有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(令和3年5月7日-令和3年11月4日)

【提出】
2022/02/03 9:15
【資料】
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【項目】
65項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年5月4日および11月4日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 3年 5月 7日から令和 3年11月 4日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 3年 5月 6日現在]
当期
[令和 3年11月 4日現在]
1.期首元本額1,686,501,541円1,510,791,238円
期中追加設定元本額28,434,364円17,537,645円
期中一部解約元本額204,144,667円289,225,728円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。527,650,803円440,274,905円
3.受益権の総数1,510,791,238口1,239,103,155口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 2年11月 5日
至 令和 3年 5月 6日
当期
自 令和 3年 5月 7日
至 令和 3年11月 4日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
「メキシコ債券マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の50以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。「メキシコ債券マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の50以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第87期
令和 2年11月 5日
令和 2年12月 4日
第93期
令和 3年 5月 7日
令和 3年 6月 4日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,850,550円費用控除後の配当等収益額A5,158,447円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C180,144,996円収益調整金額C160,439,852円
分配準備積立金額D17,921,765円分配準備積立金額D16,782,114円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D203,917,311円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D182,380,413円
当ファンドの期末残存口数F1,683,866,260口当ファンドの期末残存口数F1,496,342,591口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,210円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,218円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,051,598円収益分配金金額I=F*H/10,0004,489,027円
第88期
令和 2年12月 5日
令和 3年 1月 4日
第94期
令和 3年 6月 5日
令和 3年 7月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,883,123円費用控除後の配当等収益額A5,603,272円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C177,794,600円収益調整金額C156,477,398円
分配準備積立金額D18,432,655円分配準備積立金額D16,984,936円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D202,110,378円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D179,065,606円
当ファンドの期末残存口数F1,661,432,314口当ファンドの期末残存口数F1,459,005,265口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,216円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,227円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,984,296円収益分配金金額I=F*H/10,0004,377,015円
第89期
令和 3年 1月 5日
令和 3年 2月 4日
第95期
令和 3年 7月 6日
令和 3年 8月 4日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,387,677円費用控除後の配当等収益額A3,935,486円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C176,979,590円収益調整金額C147,311,004円
分配準備積立金額D19,102,980円分配準備積立金額D17,108,063円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D200,470,247円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D168,354,553円
当ファンドの期末残存口数F1,652,373,897口当ファンドの期末残存口数F1,373,162,255口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,213円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,226円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,957,121円収益分配金金額I=F*H/10,0004,119,486円
第90期
令和 3年 2月 5日
令和 3年 3月 4日
第96期
令和 3年 8月 5日
令和 3年 9月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,855,404円費用控除後の配当等収益額A4,751,728円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C171,639,352円収益調整金額C140,399,364円
分配準備積立金額D17,933,056円分配準備積立金額D16,082,030円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D193,427,812円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D161,233,122円
当ファンドの期末残存口数F1,602,101,162口当ファンドの期末残存口数F1,308,233,341口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,207円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,232円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,806,303円収益分配金金額I=F*H/10,0003,924,700円
第91期
令和 3年 3月 5日
令和 3年 4月 5日
第97期
令和 3年 9月 7日
令和 3年10月 4日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,883,024円費用控除後の配当等収益額A3,483,799円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C164,997,376円収益調整金額C139,511,867円
分配準備積立金額D16,286,176円分配準備積立金額D16,763,039円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D187,166,576円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D159,758,705円
当ファンドの期末残存口数F1,539,679,208口当ファンドの期末残存口数F1,299,570,291口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,215円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,229円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,619,037円収益分配金金額I=F*H/10,0003,898,710円
第92期
令和 3年 4月 6日
令和 3年 5月 6日
第98期
令和 3年10月 5日
令和 3年11月 4日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,324,039円費用控除後の配当等収益額A4,478,853円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C161,944,239円収益調整金額C133,063,037円
分配準備積立金額D17,187,553円分配準備積立金額D15,554,013円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D183,455,831円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D153,095,903円
当ファンドの期末残存口数F1,510,791,238口当ファンドの期末残存口数F1,239,103,155口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,214円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,235円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,532,373円収益分配金金額I=F*H/10,0003,717,309円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 2年11月 5日
至 令和 3年 5月 6日
当期
自 令和 3年 5月 7日
至 令和 3年11月 4日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 3年 5月 6日現在]
当期
[令和 3年11月 4日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 3年 5月 6日現在]
当期
[令和 3年11月 4日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△8,413,55811,691,028
合計△8,413,55811,691,028



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 3年 5月 6日現在]
当期
[令和 3年11月 4日現在]
1口当たり純資産額0.6507円0.6447円
(1万口当たり純資産額)(6,507円)(6,447円)

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