有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(2022/04/26-2022/10/24)

【提出】
2023/01/23 9:31
【資料】
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【項目】
65項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年4月24日および10月24日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 4年 4月26日から令和 4年10月24日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 4年 4月25日現在]
当期
[令和 4年10月24日現在]
1.期首元本額214,765,046円215,757,771円
期中追加設定元本額40,753,492円33,908,002円
期中一部解約元本額39,760,767円23,622,959円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。―円16,119,053円
3.受益権の総数215,757,771口226,042,814口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年10月26日
至 令和 4年 4月25日
当期
自 令和 4年 4月26日
至 令和 4年10月24日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第101期
令和 3年10月26日
令和 3年11月24日
第107期
令和 4年 4月26日
令和 4年 5月24日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A525,668円費用控除後の配当等収益額A586,970円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C13,701,454円収益調整金額C20,054,915円
分配準備積立金額D36,135,734円分配準備積立金額D26,913,753円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D50,362,856円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D47,555,638円
当ファンドの期末残存口数F208,244,891口当ファンドの期末残存口数F221,260,067口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,418円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,149円
1万口当たり分配金額H500円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00010,412,244円収益分配金金額I=F*H/10,000442,520円
第102期
令和 3年11月25日
令和 3年12月24日
第108期
令和 4年 5月25日
令和 4年 6月24日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A541,233円費用控除後の配当等収益額A563,364円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C15,060,470円収益調整金額C20,208,534円
分配準備積立金額D25,818,459円分配準備積立金額D25,990,675円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D41,420,162円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D46,762,573円
当ファンドの期末残存口数F213,069,575口当ファンドの期末残存口数F216,947,818口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,943円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,155円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000426,139円収益分配金金額I=F*H/10,000433,895円
第103期
令和 3年12月25日
令和 4年 1月24日
第109期
令和 4年 6月25日
令和 4年 7月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A511,415円費用控除後の配当等収益額A800,730円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C16,491,138円収益調整金額C20,685,152円
分配準備積立金額D25,879,295円分配準備積立金額D25,986,883円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D42,881,848円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D47,472,765円
当ファンドの期末残存口数F220,198,787口当ファンドの期末残存口数F218,546,619口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,947円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,172円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000440,397円収益分配金金額I=F*H/10,000437,093円
第104期
令和 4年 1月25日
令和 4年 2月24日
第110期
令和 4年 7月26日
令和 4年 8月24日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A586,117円費用控除後の配当等収益額A799,852円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C16,763,008円収益調整金額C23,080,780円
分配準備積立金額D25,656,179円分配準備積立金額D25,799,307円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D43,005,304円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D49,679,939円
当ファンドの期末残存口数F220,074,701口当ファンドの期末残存口数F226,970,985口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,954円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,188円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000440,149円収益分配金金額I=F*H/10,000453,941円
第105期
令和 4年 2月25日
令和 4年 3月24日
第111期
令和 4年 8月25日
令和 4年 9月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A787,525円費用控除後の配当等収益額A595,155円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B3,601,436円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C16,663,153円収益調整金額C23,453,854円
分配準備積立金額D25,069,911円分配準備積立金額D25,423,085円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D46,122,025円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D49,472,094円
当ファンドの期末残存口数F215,763,863口当ファンドの期末残存口数F225,344,915口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,137円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,195円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000431,527円収益分配金金額I=F*H/10,000450,689円
第106期
令和 4年 3月25日
令和 4年 4月25日
第112期
令和 4年 9月27日
令和 4年10月24日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A521,552円費用控除後の配当等収益額A828,798円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C18,831,671円収益調整金額C23,867,086円
分配準備積立金額D26,872,665円分配準備積立金額D25,309,569円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D46,225,888円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D50,005,453円
当ファンドの期末残存口数F215,757,771口当ファンドの期末残存口数F226,042,814口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,142円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,212円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000431,515円収益分配金金額I=F*H/10,000452,085円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年10月26日
至 令和 4年 4月25日
当期
自 令和 4年 4月26日
至 令和 4年10月24日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 4年 4月25日現在]
当期
[令和 4年10月24日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 4年 4月25日現在]
当期
[令和 4年10月24日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△3,270,3477,309,626
親投資信託受益証券
合計△3,270,3477,309,626



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 4年 4月25日現在]
当期
[令和 4年10月24日現在]
1口当たり純資産額1.0246円0.9287円
(1万口当たり純資産額)(10,246円)(9,287円)

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