有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(2022/05/07-2022/11/04)

【提出】
2023/02/03 9:27
【資料】
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【項目】
65項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年5月4日および11月4日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 4年 5月 7日から令和 4年11月 4日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 4年 5月 6日現在]
当期
[令和 4年11月 4日現在]
1.期首元本額1,239,103,155円991,722,159円
期中追加設定元本額13,763,289円12,655,030円
期中一部解約元本額261,144,285円164,765,056円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。308,515,756円188,513,065円
3.受益権の総数991,722,159口839,612,133口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年11月 5日
至 令和 4年 5月 6日
当期
自 令和 4年 5月 7日
至 令和 4年11月 4日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
「メキシコ債券マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の50以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。「メキシコ債券マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の50以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第99期
令和 3年11月 5日
令和 3年12月 6日
第105期
令和 4年 5月 7日
令和 4年 6月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,357,264円費用控除後の配当等収益額A4,590,980円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C123,699,208円収益調整金額C106,257,700円
分配準備積立金額D15,129,785円分配準備積立金額D15,839,469円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D142,186,257円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D126,688,149円
当ファンドの期末残存口数F1,151,525,958口当ファンドの期末残存口数F987,062,620口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,234円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,283円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,454,577円収益分配金金額I=F*H/10,0002,961,187円
第100期
令和 3年12月 7日
令和 4年 1月 4日
第106期
令和 4年 6月 7日
令和 4年 7月 4日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,393,735円費用控除後の配当等収益額A3,652,190円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C121,788,813円収益調整金額C101,319,069円
分配準備積立金額D14,760,000円分配準備積立金額D16,617,639円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D140,942,548円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D121,588,898円
当ファンドの期末残存口数F1,133,336,026口当ファンドの期末残存口数F940,806,087口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,243円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,292円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,400,008円収益分配金金額I=F*H/10,0002,822,418円
第101期
令和 4年 1月 5日
令和 4年 2月 4日
第107期
令和 4年 7月 5日
令和 4年 8月 4日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,133,089円費用控除後の配当等収益額A4,083,161円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C111,534,320円収益調整金額C98,184,570円
分配準備積立金額D14,391,582円分配準備積立金額D16,858,418円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D129,058,991円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D119,126,149円
当ファンドの期末残存口数F1,037,544,785口当ファンドの期末残存口数F911,255,494口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,243円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,307円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,112,634円収益分配金金額I=F*H/10,0002,733,766円
第102期
令和 4年 2月 5日
令和 4年 3月 4日
第108期
令和 4年 8月 5日
令和 4年 9月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,884,619円費用控除後の配当等収益額A4,595,386円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,373,557円
収益調整金額C110,752,604円収益調整金額C95,688,297円
分配準備積立金額D14,278,933円分配準備積立金額D17,677,691円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D127,916,156円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D119,334,931円
当ファンドの期末残存口数F1,029,960,182口当ファンドの期末残存口数F887,483,431口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,241円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,344円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,089,880円収益分配金金額I=F*H/10,0002,662,450円
第103期
令和 4年 3月 5日
令和 4年 4月 4日
第109期
令和 4年 9月 6日
令和 4年10月 4日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,613,749円費用控除後の配当等収益額A3,423,215円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C108,345,869円収益調整金額C92,346,783円
分配準備積立金額D13,734,509円分配準備積立金額D20,205,868円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D126,694,127円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D115,975,866円
当ファンドの期末残存口数F1,007,231,941口当ファンドの期末残存口数F856,093,616口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,257円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,354円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,021,695円収益分配金金額I=F*H/10,0002,568,280円
第104期
令和 4年 4月 5日
令和 4年 5月 6日
第110期
令和 4年10月 5日
令和 4年11月 4日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,864,942円費用控除後の配当等収益額A4,495,828円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B12,818,748円
収益調整金額C106,711,576円収益調整金額C90,617,610円
分配準備積立金額D15,063,046円分配準備積立金額D20,614,509円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D125,639,564円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D128,546,695円
当ファンドの期末残存口数F991,722,159口当ファンドの期末残存口数F839,612,133口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,266円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,531円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,975,166円収益分配金金額I=F*H/10,0002,518,836円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年11月 5日
至 令和 4年 5月 6日
当期
自 令和 4年 5月 7日
至 令和 4年11月 4日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 4年 5月 6日現在]
当期
[令和 4年11月 4日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 4年 5月 6日現在]
当期
[令和 4年11月 4日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券5,850,96822,056,684
合計5,850,96822,056,684



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 4年 5月 6日現在]
当期
[令和 4年11月 4日現在]
1口当たり純資産額0.6889円0.7755円
(1万口当たり純資産額)(6,889円)(7,755円)

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