有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(平成30年3月6日-平成30年9月5日)

【提出】
2018/12/05 9:00
【資料】
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【項目】
62項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)

第10特定期間
(2018年 3月 5日現在)
第11特定期間
(2018年 9月 5日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数293,153,922口288,337,757口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損48,101,583円元本の欠損29,399,353円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.8359円1口当たり純資産額0.8980円
(1万口当たり純資産額)(8,359円)(1万口当たり純資産額)(8,980円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第10特定期間
自 2017年 9月 6日
至 2018年 3月 5日
第11特定期間
自 2018年 3月 6日
至 2018年 9月 5日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第50期
自 2017年 9月 6日
至 2017年10月 5日
第56期
自 2018年 3月 6日
至 2018年 4月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,218,567円費用控除後の配当等収益額A646,682円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C80,272,775円収益調整金額C51,588,425円
分配準備積立金額D60,426円分配準備積立金額D135,597円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D81,551,768円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D52,370,704円
当ファンドの期末残存口数F373,694,091口当ファンドの期末残存口数F282,092,946口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,182円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,856円
1万口当たり分配金額H80円1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,989,552円収益分配金金額I=F×H/10,0002,256,743円
第51期
自 2017年10月 6日
至 2017年11月 6日
第57期
自 2018年 4月 6日
至 2018年 5月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,021,174円費用控除後の配当等収益額A816,169円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C78,114,594円収益調整金額C46,992,531円
分配準備積立金額D156,534円分配準備積立金額D72,144円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D79,292,302円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D47,880,844円
当ファンドの期末残存口数F372,294,091口当ファンドの期末残存口数F264,925,037口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,129円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,807円
1万口当たり分配金額H80円1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,978,352円収益分配金金額I=F×H/10,0002,119,400円
第52期
自 2017年11月 7日
至 2017年12月 5日
第58期
自 2018年 5月 8日
至 2018年 6月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A873,020円費用控除後の配当等収益額A785,064円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C74,920,164円収益調整金額C43,996,521円
分配準備積立金額D242,117円分配準備積立金額D88,603円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D76,035,301円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D44,870,188円
当ファンドの期末残存口数F366,662,218口当ファンドの期末残存口数F255,179,121口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,073円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,758円
1万口当たり分配金額H80円1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,933,297円収益分配金金額I=F×H/10,0002,041,432円
第53期
自 2017年12月 6日
至 2018年 1月 5日
第59期
自 2018年 6月 6日
至 2018年 7月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,115,645円費用控除後の配当等収益額A574,911円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C69,080,409円収益調整金額C42,686,800円
分配準備積立金額D187,704円分配準備積立金額D231,846円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D70,383,758円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D43,493,557円
当ファンドの期末残存口数F347,431,972口当ファンドの期末残存口数F255,694,817口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,025円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,700円
1万口当たり分配金額H80円1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,779,455円収益分配金金額I=F×H/10,0002,045,558円
第54期
自 2018年 1月 6日
至 2018年 2月 5日
第60期
自 2018年 7月 6日
至 2018年 8月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A715,236円費用控除後の配当等収益額A781,564円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C62,071,770円収益調整金額C41,074,626円
分配準備積立金額D240,255円分配準備積立金額D164,628円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D63,027,261円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D42,020,818円
当ファンドの期末残存口数F320,233,328口当ファンドの期末残存口数F254,375,513口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,968円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,651円
1万口当たり分配金額H80円1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,561,866円収益分配金金額I=F×H/10,0002,035,004円
第55期
自 2018年 2月 6日
至 2018年 3月 5日
第61期
自 2018年 8月 7日
至 2018年 9月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A735,031円費用控除後の配当等収益額A706,505円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C55,064,722円収益調整金額C45,211,130円
分配準備積立金額D287,651円分配準備積立金額D172,023円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D56,087,404円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D46,089,658円
当ファンドの期末残存口数F293,153,922口当ファンドの期末残存口数F288,337,757口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,913円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,598円
1万口当たり分配金額H80円1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,345,231円収益分配金金額I=F×H/10,0002,306,702円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第11特定期間
自 2018年 3月 6日
至 2018年 9月 5日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第11特定期間
(2018年 9月 5日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第10特定期間
自 2017年 9月 6日
至 2018年 3月 5日
第11特定期間
自 2018年 3月 6日
至 2018年 9月 5日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額377,262,243円293,153,922円
期中追加設定元本額7,134,273円68,101,555円
期中一部解約元本額91,242,594円72,917,720円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第10特定期間
(2018年 3月 5日現在)
第11特定期間
(2018年 9月 5日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△22,313,234923,526
親投資信託受益証券-△29
合計△22,313,234923,497



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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