有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成28年10月25日-平成29年4月24日)【みなし有価証券届出書】

【提出】
2017/07/21 9:14
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【項目】
71項目
「三菱UFJ 米国高配当株式プラス<為替ヘッジあり>(毎月決算型)」
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成28年10月24日現在 ]
当期
[ 平成29年4月24日現在 ]
※1期首元本額638,596,242円515,893,692円
期中追加設定元本額15,646,445円473,963,492円
期中一部解約元本額138,348,995円34,882,105円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
101,512,933円158,544,497円
3受益権の総数515,893,692口954,975,079口
41口当たり純資産額0.8032円0.8340円
(1万口当たり純資産額)(8,032円)(8,340円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年4月26日 至 平成28年10月24日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年4月26日 至 平成28年5月24日 )
費用控除後の配当等収益額A1,389,058円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C16,387,974円
分配準備積立金額D8,849,068円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D26,626,100円
当ファンドの期末残存口数F633,386,386口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000420円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,266,772円

( 自 平成28年5月25日 至 平成28年6月24日 )
費用控除後の配当等収益額A1,917,512円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C16,338,796円
分配準備積立金額D8,827,999円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D27,084,307円
当ファンドの期末残存口数F628,533,426口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000430円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,257,066円

( 自 平成28年6月25日 至 平成28年7月25日 )
費用控除後の配当等収益額A1,820,449円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C16,331,133円
分配準備積立金額D9,404,925円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D27,556,507円
当ファンドの期末残存口数F626,225,461口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000440円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,252,450円

( 自 平成28年7月26日 至 平成28年8月24日 )
費用控除後の配当等収益額A1,221,904円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C15,809,951円
分配準備積立金額D9,614,537円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D26,646,392円
当ファンドの期末残存口数F605,238,401口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000440円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,210,476円

( 自 平成28年8月25日 至 平成28年9月26日 )
費用控除後の配当等収益額A1,149,618円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C15,376,769円
分配準備積立金額D9,296,680円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D25,823,067円
当ファンドの期末残存口数F587,029,447口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000439円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,174,058円

( 自 平成28年9月27日 至 平成28年10月24日 )
費用控除後の配当等収益額A1,129,579円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C13,523,554円
分配準備積立金額D8,138,668円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D22,791,801円
当ファンドの期末残存口数F515,893,692口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000441円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,031,787円

当期(自 平成28年10月25日 至 平成29年4月24日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年10月25日 至 平成28年11月24日 )
費用控除後の配当等収益額A1,314,140円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C15,663,048円
分配準備積立金額D8,058,030円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D25,035,218円
当ファンドの期末残存口数F559,839,087口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000447円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,119,678円

( 自 平成28年11月25日 至 平成28年12月26日 )
費用控除後の配当等収益額A1,915,459円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C21,986,806円
分配準備積立金額D8,197,056円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D32,099,321円
当ファンドの期末残存口数F704,893,784口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000455円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,409,787円

( 自 平成28年12月27日 至 平成29年1月24日 )
費用控除後の配当等収益額A1,729,990円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C22,860,117円
分配準備積立金額D8,656,684円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D33,246,791円
当ファンドの期末残存口数F723,399,357口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000459円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,446,798円

( 自 平成29年1月25日 至 平成29年2月24日 )
費用控除後の配当等収益額A2,349,272円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C30,969,655円
分配準備積立金額D8,933,577円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D42,252,504円
当ファンドの期末残存口数F904,189,592口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000467円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,808,379円

( 自 平成29年2月25日 至 平成29年3月24日 )
費用控除後の配当等収益額A1,949,700円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C32,738,300円
分配準備積立金額D9,365,542円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D44,053,542円
当ファンドの期末残存口数F941,259,777口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000468円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,882,519円

( 自 平成29年3月25日 至 平成29年4月24日 )
費用控除後の配当等収益額A2,107,294円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C33,388,440円
分配準備積立金額D9,397,198円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D44,892,932円
当ファンドの期末残存口数F954,975,079口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000470円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,909,950円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成28年 4月26日
至 平成28年10月24日 )
当期
( 自 平成28年10月25日
至 平成29年 4月24日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成28年10月24日現在 ]
当期
[ 平成29年4月24日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成28年10月24日現在 ]
当期
[ 平成29年4月24日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△7,924,857827,837
親投資信託受益証券
合計△7,924,857827,837

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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