有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(令和4年2月16日-令和4年8月15日)

【提出】
2022/11/15 9:10
【資料】
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【項目】
95項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)

第8特定期間
(2022年 2月15日現在)
第9特定期間
(2022年 8月15日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数264,251,202口257,828,142口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損8,394,077円元本の欠損21,250,825円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.9682円1口当たり純資産額0.9176円
(1万口当たり純資産額)(9,682円)(1万口当たり純資産額)(9,176円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第8特定期間
自 2021年 8月17日
至 2022年 2月15日
第9特定期間
自 2022年 2月16日
至 2022年 8月15日
1.運用の外部委託費用1.運用の外部委託費用
当ファンドの信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託する為に要する費用として、計算期間を通じて投資対象の投資信託受益証券の日々の時価総額に対して年10,000分の55の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。当ファンドの信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託する為に要する費用として、計算期間を通じて投資対象の投資信託受益証券の日々の時価総額に対して年10,000分の55の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第42期
自 2021年 8月17日
至 2021年 9月15日
第48期
自 2022年 2月16日
至 2022年 3月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A350,114円費用控除後の配当等収益額A352,124円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C2,574,931円収益調整金額C2,357,771円
分配準備積立金額D4,540,417円分配準備積立金額D4,459,941円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,465,462円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,169,836円
当ファンドの期末残存口数F289,274,704口当ファンドの期末残存口数F264,274,680口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000258円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000271円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,000289,274円収益分配金金額I=F×H/10,000264,274円
第43期
自 2021年 9月16日
至 2021年10月15日
第49期
自 2022年 3月16日
至 2022年 4月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A336,430円費用控除後の配当等収益額A325,005円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C2,491,218円収益調整金額C2,353,364円
分配準備積立金額D4,447,619円分配準備積立金額D4,537,811円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,275,267円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,216,180円
当ファンドの期末残存口数F279,705,817口当ファンドの期末残存口数F263,723,345口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000260円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000273円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,000279,705円収益分配金金額I=F×H/10,000263,723円
第44期
自 2021年10月16日
至 2021年11月15日
第50期
自 2022年 4月16日
至 2022年 5月16日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A316,372円費用控除後の配当等収益額A329,963円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C2,413,553円収益調整金額C2,354,045円
分配準備積立金額D4,359,039円分配準備積立金額D4,599,093円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,088,964円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,283,101円
当ファンドの期末残存口数F270,789,986口当ファンドの期末残存口数F263,748,584口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000261円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000276円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,000270,789円収益分配金金額I=F×H/10,000263,748円
第45期
自 2021年11月16日
至 2021年12月15日
第51期
自 2022年 5月17日
至 2022年 6月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A320,601円費用控除後の配当等収益額A342,996円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C2,355,185円収益調整金額C2,354,694円
分配準備積立金額D4,296,641円分配準備積立金額D4,665,307円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,972,427円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,362,997円
当ファンドの期末残存口数F264,183,289口当ファンドの期末残存口数F263,772,789口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000263円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000279円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,000264,183円収益分配金金額I=F×H/10,000263,772円
第46期
自 2021年12月16日
至 2022年 1月17日
第52期
自 2022年 6月16日
至 2022年 7月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A295,592円費用控除後の配当等収益額A349,058円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C2,355,971円収益調整金額C2,345,655円
分配準備積立金額D4,352,960円分配準備積立金額D4,725,060円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,004,523円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,419,773円
当ファンドの期末残存口数F264,210,334口当ファンドの期末残存口数F262,713,469口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000265円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000282円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,000264,210円収益分配金金額I=F×H/10,000262,713円
第47期
自 2022年 1月18日
至 2022年 2月15日
第53期
自 2022年 7月16日
至 2022年 8月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A339,990円費用控除後の配当等収益額A552,232円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C2,357,025円収益調整金額C2,303,753円
分配準備積立金額D4,384,342円分配準備積立金額D4,720,293円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,081,357円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,576,278円
当ファンドの期末残存口数F264,251,202口当ファンドの期末残存口数F257,828,142口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000267円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000293円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,000264,251円収益分配金金額I=F×H/10,000257,828円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第9特定期間
自 2022年 2月16日
至 2022年 8月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理(流動性リスク管理等を含む)と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用・リスク委員会等に報告します。

2.金融商品の時価等に関する事項

第9特定期間
(2022年 8月15日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第8特定期間
自 2021年 8月17日
至 2022年 2月15日
第9特定期間
自 2022年 2月16日
至 2022年 8月15日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額292,413,315円264,251,202円
期中追加設定元本額616,922円222,183円
期中一部解約元本額28,779,035円6,645,243円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第8特定期間
(2022年 2月15日現在)
第9特定期間
(2022年 8月15日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△942,9851,681,856
親投資信託受益証券--
合計△942,9851,681,856



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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