三菱UFJメキシコ債券オープン⁄(毎月決算型)

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成27年11月5日-平成28年5月6日)【みなし有価証券届出書】

    【提出】
    2016/08/05 9:56
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    71項目
    「三菱UFJ メキシコ債券オープン<為替ヘッジなし>(毎月決算型)」
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
    当ファンドは、原則として毎年5月4日および11月4日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成27年11月5日から平成28年5月6日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    前期
    [ 平成27年11月4日現在 ]
    当期
    [ 平成28年5月6日現在 ]
    ※1期首元本額1,712,380,948円1,346,759,717円
    期中追加設定元本額80,565,290円40,372,993円
    期中一部解約元本額446,186,521円332,772,023円
    ※2元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
    29,000,851円226,458,065円
    3受益権の総数1,346,759,717口1,054,360,687口
    41口当たり純資産額0.9785円0.7852円
    (1万口当たり純資産額)(9,785円)(7,852円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前期(自 平成27年5月8日 至 平成27年11月4日)
    ※1運用に係る権限を委託するための費用
    「メキシコ債券マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の50以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    ※2分配金の計算過程

    ( 自 平成27年5月8日 至 平成27年6月4日 )
    費用控除後の配当等収益額A8,264,543円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C186,479,314円
    分配準備積立金額D65,072,786円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D259,816,643円
    当ファンドの期末残存口数F1,673,982,149口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,552円
    1万口当たり分配金額H60円
    収益分配金金額I=F*H/10,00010,043,892円

    ( 自 平成27年6月5日 至 平成27年7月6日 )
    費用控除後の配当等収益額A7,205,281円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C180,420,461円
    分配準備積立金額D59,354,116円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D246,979,858円
    当ファンドの期末残存口数F1,605,728,775口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,538円
    1万口当たり分配金額H60円
    収益分配金金額I=F*H/10,0009,634,372円

    ( 自 平成27年7月7日 至 平成27年8月4日 )
    費用控除後の配当等収益額A5,768,007円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C179,283,572円
    分配準備積立金額D56,309,764円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D241,361,343円
    当ファンドの期末残存口数F1,593,726,591口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,514円
    1万口当たり分配金額H60円
    収益分配金金額I=F*H/10,0009,562,359円

    ( 自 平成27年8月5日 至 平成27年9月4日 )
    費用控除後の配当等収益額A5,592,924円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C167,321,495円
    分配準備積立金額D48,838,975円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D221,753,394円
    当ファンドの期末残存口数F1,486,075,262口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,492円
    1万口当たり分配金額H60円
    収益分配金金額I=F*H/10,0008,916,451円

    ( 自 平成27年9月5日 至 平成27年10月5日 )
    費用控除後の配当等収益額A6,504,764円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C158,769,529円
    分配準備積立金額D42,978,895円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D208,253,188円
    当ファンドの期末残存口数F1,408,563,899口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,478円
    1万口当たり分配金額H60円
    収益分配金金額I=F*H/10,0008,451,383円

    ( 自 平成27年10月6日 至 平成27年11月4日 )
    費用控除後の配当等収益額A6,239,344円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C151,871,978円
    分配準備積立金額D39,171,786円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D197,283,108円
    当ファンドの期末残存口数F1,346,759,717口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,464円
    1万口当たり分配金額H60円
    収益分配金金額I=F*H/10,0008,080,558円

    当期(自 平成27年11月5日 至 平成28年5月6日)
    ※1運用に係る権限を委託するための費用
    「メキシコ債券マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の50以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    ※2分配金の計算過程

    ( 自 平成27年11月5日 至 平成27年12月4日 )
    費用控除後の配当等収益額A4,350,059円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C136,293,384円
    分配準備積立金額D33,438,222円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D174,081,665円
    当ファンドの期末残存口数F1,208,103,030口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,440円
    1万口当たり分配金額H60円
    収益分配金金額I=F*H/10,0007,248,618円

    ( 自 平成27年12月5日 至 平成28年1月4日 )
    費用控除後の配当等収益額A4,504,467円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C135,051,647円
    分配準備積立金額D29,801,626円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D169,357,740円
    当ファンドの期末残存口数F1,193,301,771口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,419円
    1万口当たり分配金額H60円
    収益分配金金額I=F*H/10,0007,159,810円

    ( 自 平成28年1月5日 至 平成28年2月4日 )
    費用控除後の配当等収益額A3,660,387円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C133,986,368円
    分配準備積立金額D26,558,534円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D164,205,289円
    当ファンドの期末残存口数F1,180,786,458口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,390円
    1万口当たり分配金額H60円
    収益分配金金額I=F*H/10,0007,084,718円

    ( 自 平成28年2月5日 至 平成28年3月4日 )
    費用控除後の配当等収益額A3,235,630円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C131,965,168円
    分配準備積立金額D22,727,320円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D157,928,118円
    当ファンドの期末残存口数F1,162,476,018口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,358円
    1万口当たり分配金額H60円
    収益分配金金額I=F*H/10,0006,974,856円

    ( 自 平成28年3月5日 至 平成28年4月4日 )
    費用控除後の配当等収益額A4,916,877円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C129,298,273円
    分配準備積立金額D18,496,753円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D152,711,903円
    当ファンドの期末残存口数F1,137,982,383口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,341円
    1万口当たり分配金額H60円
    収益分配金金額I=F*H/10,0006,827,894円

    ( 自 平成28年4月5日 至 平成28年5月6日 )
    費用控除後の配当等収益額A3,505,910円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C119,834,667円
    分配準備積立金額D15,336,917円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D138,677,494円
    当ファンドの期末残存口数F1,054,360,687口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,315円
    1万口当たり分配金額H60円
    収益分配金金額I=F*H/10,0006,326,164円

    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項
    区 分前期
    ( 自 平成27年 5月 8日
    至 平成27年11月 4日 )
    当期
    ( 自 平成27年11月 5日
    至 平成28年 5月 6日 )
    1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
    2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
    親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
    また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
    3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同 左
    親投資信託受益証券は、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。同 左

    2 金融商品の時価等に関する事項
    区 分前期
    [ 平成27年11月4日現在 ]
    当期
    [ 平成28年5月6日現在 ]
    1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
    2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
    3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    前期
    [ 平成27年11月4日現在 ]
    当期
    [ 平成28年5月6日現在 ]
    種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券40,879,538△50,122,253
    合計40,879,538△50,122,253

    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

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