有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(令和2年5月8日-令和2年11月4日)

【提出】
2021/02/03 9:07
【資料】
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【項目】
65項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年5月4日および11月4日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 2年 5月 8日から令和 2年11月 4日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 2年 5月 7日現在]
当期
[令和 2年11月 4日現在]
1.期首元本額1,993,955,869円1,813,038,620円
期中追加設定元本額30,700,502円34,855,149円
期中一部解約元本額211,617,751円161,392,228円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。833,538,866円649,829,264円
3.受益権の総数1,813,038,620口1,686,501,541口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 1年11月 6日
至 令和 2年 5月 7日
当期
自 令和 2年 5月 8日
至 令和 2年11月 4日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
「メキシコ債券マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の50以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。「メキシコ債券マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の50以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第75期
令和 1年11月 6日
令和 1年12月 4日
第81期
令和 2年 5月 8日
令和 2年 6月 4日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,395,847円費用控除後の配当等収益額A5,589,272円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C209,801,758円収益調整金額C193,528,487円
分配準備積立金額D22,854,998円分配準備積立金額D22,499,906円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D238,052,603円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D221,617,665円
当ファンドの期末残存口数F1,971,111,812口当ファンドの期末残存口数F1,813,634,639口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,207円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,221円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,913,335円収益分配金金額I=F*H/10,0005,440,903円
第76期
令和 1年12月 5日
令和 2年 1月 6日
第82期
令和 2年 6月 5日
令和 2年 7月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,609,517円費用控除後の配当等収益額A4,924,474円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C203,993,192円収益調整金額C193,298,042円
分配準備積立金額D21,665,962円分配準備積立金額D22,549,752円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D234,268,671円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D220,772,268円
当ファンドの期末残存口数F1,915,958,716口当ファンドの期末残存口数F1,810,749,971口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,222円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,219円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,747,876円収益分配金金額I=F*H/10,0005,432,249円
第77期
令和 2年 1月 7日
令和 2年 2月 4日
第83期
令和 2年 7月 7日
令和 2年 8月 4日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,821,831円費用控除後の配当等収益額A4,196,534円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C200,587,881円収益調整金額C194,222,345円
分配準備積立金額D24,056,452円分配準備積立金額D22,027,418円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D231,466,164円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D220,446,297円
当ファンドの期末残存口数F1,883,340,854口当ファンドの期末残存口数F1,818,201,218口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,229円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,212円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,650,022円収益分配金金額I=F*H/10,0005,454,603円
第78期
令和 2年 2月 5日
令和 2年 3月 4日
第84期
令和 2年 8月 5日
令和 2年 9月 4日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,917,363円費用控除後の配当等収益額A5,957,491円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C198,543,282円収益調整金額C187,233,802円
分配準備積立金額D24,904,586円分配準備積立金額D19,954,352円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D228,365,231円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D213,145,645円
当ファンドの期末残存口数F1,863,480,448口当ファンドの期末残存口数F1,752,069,363口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,225円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,216円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,590,441円収益分配金金額I=F*H/10,0005,256,208円
第79期
令和 2年 3月 5日
令和 2年 4月 6日
第85期
令和 2年 9月 5日
令和 2年10月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,503,686円費用控除後の配当等収益額A4,307,447円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C194,316,252円収益調整金額C184,974,216円
分配準備積立金額D23,608,423円分配準備積立金額D20,342,700円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D222,428,361円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D209,624,363円
当ファンドの期末残存口数F1,822,740,713口当ファンドの期末残存口数F1,730,274,918口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,220円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,211円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,468,222円収益分配金金額I=F*H/10,0005,190,824円
第80期
令和 2年 4月 7日
令和 2年 5月 7日
第86期
令和 2年10月 6日
令和 2年11月 4日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,561,309円費用控除後の配当等収益額A4,146,695円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C193,376,631円収益調整金額C180,363,544円
分配準備積立金額D22,444,179円分配準備積立金額D18,912,044円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D221,382,119円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D203,422,283円
当ファンドの期末残存口数F1,813,038,620口当ファンドの期末残存口数F1,686,501,541口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,221円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,206円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,439,115円収益分配金金額I=F*H/10,0005,059,504円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 1年11月 6日
至 令和 2年 5月 7日
当期
自 令和 2年 5月 8日
至 令和 2年11月 4日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 2年 5月 7日現在]
当期
[令和 2年11月 4日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 2年 5月 7日現在]
当期
[令和 2年11月 4日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券47,064,1362,689,228
合計47,064,1362,689,228



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 2年 5月 7日現在]
当期
[令和 2年11月 4日現在]
1口当たり純資産額0.5403円0.6147円
(1万口当たり純資産額)(5,403円)(6,147円)

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