有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成29年8月22日-平成30年2月20日)

【提出】
2018/05/18 9:01
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間期首の取扱い
信託約款第31条により、平成29年8月20日が休日のため、当特定期間期首を平成29年8月22日としております。このため当特定期間は183日となっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
平成29年8月21日現在
当期
平成30年2月20日現在
1.元本の推移
期首元本額118,845,899円114,257,865円
期中追加設定元本額156,265円647,549円
期中一部解約元本額4,744,299円12,013,784円
2.受益権の総数114,257,865口102,891,630口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は12,468,385円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は14,047,517円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成29年2月21日
至 平成29年8月21日
当期
自 平成29年8月22日
至 平成30年2月20日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第49期
(平成29年2月21日から平成29年3月21日まで)
第55期
(平成29年8月22日から平成29年9月20日まで)
費用控除後の配当等収益額A763,487円費用控除後の配当等収益額A796,535円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C978,308円収益調整金額C946,540円
分配準備積立金額D11,382,882円分配準備積立金額D12,445,720円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,124,677円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D14,188,795円
当ファンドの期末残存口数F118,852,460口当ファンドの期末残存口数F113,025,489口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,104.26円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,255.35円
10,000口当たり分配金額H40.00円10,000口当たり分配金額H40.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000475,409円収益分配金金額I=F×H/10,000452,101円
第50期
(平成29年3月22日から平成29年4月20日まで)
第56期
(平成29年9月21日から平成29年10月20日まで)
費用控除後の配当等収益額A735,775円費用控除後の配当等収益額A728,290円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C969,432円収益調整金額C948,325円
分配準備積立金額D11,546,643円分配準備積立金額D12,784,631円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,251,850円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D14,461,246円
当ファンドの期末残存口数F117,569,788口当ファンドの期末残存口数F112,993,619口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,127.13円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,279.80円
10,000口当たり分配金額H40.00円10,000口当たり分配金額H40.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000470,279円収益分配金金額I=F×H/10,000451,974円
第51期
(平成29年4月21日から平成29年5月22日まで)
第57期
(平成29年10月21日から平成29年11月20日まで)
費用控除後の配当等収益額A723,493円費用控除後の配当等収益額A728,204円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C951,225円収益調整金額C935,376円
分配準備積立金額D11,573,285円分配準備積立金額D12,855,756円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,248,003円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D14,519,336円
当ファンドの期末残存口数F115,153,700口当ファンドの期末残存口数F111,198,453口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,150.44円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,305.69円
10,000口当たり分配金額H40.00円10,000口当たり分配金額H40.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000460,614円収益分配金金額I=F×H/10,000444,793円
第52期
(平成29年5月23日から平成29年6月20日まで)
第58期
(平成29年11月21日から平成29年12月20日まで)
費用控除後の配当等収益額A773,614円費用控除後の配当等収益額A758,894円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C944,885円収益調整金額C880,447円
分配準備積立金額D11,735,826円分配準備積立金額D12,363,697円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,454,325円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D14,003,038円
当ファンドの期末残存口数F114,171,132口当ファンドの期末残存口数F104,510,428口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,178.41円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,339.85円
10,000口当たり分配金額H40.00円10,000口当たり分配金額H40.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000456,684円収益分配金金額I=F×H/10,000418,041円
第53期
(平成29年6月21日から平成29年7月20日まで)
第59期
(平成29年12月21日から平成30年1月22日まで)
費用控除後の配当等収益額A724,266円費用控除後の配当等収益額A673,366円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C946,856円収益調整金額C871,847円
分配準備積立金額D12,052,756円分配準備積立金額D12,561,753円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,723,878円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D14,106,966円
当ファンドの期末残存口数F114,188,455口当ファンドの期末残存口数F103,322,159口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,201.85円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,365.33円
10,000口当たり分配金額H40.00円10,000口当たり分配金額H40.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000456,753円収益分配金金額I=F×H/10,000413,288円
第54期
(平成29年7月21日から平成29年8月21日まで)
第60期
(平成30年1月23日から平成30年2月20日まで)
費用控除後の配当等収益額A717,233円費用控除後の配当等収益額A444,581円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C954,921円収益調整金額C938,679円
分配準備積立金額D12,320,269円分配準備積立金額D12,700,548円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,992,423円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D14,083,808円
当ファンドの期末残存口数F114,257,865口当ファンドの期末残存口数F102,891,630口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,224.62円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,368.78円
10,000口当たり分配金額H40.00円10,000口当たり分配金額H40.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000457,031円収益分配金金額I=F×H/10,000411,566円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前期
自 平成29年2月21日
至 平成29年8月21日
当期
自 平成29年8月22日
至 平成30年2月20日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、金利リスク、為替リスク)、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
・市場リスク
構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
・信用リスク
平均格付けや格付構成などがチェックされます。
・流動性リスク
構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
自 平成29年2月21日
至 平成29年8月21日
当期
自 平成29年8月22日
至 平成30年2月20日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成29年8月21日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△1,013,808
合計△1,013,808

当期(平成30年2月20日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△2,485,375
合計△2,485,375

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(一口当たり情報に関する注記)
前期
(平成29年8月21日現在)
当期
(平成30年2月20日現在)
1口当たり純資産額0.8909円0.8635円
(1万口当たり純資産額)(8,909円)(8,635円)

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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