有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(令和2年4月25日-令和2年10月26日)

【提出】
2021/01/25 9:35
【資料】
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【項目】
65項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年4月24日および10月24日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 2年 4月25日から令和 2年10月26日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 2年 4月24日現在]
当期
[令和 2年10月26日現在]
1.期首元本額333,001,821円315,722,783円
期中追加設定元本額23,220,825円18,320,615円
期中一部解約元本額40,499,863円42,591,696円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。93,949,655円56,481,048円
3.受益権の総数315,722,783口291,451,702口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 1年10月25日
至 令和 2年 4月24日
当期
自 令和 2年 4月25日
至 令和 2年10月26日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第77期
令和 1年10月25日
令和 1年11月25日
第83期
令和 2年 4月25日
令和 2年 5月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A786,894円費用控除後の配当等収益額A1,442,445円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C12,652,284円収益調整金額C13,932,594円
分配準備積立金額D9,205,577円分配準備積立金額D18,914,345円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D22,644,755円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D34,289,384円
当ファンドの期末残存口数F327,223,786口当ファンドの期末残存口数F320,420,308口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000692円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,070円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000654,447円収益分配金金額I=F*H/10,000640,840円
第78期
令和 1年11月26日
令和 1年12月24日
第84期
令和 2年 5月26日
令和 2年 6月24日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,054,235円費用控除後の配当等収益額A1,263,708円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C11,968,381円収益調整金額C14,265,104円
分配準備積立金額D8,773,329円分配準備積立金額D19,247,303円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D21,795,945円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D34,776,115円
当ファンドの期末残存口数F308,640,966口当ファンドの期末残存口数F318,983,644口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000706円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,090円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000617,281円収益分配金金額I=F*H/10,000637,967円
第79期
令和 1年12月25日
令和 2年 1月24日
第85期
令和 2年 6月25日
令和 2年 7月27日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,042,810円費用控除後の配当等収益額A999,530円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B8,690,516円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C11,988,152円収益調整金額C14,195,458円
分配準備積立金額D9,155,851円分配準備積立金額D19,367,074円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D30,877,329円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D34,562,062円
当ファンドの期末残存口数F308,104,675口当ファンドの期末残存口数F313,602,301口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,002円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,102円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000616,209円収益分配金金額I=F*H/10,000627,204円
第80期
令和 2年 1月25日
令和 2年 2月25日
第86期
令和 2年 7月28日
令和 2年 8月24日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A756,247円費用控除後の配当等収益額A1,218,784円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C11,754,883円収益調整金額C13,626,401円
分配準備積立金額D17,765,053円分配準備積立金額D18,800,384円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D30,276,183円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D33,645,569円
当ファンドの期末残存口数F300,550,237口当ファンドの期末残存口数F299,659,063口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,007円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,122円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000601,100円収益分配金金額I=F*H/10,000599,318円
第81期
令和 2年 2月26日
令和 2年 3月24日
第87期
令和 2年 8月25日
令和 2年 9月24日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A923,407円費用控除後の配当等収益額A913,593円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C12,690,880円収益調整金額C13,482,553円
分配準備積立金額D17,800,250円分配準備積立金額D18,901,215円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D31,414,537円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D33,297,361円
当ファンドの期末残存口数F308,558,041口当ファンドの期末残存口数F293,636,030口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,018円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,133円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000617,116円収益分配金金額I=F*H/10,000587,272円
第82期
令和 2年 3月25日
令和 2年 4月24日
第88期
令和 2年 9月25日
令和 2年10月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,465,768円費用控除後の配当等収益額A1,138,174円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C13,418,686円収益調整金額C13,464,091円
分配準備積立金額D18,102,439円分配準備積立金額D19,003,848円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D32,986,893円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D33,606,113円
当ファンドの期末残存口数F315,722,783口当ファンドの期末残存口数F291,451,702口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,044円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,153円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000631,445円収益分配金金額I=F*H/10,000582,903円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 1年10月25日
至 令和 2年 4月24日
当期
自 令和 2年 4月25日
至 令和 2年10月26日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 2年 4月24日現在]
当期
[令和 2年10月26日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 2年 4月24日現在]
当期
[令和 2年10月26日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券50,935,76613,063,484
親投資信託受益証券
合計50,935,76613,063,484



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 2年 4月24日現在]
当期
[令和 2年10月26日現在]
1口当たり純資産額0.7024円0.8062円
(1万口当たり純資産額)(7,024円)(8,062円)

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