有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成26年9月6日-平成27年3月5日)

【提出】
2015/06/05 9:21
【資料】
PDFをみる
【項目】
60項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)

第3特定期間
(平成26年 9月 5日現在)
第4特定期間
(平成27年 3月 5日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数493,322,100口284,240,217口
2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額1.1503円1口当たり純資産額1.3239円
(1万口当たり純資産額)(11,503円)(1万口当たり純資産額)(13,239円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第3特定期間
自 平成26年 3月 6日
至 平成26年 9月 5日
第4特定期間
自 平成26年 9月 6日
至 平成27年 3月 5日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第8期
自 平成26年 3月 6日
至 平成26年 4月 7日
第14期
自 平成26年 9月 6日
至 平成26年10月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,008,974円費用控除後の配当等収益額A1,463,455円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,989,971円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B7,076,900円
収益調整金額C22,305,409円収益調整金額C17,774,593円
分配準備積立金額D56,451,422円分配準備積立金額D43,782,675円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D83,755,776円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D70,097,623円
当ファンドの期末残存口数F842,759,419口当ファンドの期末残存口数F385,826,335口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000993円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,816円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,528,278円収益分配金金額I=F×H/10,0001,929,131円
第9期
自 平成26年 4月 8日
至 平成26年 5月 7日
第15期
自 平成26年10月 7日
至 平成26年11月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,341,632円費用控除後の配当等収益額A1,295,080円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B14,070,016円
収益調整金額C25,208,775円収益調整金額C18,775,062円
分配準備積立金額D55,032,388円分配準備積立金額D43,143,941円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D82,582,795円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D77,284,099円
当ファンドの期末残存口数F831,955,309口当ファンドの期末残存口数F350,101,242口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000992円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,207円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F×H/10,0004,159,776円収益分配金金額I=F×H/10,0001,750,506円
第10期
自 平成26年 5月 8日
至 平成26年 6月 5日
第16期
自 平成26年11月 6日
至 平成26年12月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,820,689円費用控除後の配当等収益額A1,128,137円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B8,612,733円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B20,150,523円
収益調整金額C22,767,629円収益調整金額C17,583,830円
分配準備積立金額D44,650,057円分配準備積立金額D45,184,616円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D78,851,108円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D84,047,106円
当ファンドの期末残存口数F714,667,587口当ファンドの期末残存口数F290,790,642口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,103円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,890円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,573,337円収益分配金金額I=F×H/10,0001,453,953円
第11期
自 平成26年 6月 6日
至 平成26年 7月 7日
第17期
自 平成26年12月 6日
至 平成27年 1月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,419,083円費用控除後の配当等収益額A703,390円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B11,877,115円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C21,838,816円収益調整金額C17,412,238円
分配準備積立金額D46,489,648円分配準備積立金額D60,478,245円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D82,624,662円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D78,593,873円
当ファンドの期末残存口数F648,244,010口当ファンドの期末残存口数F274,231,529口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,274円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,865円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,241,220円収益分配金金額I=F×H/10,0001,371,157円
第12期
自 平成26年 7月 8日
至 平成26年 8月 5日
第18期
自 平成27年 1月 6日
至 平成27年 2月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,755,099円費用控除後の配当等収益額A1,006,929円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B4,685,578円
収益調整金額C21,308,560円収益調整金額C21,161,535円
分配準備積立金額D52,585,790円分配準備積立金額D54,129,422円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D75,649,449円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D80,983,464円
当ファンドの期末残存口数F603,151,106口当ファンドの期末残存口数F267,295,126口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,254円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,029円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,015,755円収益分配金金額I=F×H/10,0001,336,475円
第13期
自 平成26年 8月 6日
至 平成26年 9月 5日
第19期
自 平成27年 2月 6日
至 平成27年 3月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,970,063円費用控除後の配当等収益額A981,473円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B19,687,347円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B9,539,880円
収益調整金額C19,518,641円収益調整金額C29,353,483円
分配準備積立金額D39,913,120円分配準備積立金額D55,426,479円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D81,089,171円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D95,301,315円
当ファンドの期末残存口数F493,322,100口当ファンドの期末残存口数F284,240,217口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,643円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,352円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,466,610円収益分配金金額I=F×H/10,0001,421,201円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第4特定期間
自 平成26年 9月 6日
至 平成27年 3月 5日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立したリスク管理部及びコンプライアンス統括部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第4特定期間
(平成27年 3月 5日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第3特定期間
自 平成26年 3月 6日
至 平成26年 9月 5日
第4特定期間
自 平成26年 9月 6日
至 平成27年 3月 5日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額889,136,202円493,322,100円
期中追加設定元本額193,577,580円111,864,491円
期中一部解約元本額589,391,682円320,946,374円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第3特定期間
(平成26年 9月 5日現在)
第4特定期間
(平成27年 3月 5日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券29,579,8179,954,690
親投資信託受益証券49-
合計29,579,8669,954,690



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。