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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成31年2月16日-令和1年8月15日)

    【提出】
    2019/11/15 9:00
    【資料】
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    【項目】
    95項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    (2)親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
    2.収益及び費用の計上基準受取配当金
    投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。

    (貸借対照表に関する注記)

    第2特定期間
    (2019年 2月15日現在)
    第3特定期間
    (2019年 8月15日現在)
    1.特定期間の末日における受益権の総数329,000,221口385,390,891口
    2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損1,550,314円元本の欠損1,698,302円
    3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.9953円1口当たり純資産額0.9956円
    (1万口当たり純資産額)(9,953円)(1万口当たり純資産額)(9,956円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    第2特定期間
    自 2018年 8月16日
    至 2019年 2月15日
    第3特定期間
    自 2019年 2月16日
    至 2019年 8月15日
    1.運用の外部委託費用1.運用の外部委託費用
    当ファンドの信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託する為に要する費用として、計算期間を通じて投資対象の投資信託受益証券の日々の時価総額に対して年10,000分の55の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。当ファンドの信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託する為に要する費用として、計算期間を通じて投資対象の投資信託受益証券の日々の時価総額に対して年10,000分の55の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
    第6期
    自 2018年 8月16日
    至 2018年 9月18日
    第12期
    自 2019年 2月16日
    至 2019年 3月15日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A156,630円費用控除後の配当等収益額A584,770円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
    収益調整金額C928,250円収益調整金額C2,331,475円
    分配準備積立金額D3,883円分配準備積立金額D503,658円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,088,763円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,419,903円
    当ファンドの期末残存口数F152,984,601口当ファンドの期末残存口数F349,200,156口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00071円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00097円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F×H/10,000152,984円収益分配金金額I=F×H/10,000349,200円
    第7期
    自 2018年 9月19日
    至 2018年10月15日
    第13期
    自 2019年 3月16日
    至 2019年 4月15日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A361,576円費用控除後の配当等収益額A620,588円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
    収益調整金額C1,537,818円収益調整金額C2,400,318円
    分配準備積立金額D7,426円分配準備積立金額D732,677円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,906,820円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,753,583円
    当ファンドの期末残存口数F251,335,959口当ファンドの期末残存口数F356,271,872口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00075円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000105円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F×H/10,000251,335円収益分配金金額I=F×H/10,000356,271円
    第8期
    自 2018年10月16日
    至 2018年11月15日
    第14期
    自 2019年 4月16日
    至 2019年 5月15日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A322,575円費用控除後の配当等収益額A969,357円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
    収益調整金額C1,726,586円収益調整金額C4,926,597円
    分配準備積立金額D113,647円分配準備積立金額D996,598円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,162,808円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,892,552円
    当ファンドの期末残存口数F278,178,445口当ファンドの期末残存口数F621,145,739口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00077円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000110円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F×H/10,000278,178円収益分配金金額I=F×H/10,000621,145円
    第9期
    自 2018年11月16日
    至 2018年12月17日
    第15期
    自 2019年 5月16日
    至 2019年 6月17日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A324,250円費用控除後の配当等収益額A581,285円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
    収益調整金額C1,888,870円収益調整金額C3,479,041円
    分配準備積立金額D158,044円分配準備積立金額D934,593円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,371,164円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,994,919円
    当ファンドの期末残存口数F299,056,454口当ファンドの期末残存口数F437,136,278口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00079円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000114円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F×H/10,000299,056円収益分配金金額I=F×H/10,000437,136円
    第10期
    自 2018年12月18日
    至 2019年 1月15日
    第16期
    自 2019年 6月18日
    至 2019年 7月16日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A446,103円費用控除後の配当等収益額A548,202円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
    収益調整金額C2,188,299円収益調整金額C3,273,228円
    分配準備積立金額D182,714円分配準備積立金額D951,773円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,817,116円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,773,203円
    当ファンドの期末残存口数F342,176,468口当ファンドの期末残存口数F404,623,038口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00082円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000117円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F×H/10,000342,176円収益分配金金額I=F×H/10,000404,623円
    第11期
    自 2019年 1月16日
    至 2019年 2月15日
    第17期
    自 2019年 7月17日
    至 2019年 8月15日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A613,808円費用控除後の配当等収益額A471,438円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
    収益調整金額C2,119,620円収益調整金額C3,136,196円
    分配準備積立金額D266,598円分配準備積立金額D1,024,828円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,000,026円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,632,462円
    当ファンドの期末残存口数F329,000,221口当ファンドの期末残存口数F385,390,891口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00091円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000120円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F×H/10,000329,000円収益分配金金額I=F×H/10,000385,390円

    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項

    第3特定期間
    自 2019年 2月16日
    至 2019年 8月15日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
    2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
    3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
    内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

    2.金融商品の時価等に関する事項

    第3特定期間
    (2019年 8月15日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。

    (重要な後発事象に関する注記)

    該当事項はありません。

    (その他の注記)
    元本の移動

    区分第2特定期間
    自 2018年 8月16日
    至 2019年 2月15日
    第3特定期間
    自 2019年 2月16日
    至 2019年 8月15日
    投資信託財産に係る元本の状況
    期首元本額60,854,042円329,000,221円
    期中追加設定元本額306,371,723円361,721,245円
    期中一部解約元本額38,225,544円305,330,575円


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類第2特定期間
    (2019年 2月15日現在)
    第3特定期間
    (2019年 8月15日現在)
    最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券989,928△1,607,389
    親投資信託受益証券--
    合計989,928△1,607,389



    (デリバティブ取引に関する注記)

    該当事項はありません。

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