有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成26年5月8日-平成26年11月4日)

【提出】
2015/02/03 9:13
【資料】
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【項目】
58項目
「三菱UFJ メキシコ債券オープン<為替ヘッジなし>(毎月決算型)」
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年5月4日および11月4日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成26年5月8日から平成26年11月4日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成26年5月7日現在 ]
当期
[ 平成26年11月4日現在 ]
※1期首元本額1,105,426,555円1,395,754,386円
期中追加設定元本額564,596,053円463,863,871円
期中一部解約元本額274,268,222円686,346,378円
2受益権の総数1,395,754,386口1,173,271,879口
31口当たり純資産額1.0569円1.1406円
(1万口当たり純資産額)(10,569円)(11,406円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成25年11月6日 至 平成26年5月7日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
「メキシコ債券マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の50以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
※2分配金の計算過程

( 自 平成25年11月6日 至 平成25年12月4日 )
費用控除後の配当等収益額A5,011,270円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B8,262,917円
収益調整金額C6,926,015円
分配準備積立金額D21,058,488円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D41,258,690円
当ファンドの期末残存口数F1,212,792,071口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000340円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,638,376円

( 自 平成25年12月5日 至 平成26年1月6日 )
費用控除後の配当等収益額A6,703,041円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B24,576,441円
収益調整金額C8,994,863円
分配準備積立金額D28,339,945円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D68,614,290円
当ファンドの期末残存口数F1,179,769,481口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000581円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,539,308円

( 自 平成26年1月7日 至 平成26年2月4日 )
費用控除後の配当等収益額A4,685,066円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C16,549,078円
分配準備積立金額D55,780,514円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D77,014,658円
当ファンドの期末残存口数F1,310,101,419口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000587円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,930,304円

( 自 平成26年2月5日 至 平成26年3月4日 )
費用控除後の配当等収益額A6,179,420円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C21,412,008円
分配準備積立金額D54,294,937円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D81,886,365円
当ファンドの期末残存口数F1,350,609,516口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000606円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,051,828円

( 自 平成26年3月5日 至 平成26年4月4日 )
費用控除後の配当等収益額A7,112,842円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B7,747,647円
収益調整金額C23,944,844円
分配準備積立金額D54,916,049円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D93,721,382円
当ファンドの期末残存口数F1,364,297,813口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000686円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,092,893円

( 自 平成26年4月5日 至 平成26年5月7日 )
費用控除後の配当等収益額A5,729,480円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C26,615,343円
分配準備積立金額D65,263,080円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D97,607,903円
当ファンドの期末残存口数F1,395,754,386口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000699円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,187,263円

当期(自 平成26年5月8日 至 平成26年11月4日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
「メキシコ債券マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の50以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
※2分配金の計算過程

( 自 平成26年5月8日 至 平成26年6月4日 )
費用控除後の配当等収益額A6,144,813円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B25,315,225円
収益調整金額C24,848,962円
分配準備積立金額D59,967,565円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D116,276,565円
当ファンドの期末残存口数F1,266,309,269口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000918円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,798,927円

( 自 平成26年6月5日 至 平成26年7月4日 )
費用控除後の配当等収益額A6,191,542円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B7,464,541円
収益調整金額C34,519,988円
分配準備積立金額D79,145,563円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D127,321,634円
当ファンドの期末残存口数F1,272,880,365口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,000円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,818,641円

( 自 平成26年7月5日 至 平成26年8月4日 )
費用控除後の配当等収益額A4,818,974円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C38,344,648円
分配準備積立金額D82,076,502円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D125,240,124円
当ファンドの期末残存口数F1,238,055,544口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,011円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,714,166円

( 自 平成26年8月5日 至 平成26年9月4日 )
費用控除後の配当等収益額A6,426,250円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B19,563,424円
収益調整金額C45,730,105円
分配準備積立金額D75,124,244円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D146,844,023円
当ファンドの期末残存口数F1,227,223,164口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,196円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,681,669円

( 自 平成26年9月5日 至 平成26年10月6日 )
費用控除後の配当等収益額A5,982,266円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B5,233,702円
収益調整金額C56,032,365円
分配準備積立金額D90,160,566円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D157,408,899円
当ファンドの期末残存口数F1,248,614,215口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,260円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,745,842円

( 自 平成26年10月7日 至 平成26年11月4日 )
費用控除後の配当等収益額A5,816,191円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B30,441,946円
収益調整金額C54,000,546円
分配準備積立金額D90,460,536円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D180,719,219円
当ファンドの期末残存口数F1,173,271,879口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,540円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0007,039,631円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成25年11月 6日
至 平成26年 5月 7日 )
当期
( 自 平成26年 5月 8日
至 平成26年11月 4日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左
親投資信託受益証券は、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成26年5月7日現在 ]
当期
[ 平成26年11月4日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成26年5月7日現在 ]
当期
[ 平成26年11月4日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券4,388,18138,044,275
合計4,388,18138,044,275

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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