有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(令和3年10月26日-令和4年4月25日)

【提出】
2022/07/22 9:03
【資料】
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【項目】
65項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年4月24日および10月24日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 3年10月26日から令和 4年 4月25日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 3年10月25日現在]
当期
[令和 4年 4月25日現在]
1.期首元本額237,164,592円214,765,046円
期中追加設定元本額17,585,167円40,753,492円
期中一部解約元本額39,984,713円39,760,767円
2.受益権の総数214,765,046口215,757,771口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年 4月27日
至 令和 3年10月25日
当期
自 令和 3年10月26日
至 令和 4年 4月25日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第95期
令和 3年 4月27日
令和 3年 5月24日
第101期
令和 3年10月26日
令和 3年11月24日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A860,821円費用控除後の配当等収益額A525,668円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B6,267,165円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C12,402,948円収益調整金額C13,701,454円
分配準備積立金額D22,133,007円分配準備積立金額D36,135,734円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D41,663,941円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D50,362,856円
当ファンドの期末残存口数F233,765,900口当ファンドの期末残存口数F208,244,891口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,782円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,418円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H500円
収益分配金金額I=F*H/10,000467,531円収益分配金金額I=F*H/10,00010,412,244円
第96期
令和 3年 5月25日
令和 3年 6月24日
第102期
令和 3年11月25日
令和 3年12月24日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A852,216円費用控除後の配当等収益額A541,233円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B4,580,436円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C13,052,067円収益調整金額C15,060,470円
分配準備積立金額D28,616,464円分配準備積立金額D25,818,459円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D47,101,183円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D41,420,162円
当ファンドの期末残存口数F236,435,978口当ファンドの期末残存口数F213,069,575口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,992円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,943円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000472,871円収益分配金金額I=F*H/10,000426,139円
第97期
令和 3年 6月25日
令和 3年 7月26日
第103期
令和 3年12月25日
令和 4年 1月24日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A802,025円費用控除後の配当等収益額A511,415円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B2,825,553円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C12,860,013円収益調整金額C16,491,138円
分配準備積立金額D32,071,989円分配準備積立金額D25,879,295円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D48,559,580円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D42,881,848円
当ファンドの期末残存口数F227,827,164口当ファンドの期末残存口数F220,198,787口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,131円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,947円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000455,654円収益分配金金額I=F*H/10,000440,397円
第98期
令和 3年 7月27日
令和 3年 8月24日
第104期
令和 4年 1月25日
令和 4年 2月24日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A604,926円費用控除後の配当等収益額A586,117円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C13,035,559円収益調整金額C16,763,008円
分配準備積立金額D34,782,705円分配準備積立金額D25,656,179円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D48,423,190円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D43,005,304円
当ファンドの期末残存口数F226,470,424口当ファンドの期末残存口数F220,074,701口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,138円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,954円
1万口当たり分配金額H200円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,529,408円収益分配金金額I=F*H/10,000440,149円
第99期
令和 3年 8月25日
令和 3年 9月24日
第105期
令和 4年 2月25日
令和 4年 3月24日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A633,858円費用控除後の配当等収益額A787,525円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B3,601,436円
収益調整金額C13,506,381円収益調整金額C16,663,153円
分配準備積立金額D29,759,381円分配準備積立金額D25,069,911円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D43,899,620円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D46,122,025円
当ファンドの期末残存口数F223,214,525口当ファンドの期末残存口数F215,763,863口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,966円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,137円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000446,429円収益分配金金額I=F*H/10,000431,527円
第100期
令和 3年 9月25日
令和 3年10月25日
第106期
令和 4年 3月25日
令和 4年 4月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A802,885円費用控除後の配当等収益額A521,552円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B9,206,389円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C13,375,693円収益調整金額C18,831,671円
分配準備積立金額D28,437,569円分配準備積立金額D26,872,665円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D51,822,536円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D46,225,888円
当ファンドの期末残存口数F214,765,046口当ファンドの期末残存口数F215,757,771口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,412円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,142円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000429,530円収益分配金金額I=F*H/10,000431,515円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年 4月27日
至 令和 3年10月25日
当期
自 令和 3年10月26日
至 令和 4年 4月25日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 3年10月25日現在]
当期
[令和 4年 4月25日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 3年10月25日現在]
当期
[令和 4年 4月25日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券10,675,143△3,270,347
親投資信託受益証券
合計10,675,143△3,270,347



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 3年10月25日現在]
当期
[令和 4年 4月25日現在]
1口当たり純資産額1.0657円1.0246円
(1万口当たり純資産額)(10,657円)(10,246円)

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