準備積立金額D11,546,643円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D11,778,274円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,251,850円
当ファンドの期末残存口数F120,233,692口当ファンドの期末残存口数F117,569,788口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000979.60円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,127.13円
10,000口当たり分配金額H40.00円10,000口当たり分配金額H40.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000480,934円収益分配金金額I=F×H/10,000470,279円
第45期
(平成28年10月21日から平成28年11月21日まで)
第51期
(平成29年4月21日から平成29年5月22日まで)
費用控除後の配当等収益額A745,059円費用控除後の配当等収益額A723,493円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C877,560円収益調整金額C951,225円
分配準備積立金額D10,402,586円分配準備積立金額D11,573,285円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D12,025,205円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,248,003円
当ファンドの期末残存口数F120,045,782口当ファンドの期末残存口数F115,153,700口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,001.70円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,150.44円
10,000口当たり分配金額H40.00円10,000口当たり分配金額H40.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000480,183円収益分配金金額I=F×H/10,000460,614円
第46期
(平成28年11月22日から平成28年12月20日まで)
第52期
(平成29年5月23日から平成29年6月20日まで)
費用控除後の配当等収益額A811,678円費用控除後の配当等収益額A773,614円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C879,084円収益調整金額C944,885円
分配準備積立金額D10,667,462円分配準備積立金額D11,735,826円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D12,358,224円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,454,325円
当ファンドの期末残存口数F120,061,627口当ファンドの期末残存口数F114,171,132口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,029.29円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,178.41円
10,000口当たり分配金額H40.00円10,000口当たり分配金額H40.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000480,246円収益分配金金額I=F×H/10,000456,684円
第47期
(平成28年12月21日から平成29年1月20日まで)
第53期
(平成29年6月21日から平成29年7月20日まで)
費用控除後の配当等収益額A774,167円費用控除後の配当等収益額A724,266円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C978,112円収益調整金額C946,856円
分配準備積立金額D10,821,968円分配準備積立金額D12,052,756円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D12,574,247円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,723,878円
当ファンドの期末残存口数F119,228,482口当ファンドの期末残存口数F114,188,455口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,054.62円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,201.85円
10,000口当たり分配金額H40.00円10,000口当たり分配金額H40.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000476,913円収益分配金金額I=F×H/10,000456,753円
第48期
(平成29年1月21日から平成29年2月20日まで)
第54期
(平成29年7月21日から平成29年8月21日まで)
費用控除後の配当等収益額A776,309円費用控除後の配当等収益額A717,233円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C976,592円収益調整金額C954,921円
分配準備積立金額D11,082,961円分配準備積立金額D12,320,269円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D12,835,862円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,992,423円
当ファンドの期末残存口数F118,845,899口当ファンドの期末残存口数F114,257,865口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,080.02円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,224.62円
10,000口当たり分配金額H40.00円10,000口当たり分配金額H40.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000475,383円収益分配金金額I=F×H/10,000457,031円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前期
自 平成28年8月23日
至 平成29年2月20日
当期
自 平成29年2月21日
至 平成29年8月21日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、金利リスク、為替リスク)、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
・市場リスク
構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
・信用リスク
平均格付けや格付構成などがチェックされます。
・流動性リスク
構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
自 平成28年8月23日
至 平成29年2月20日
当期
自 平成29年2月21日
至 平成29年8月21日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成29年2月20日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券538,221
合計538,221

当期(平成29年8月21日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△1,013,808
合計△1,013,808

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(一口当たり情報に関する注記)
前期
(平成29年2月20日現在)
当期
(平成29年8月21日現在)
1口当たり純資産額0.8864円0.8909円
(1万口当たり純資産額)(8,864円)(8,909円)

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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