日本連続増配成長株マザーファンド
| 委託会社 | 岡三アセットマネジメント株式会社 |
| 投資態度 | ① 日本の連続増配銘柄(一定期間にわたり1株あたりの普通配当金が毎期増加している企業の株式をいいます。)に投資を行います。② 投資候補銘柄の選定にあたっては、連続増配期間の長さ、時価総額、信用リスク、流動性等を考慮して行います。③ ポートフォリオの構築にあたっては、成長性、バリュエーション等のほか、今後の連続増配の持続可能性を勘案して行います。④ 株式の組入比率は高位を保つことを基本とします。⑤ 株式以外の資産の投資割合は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。⑥ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。 |
| 主要な投資制限 | ① 株式への投資割合には制限を設けません。② 投資信託証券(上場投資信託証券等を除きます。)への投資割合は、投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。③ 外貨建資産への投資は行いません。④ 一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの投資信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。 |
| 決算 | 毎年12月15日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行います。投資信託財産から生ずる利益は、信託終了時まで投資信託財産中に留保し、期中には分配を行いません。 |
| 信託報酬 | ありません。 |
| その他 | ・デリバティブ取引等に係る投資制限デリバティブ取引等については、一般社団法人投資信託協会規則の定めるところに従い、合理的な方法により算出した額が投資信託財産の純資産総額を超えないものとします。 |
シュローダー先進国外国株式ファンド(適格機関投資家専用)
| 商品分類 | 追加型証券投資信託 |
| 運用方針 | ① マザーファンドへの投資を通じて、主としてMSCIコクサイインデックスの構成国の株式等に実質的に投資することにより、信託財産の成長をめざして運用を行います。② 運用にあたりましては、マザーファンドへの投資を通じて、MSCIコクサイインデックス(円ベース)をベンチマークとして超過収益の獲得を図ることを目的とします。③ 日本を除く世界各国の市場から委託者が優良銘柄と判断し選択した銘柄を実質的な主要投資対象とします。④ マザーファンドへの投資を通じて、成長性を重視した銘柄選択を行いながら積極的に分散投資を行い、信託財産の成長をめざします。⑤ 株式等への実質組入比率は原則として高位でのぞむ方針ですが、ファンドの運用状況や市場動向等を勘案して弾力的に対応します。⑥ マザーファンドへの投資を通じて、地域配分についてはトップダウン・アプローチにより、地域の銘柄選択についてはボトムアップ・アプローチにより実質的な運用を行うことで、ベンチマークを上回るリターンをめざします。⑦ 実質的外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。⑧ 資金動向、市場動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。 |
| 主な投資制限 | ① 株式への実質投資割合には、制限を設けません。② 新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の20%以下とします。③ 投資信託証券への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。ただし、マザーファンドの受益証券および金融商品取引所等に上場等され、かつ当該金融商品取引所等において常時売却可能なものはその計算の対象外とします。④ 同一銘柄の株式への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。⑤ 同一銘柄の新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑥ 同一銘柄の転換社債ならびに新株予約権付社債のうち会社法第236条第1項第3号の財産が当該新株予約権付社債についての社債であって当該社債と当該新株予約権がそれぞれ単独で存在し得ないことをあらかじめ明確にしているもの(会社法施行前の旧商法第341条ノ3第1項第7号および第8号の定めがある新株予約権付社債を含みます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。⑦ 外貨建資産への実質投資割合には、制限を設けません。⑧ デリバティブの利用はヘッジ目的に限定します。⑨ 一般社団法人投資信託協会の規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以下とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会の規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。 |
| 委託先(助言を含む) | マザーファンドの運用をシュローダー・インベストメント・マネージメント・リミテッドに委託します。 |
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| 商品分類 | 追加型証券投資信託 |
| 運用会社 | シュローダー・インベストメント・マネジメント株式会社 |
| 基本方針 | この証券投資信託は、信託財産の成長をめざして運用を行います。 |
| 投資対象 | シュローダー外国株式マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。ただし、市場動向等によっては、直接株式等へ投資することがあります。 |
| 運用方針 | ① マザーファンドへの投資を通じて、主としてMSCIコクサイインデックスの構成国の株式等に実質的に投資することにより、信託財産の成長をめざして運用を行います。2023/01/13 9:17#7 投資方針(連結) ⑧ 適格機関投資家私募 アライアンス・バーンスタイン・コクサイ・リート・ファンド
ロ.各投資信託証券への配分にあたっては、目標とするリスク水準を設定し、各投資対象資産の長期の期待リターン、相関等をもとに決定します。また、各投資信託証券の投資信託財産の純資産総額に対する比率は、上限を80%程度、下限を3%程度とします。
ハ.投資信託証券の組入比率の合計は、高位を保つことを基本とします。 2023/01/13 9:17#8 投資状況(連結)ラップ・アプローチ(安定コース)
| 資産の種類 | 国/地域 | 時価合計(円) | 投資比率(%) | | コール・ローン等、その他の資産(負債控除後) | ― | 10,105,177 | 2.05 | | 合計(純資産総額) | 493,266,248 | 100.00 |
e border="0"> | 資産の種類 | 国/地域 | 時価合計(円) | 投資比率(%) | | 投資信託受益証券 | 日本 | 102,278,135 | 20.73 | | 親投資信託受益証券 | 日本 | 380,882,936 | 77.22 | | コール・ローン等、その他の資産(負債控除後) | ― | 10,105,177 | 2.05 | | 合計(純資産総額) | 493,266,248 | 100.00 | ラップ・アプローチ(安定成長コース)
| 資産の種類 | 国/地域 | 時価合計(円) | 投資比率(%) | | コール・ローン等、その他の資産(負債控除後) | ― | 13,111,683 | 1.97 | | 合計(純資産総額) | 666,499,971 | 100.00 |
e border="0"> | 資産の種類 | 国/地域 | 時価合計(円) | 投資比率(%) | | 投資信託受益証券 | 日本 | 268,519,922 | 40.29 | | 親投資信託受益証券 | 日本 | 384,868,366 | 57.74 | | コール・ローン等、その他の資産(負債控除後) | ― | 13,111,683 | 1.97 | | 合計(純資産総額) | 666,499,971 | 100.00 | ラップ・アプローチ(成長コース) 2023/01/13 9:17#9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)3.1株当たり 純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
| 前事業年度(2021年3月31日) | 当事業年度(2022年3月31日) | | 純資産の部の合計額 | 14,532,426千円 | 14,777,435千円 | | 純資産の部から控除する合計額 | ― | ― | | 普通株式に係る期末の純資産額 | 14,532,426千円 | 14,777,435千円 |
(重要な後発事象)
[親会社による完全子会社化の方針の決定] 2023/01/13 9:17#10 純資産の推移(連結)①【純資産の推移】
ラップ・アプローチ(安定コース) 2023/01/13 9:17#11 純資産額計算書(連結)【純資産額計算書】
ラップ・アプローチ(安定コース) 2023/01/13 9:17#12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結) | 前事業年度(2021年3月31日現在) | 当事業年度(2022年3月31日現在) | | 負債合計 | 1,424,505 | 1,434,175 | | 純資産の部 | | | | 株主資本 | | |
2023/01/13 9:17#13 資産の評価(連結)■ 基準価額の計算方法
基準価額は、投資信託財産に属する資産を法令及び一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または償却原価法により評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下、「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、基準価額は、便宜上1万口当たりで表示されることがあります。
■ 投資信託証券の評価 2023/01/13 9:17#14 運用体制(連結)■ ファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等
「受託会社」または「再信託受託会社」に対しては、日々の基準価額および純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っております。
委託会社は、他の運用会社が運用の指図を行う投資対象ファンドについて、ファンド運営の適切性、運用の継続性等を確認したうえで投資を行うとともに、運用成績等に関するモニタリングを行っています。 2023/01/13 9:17#15 運用状況(連結)2022年10月31日現在の運用状況は、以下の通りです。
投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。また、小数点以下第3位を四捨五入しており、合計と合わない場合があります。 2023/01/13 9:17#16 附属明細表(連結)①株式 |
該当事項はありません。
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| ②株式以外の有価証券 |
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| 種類 | 通貨 | 銘柄 | 券面総額 | 評価額 | 備考 |
| 投資信託受益証券 | 日本円 | 適格機関投資家私募 アライアンス・バーンスタイン・コクサイ・リート・ファンド | 18,853,423 | 17,839,108 | |
| シュローダー先進国外国株式ファンド(適格機関投資家専用) | 22,117,516 | 44,964,910 | |
| GIM FOFs用新興国現地通貨ソブリン・ファンドF(適格機関投資家専用) | 54,525,692 | 24,432,962 | |
| GIMエマージング株式ファンドF(適格機関投資家専用) | 29,097,818 | 15,933,965 | |
| 計 | 銘柄数:4 | 124,594,449 | 103,170,945 | |
| 組入時価比率:21.0% | | 100.0% | |
| 投資信託受益証券合計 | | 103,170,945 | |
| 親投資信託受益証券 | 日本円 | 日本連続増配成長株マザーファンド | 23,140,383 | 34,858,672 | |
| Jリート・マザーファンド | 5,444,512 | 18,331,671 | |
| 国内債券マザーファンド | 253,122,943 | 308,607,492 | |
| 世界高金利債券マザーファンド | 12,583,491 | 16,276,745 | |
| 計 | 銘柄数:4 | 294,291,329 | 378,074,580 | |
| 組入時価比率:77.1% | | 100.0% | |
| 親投資信託受益証券合計 | | 378,074,580 | |
| 合計 | | 481,245,525 | |
| (注)1.比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の各合計金額に対する比率であります。 |
| 2.親投資信託受益証券及び投資信託受益証券の券面総額欄には、口数を表示しております。 |
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| (注)1.比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の各合計金額に対する比率であります。 |
| 2.親投資信託受益証券及び投資信託受益証券の券面総額欄には、口数を表示しております。 |
2.デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等、時価の状況表
該当事項はありません。