有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(令和2年11月5日-令和3年5月6日)

【提出】
2021/08/05 9:03
【資料】
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【項目】
65項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年5月4日および11月4日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 2年11月 5日から令和 3年 5月 6日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
当期[令和 3年 5月 6日現在]
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 2年11月 4日現在]
当期
[令和 3年 5月 6日現在]
1.期首元本額1,813,038,620円1,686,501,541円
期中追加設定元本額34,855,149円28,434,364円
期中一部解約元本額161,392,228円204,144,667円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。649,829,264円527,650,803円
3.受益権の総数1,686,501,541口1,510,791,238口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 2年 5月 8日
至 令和 2年11月 4日
当期
自 令和 2年11月 5日
至 令和 3年 5月 6日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
「メキシコ債券マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の50以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。「メキシコ債券マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の50以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第81期
令和 2年 5月 8日
令和 2年 6月 4日
第87期
令和 2年11月 5日
令和 2年12月 4日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,589,272円費用控除後の配当等収益額A5,850,550円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C193,528,487円収益調整金額C180,144,996円
分配準備積立金額D22,499,906円分配準備積立金額D17,921,765円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D221,617,665円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D203,917,311円
当ファンドの期末残存口数F1,813,634,639口当ファンドの期末残存口数F1,683,866,260口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,221円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,210円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,440,903円収益分配金金額I=F*H/10,0005,051,598円
第82期
令和 2年 6月 5日
令和 2年 7月 6日
第88期
令和 2年12月 5日
令和 3年 1月 4日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,924,474円費用控除後の配当等収益額A5,883,123円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C193,298,042円収益調整金額C177,794,600円
分配準備積立金額D22,549,752円分配準備積立金額D18,432,655円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D220,772,268円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D202,110,378円
当ファンドの期末残存口数F1,810,749,971口当ファンドの期末残存口数F1,661,432,314口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,219円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,216円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,432,249円収益分配金金額I=F*H/10,0004,984,296円
第83期
令和 2年 7月 7日
令和 2年 8月 4日
第89期
令和 3年 1月 5日
令和 3年 2月 4日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,196,534円費用控除後の配当等収益額A4,387,677円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C194,222,345円収益調整金額C176,979,590円
分配準備積立金額D22,027,418円分配準備積立金額D19,102,980円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D220,446,297円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D200,470,247円
当ファンドの期末残存口数F1,818,201,218口当ファンドの期末残存口数F1,652,373,897口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,212円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,213円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,454,603円収益分配金金額I=F*H/10,0004,957,121円
第84期
令和 2年 8月 5日
令和 2年 9月 4日
第90期
令和 3年 2月 5日
令和 3年 3月 4日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,957,491円費用控除後の配当等収益額A3,855,404円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C187,233,802円収益調整金額C171,639,352円
分配準備積立金額D19,954,352円分配準備積立金額D17,933,056円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D213,145,645円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D193,427,812円
当ファンドの期末残存口数F1,752,069,363口当ファンドの期末残存口数F1,602,101,162口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,216円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,207円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,256,208円収益分配金金額I=F*H/10,0004,806,303円
第85期
令和 2年 9月 5日
令和 2年10月 5日
第91期
令和 3年 3月 5日
令和 3年 4月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,307,447円費用控除後の配当等収益額A5,883,024円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C184,974,216円収益調整金額C164,997,376円
分配準備積立金額D20,342,700円分配準備積立金額D16,286,176円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D209,624,363円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D187,166,576円
当ファンドの期末残存口数F1,730,274,918口当ファンドの期末残存口数F1,539,679,208口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,211円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,215円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,190,824円収益分配金金額I=F*H/10,0004,619,037円
第86期
令和 2年10月 6日
令和 2年11月 4日
第92期
令和 3年 4月 6日
令和 3年 5月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,146,695円費用控除後の配当等収益額A4,324,039円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C180,363,544円収益調整金額C161,944,239円
分配準備積立金額D18,912,044円分配準備積立金額D17,187,553円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D203,422,283円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D183,455,831円
当ファンドの期末残存口数F1,686,501,541口当ファンドの期末残存口数F1,510,791,238口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,206円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,214円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,059,504円収益分配金金額I=F*H/10,0004,532,373円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 2年 5月 8日
至 令和 2年11月 4日
当期
自 令和 2年11月 5日
至 令和 3年 5月 6日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 2年11月 4日現在]
当期
[令和 3年 5月 6日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 2年11月 4日現在]
当期
[令和 3年 5月 6日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券2,689,228△8,413,558
合計2,689,228△8,413,558



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 2年11月 4日現在]
当期
[令和 3年 5月 6日現在]
1口当たり純資産額0.6147円0.6507円
(1万口当たり純資産額)(6,147円)(6,507円)

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