有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(令和1年9月6日-令和2年3月5日)

【提出】
2020/06/05 9:10
【資料】
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【項目】
67項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)

第13特定期間
(2019年 9月 5日現在)
第14特定期間
(2020年 3月 5日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数305,856,624口260,172,133口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損55,913,599円元本の欠損49,129,656円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.8172円1口当たり純資産額0.8112円
(1万口当たり純資産額)(8,172円)(1万口当たり純資産額)(8,112円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第13特定期間
自 2019年 3月 6日
至 2019年 9月 5日
第14特定期間
自 2019年 9月 6日
至 2020年 3月 5日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第68期
自 2019年 3月 6日
至 2019年 4月 5日
第74期
自 2019年 9月 6日
至 2019年10月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A984,574円費用控除後の配当等収益額A746,074円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C45,109,548円収益調整金額C31,993,818円
分配準備積立金額D194,289円分配準備積立金額D112,931円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D46,288,411円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D32,852,823円
当ファンドの期末残存口数F337,610,703口当ファンドの期末残存口数F270,688,619口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,371円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,213円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,688,053円収益分配金金額I=F×H/10,0001,353,443円
第69期
自 2019年 4月 6日
至 2019年 5月 7日
第75期
自 2019年10月 8日
至 2019年11月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A679,889円費用控除後の配当等収益額A772,396円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C43,717,520円収益調整金額C31,969,663円
分配準備積立金額D163,123円分配準備積立金額D181,165円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D44,560,532円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D32,923,224円
当ファンドの期末残存口数F332,161,715口当ファンドの期末残存口数F276,153,750口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,341円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,192円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,660,808円収益分配金金額I=F×H/10,0001,380,768円
第70期
自 2019年 5月 8日
至 2019年 6月 5日
第76期
自 2019年11月 6日
至 2019年12月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A712,739円費用控除後の配当等収益額A490,976円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C42,528,425円収益調整金額C30,576,023円
分配準備積立金額D12,433円分配準備積立金額D111,252円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D43,253,597円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D31,178,251円
当ファンドの期末残存口数F329,360,024口当ファンドの期末残存口数F268,216,534口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,313円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,162円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,646,800円収益分配金金額I=F×H/10,0001,341,082円
第71期
自 2019年 6月 6日
至 2019年 7月 5日
第77期
自 2019年12月 6日
至 2020年 1月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A957,472円費用控除後の配当等収益額A749,836円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C41,625,804円収益調整金額C29,178,111円
分配準備積立金額D230,261円分配準備積立金額D196,494円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D42,813,537円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D30,124,441円
当ファンドの期末残存口数F331,284,050口当ファンドの期末残存口数F264,057,917口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,292円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,140円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,656,420円収益分配金金額I=F×H/10,0001,320,289円
第72期
自 2019年 7月 6日
至 2019年 8月 5日
第78期
自 2020年 1月 7日
至 2020年 2月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A623,511円費用控除後の配当等収益額A716,864円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B2,474,783円
収益調整金額C38,155,634円収益調整金額C28,721,576円
分配準備積立金額D179,525円分配準備積立金額D21,659円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D38,958,670円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D31,934,882円
当ファンドの期末残存口数F308,547,460口当ファンドの期末残存口数F263,437,092口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,262円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,212円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,542,737円収益分配金金額I=F×H/10,0001,317,185円
第73期
自 2019年 8月 6日
至 2019年 9月 5日
第79期
自 2020年 2月 6日
至 2020年 3月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A710,376円費用控除後の配当等収益額A508,951円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C36,910,126円収益調整金額C27,502,414円
分配準備積立金額D182,933円分配準備積立金額D2,741,174円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D37,803,435円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D30,752,539円
当ファンドの期末残存口数F305,856,624口当ファンドの期末残存口数F260,172,133口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,235円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,182円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,529,283円収益分配金金額I=F×H/10,0001,300,860円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第14特定期間
自 2019年 9月 6日
至 2020年 3月 5日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第14特定期間
(2020年 3月 5日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第13特定期間
自 2019年 3月 6日
至 2019年 9月 5日
第14特定期間
自 2019年 9月 6日
至 2020年 3月 5日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額357,790,758円305,856,624円
期中追加設定元本額14,243,765円41,687,651円
期中一部解約元本額66,177,899円87,372,142円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第13特定期間
(2019年 9月 5日現在)
第14特定期間
(2020年 3月 5日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券382,745△17,609,340
親投資信託受益証券-△29
合計382,745△17,609,369



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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