有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成27年3月6日-平成27年9月7日)

【提出】
2015/12/07 9:26
【資料】
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【項目】
62項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。
3.その他ファンドの計算期間
第5特定期間は当特定期間末日が休業日のため、平成27年 3月 6日から平成27年 9月 7日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

第4特定期間
(平成27年 3月 5日現在)
第5特定期間
(平成27年 9月 7日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数284,240,217口258,537,858口
2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額1.3239円1口当たり純資産額1.1095円
(1万口当たり純資産額)(13,239円)(1万口当たり純資産額)(11,095円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第4特定期間
自 平成26年 9月 6日
至 平成27年 3月 5日
第5特定期間
自 平成27年 3月 6日
至 平成27年 9月 7日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第14期
自 平成26年 9月 6日
至 平成26年10月 6日
第20期
自 平成27年 3月 6日
至 平成27年 4月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,463,455円費用控除後の配当等収益額A659,396円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B7,076,900円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C17,774,593円収益調整金額C30,116,108円
分配準備積立金額D43,782,675円分配準備積立金額D57,989,176円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D70,097,623円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D88,764,680円
当ファンドの期末残存口数F385,826,335口当ファンドの期末残存口数F266,733,091口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,816円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,327円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,929,131円収益分配金金額I=F×H/10,0001,333,665円
第15期
自 平成26年10月 7日
至 平成26年11月 5日
第21期
自 平成27年 4月 7日
至 平成27年 5月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,295,080円費用控除後の配当等収益額A874,554円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B14,070,016円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C18,775,062円収益調整金額C29,370,596円
分配準備積立金額D43,143,941円分配準備積立金額D54,865,200円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D77,284,099円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D85,110,350円
当ファンドの期末残存口数F350,101,242口当ファンドの期末残存口数F256,975,555口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,207円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,312円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,750,506円収益分配金金額I=F×H/10,0002,055,804円
第16期
自 平成26年11月 6日
至 平成26年12月 5日
第22期
自 平成27年 5月 8日
至 平成27年 6月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,128,137円費用控除後の配当等収益額A954,953円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B20,150,523円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B8,910,620円
収益調整金額C17,583,830円収益調整金額C29,178,676円
分配準備積立金額D45,184,616円分配準備積立金額D52,889,446円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D84,047,106円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D91,933,695円
当ファンドの期末残存口数F290,790,642口当ファンドの期末残存口数F253,921,807口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,890円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,620円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,453,953円収益分配金金額I=F×H/10,0002,031,374円
第17期
自 平成26年12月 6日
至 平成27年 1月 5日
第23期
自 平成27年 6月 6日
至 平成27年 7月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A703,390円費用控除後の配当等収益額A613,229円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C17,412,238円収益調整金額C31,075,453円
分配準備積立金額D60,478,245円分配準備積立金額D60,201,267円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D78,593,873円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D91,889,949円
当ファンドの期末残存口数F274,231,529口当ファンドの期末残存口数F257,760,796口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,865円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,564円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,371,157円収益分配金金額I=F×H/10,0002,062,086円
第18期
自 平成27年 1月 6日
至 平成27年 2月 5日
第24期
自 平成27年 7月 7日
至 平成27年 8月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,006,929円費用控除後の配当等収益額A642,983円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B4,685,578円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C21,161,535円収益調整金額C33,095,396円
分配準備積立金額D54,129,422円分配準備積立金額D57,046,221円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D80,983,464円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D90,784,600円
当ファンドの期末残存口数F267,295,126口当ファンドの期末残存口数F258,619,402口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,029円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,510円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,336,475円収益分配金金額I=F×H/10,0002,068,955円
第19期
自 平成27年 2月 6日
至 平成27年 3月 5日
第25期
自 平成27年 8月 6日
至 平成27年 9月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A981,473円費用控除後の配当等収益額A632,932円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B9,539,880円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C29,353,483円収益調整金額C35,540,496円
分配準備積立金額D55,426,479円分配準備積立金額D53,152,203円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D95,301,315円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D89,325,631円
当ファンドの期末残存口数F284,240,217口当ファンドの期末残存口数F258,537,858口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,352円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,455円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,421,201円収益分配金金額I=F×H/10,0002,068,302円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第5特定期間
自 平成27年 3月 6日
至 平成27年 9月 7日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立したコンプライアンス・リスク統括部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第5特定期間
(平成27年 9月 7日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第4特定期間
自 平成26年 9月 6日
至 平成27年 3月 5日
第5特定期間
自 平成27年 3月 6日
至 平成27年 9月 7日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額493,322,100円284,240,217円
期中追加設定元本額111,864,491円40,761,661円
期中一部解約元本額320,946,374円66,464,020円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第4特定期間
(平成27年 3月 5日現在)
第5特定期間
(平成27年 9月 7日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券9,954,690△35,101,933
親投資信託受益証券-49
合計9,954,690△35,101,884



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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