有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成28年2月23日-平成28年8月22日)

【提出】
2016/11/18 9:21
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間期首及び期末の取扱い
信託約款第31条により、平成28年2月20日及びその翌日が休日のため、当特定期間期首を平成28年2月23日とし、平成28年8月20日及びその翌日が休日のため、当特定期間期末を平成28年8月22日としております。このため当特定期間は182日となっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
平成28年2月22日現在
当期
平成28年8月22日現在
1.元本の推移
期首元本額200,651,110円161,749,633円
期中追加設定元本額109,413円87,875円
期中一部解約元本額39,010,890円30,627,893円
2.受益権の総数161,749,633口131,209,615口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は25,684,145円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は13,191,845円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成27年8月21日
至 平成28年2月22日
当期
自 平成28年2月23日
至 平成28年8月22日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第31期
(平成27年8月21日から平成27年9月24日まで)
第37期
(平成28年2月23日から平成28年3月22日まで)
費用控除後の配当等収益額A1,134,832円費用控除後の配当等収益額A974,256円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C1,436,990円収益調整金額C1,162,129円
分配準備積立金額D11,833,452円分配準備積立金額D10,941,552円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D14,405,274円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,077,937円
当ファンドの期末残存口数F199,179,119口当ファンドの期末残存口数F160,265,192口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000723.21円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000816.00円
10,000口当たり分配金額H40.00円10,000口当たり分配金額H40.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000796,716円収益分配金金額I=F×H/10,000641,060円
第32期
(平成27年9月25日から平成27年10月20日まで)
第38期
(平成28年3月23日から平成28年4月20日まで)
費用控除後の配当等収益額A981,455円費用控除後の配当等収益額A935,520円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C1,244,590円収益調整金額C1,161,557円
分配準備積立金額D10,602,429円分配準備積立金額D11,258,456円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D12,828,474円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,355,533円
当ファンドの期末残存口数F172,385,999口当ファンドの期末残存口数F160,040,272口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000744.15円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000834.48円
10,000口当たり分配金額H40.00円10,000口当たり分配金額H40.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000689,543円収益分配金金額I=F×H/10,000640,161円
第33期
(平成27年10月21日から平成27年11月20日まで)
第39期
(平成28年4月21日から平成28年5月20日まで)
費用控除後の配当等収益額A856,913円費用控除後の配当等収益額A942,562円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C1,225,358円収益調整金額C1,148,143円
分配準備積立金額D10,724,513円分配準備積立金額D11,414,490円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D12,806,784円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,505,195円
当ファンドの期末残存口数F169,600,176口当ファンドの期末残存口数F158,054,317口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000755.09円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000854.44円
10,000口当たり分配金額H40.00円10,000口当たり分配金額H40.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000678,400円収益分配金金額I=F×H/10,000632,217円
第34期
(平成27年11月21日から平成27年12月21日まで)
第40期
(平成28年5月21日から平成28年6月20日まで)
費用控除後の配当等収益額A851,505円費用控除後の配当等収益額A944,561円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C1,217,537円収益調整金額C1,137,764円
分配準備積立金額D10,825,538円分配準備積立金額D11,610,166円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D12,894,580円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,692,491円
当ファンドの期末残存口数F168,367,209口当ファンドの期末残存口数F156,469,643口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000765.84円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000875.07円
10,000口当たり分配金額H40.00円10,000口当たり分配金額H40.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000673,468円収益分配金金額I=F×H/10,000625,878円
第35期
(平成27年12月22日から平成28年1月20日まで)
第41期
(平成28年6月21日から平成28年7月20日まで)
費用控除後の配当等収益額A871,031円費用控除後の配当等収益額A965,946円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C1,209,413円収益調整金額C1,020,493円
分配準備積立金額D10,921,870円分配準備積立金額D10,717,643円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,002,314円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D12,704,082円
当ファンドの期末残存口数F167,084,931口当ファンドの期末残存口数F140,197,207口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000778.17円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000906.12円
10,000口当たり分配金額H40.00円10,000口当たり分配金額H40.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000668,339円収益分配金金額I=F×H/10,000560,788円
第36期
(平成28年1月21日から平成28年2月22日まで)
第42期
(平成28年7月21日から平成28年8月22日まで)
費用控除後の配当等収益額A905,582円費用控除後の配当等収益額A793,503円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C1,171,830円収益調整金額C955,997円
分配準備積立金額D10,781,609円分配準備積立金額D10,432,213円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D12,859,021円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D12,181,713円
当ファンドの期末残存口数F161,749,633口当ファンドの期末残存口数F131,209,615口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000794.98円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000928.40円
10,000口当たり分配金額H40.00円10,000口当たり分配金額H40.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000646,998円収益分配金金額I=F×H/10,000524,838円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前期
自 平成27年8月21日
至 平成28年2月22日
当期
自 平成28年2月23日
至 平成28年8月22日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、金利リスク、為替リスク)、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
・市場リスク
構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
・信用リスク
平均格付けや格付構成などがチェックされます。
・流動性リスク
構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
自 平成27年8月21日
至 平成28年2月22日
当期
自 平成28年2月23日
至 平成28年8月22日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成28年2月22日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券728,185
合計728,185

当期(平成28年8月22日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△362,268
合計△362,268

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(一口当たり情報に関する注記)
前期
(平成28年2月22日現在)
当期
(平成28年8月22日現在)
1口当たり純資産額0.8412円0.8995円
(1万口当たり純資産額)(8,412円)(8,995円)

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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