有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(2022/08/16-2023/02/15)

【提出】
2023/05/15 9:04
【資料】
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【項目】
95項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)

第9特定期間
(2022年 8月15日現在)
第10特定期間
(2023年 2月15日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数257,828,142口235,838,837口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損21,250,825円元本の欠損32,677,817円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.9176円1口当たり純資産額0.8614円
(1万口当たり純資産額)(9,176円)(1万口当たり純資産額)(8,614円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第9特定期間
自 2022年 2月16日
至 2022年 8月15日
第10特定期間
自 2022年 8月16日
至 2023年 2月15日
1.運用の外部委託費用1.運用の外部委託費用
当ファンドの信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託する為に要する費用として、計算期間を通じて投資対象の投資信託受益証券の日々の時価総額に対して年10,000分の55の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。当ファンドの信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託する為に要する費用として、計算期間を通じて投資対象の投資信託受益証券の日々の時価総額に対して年10,000分の55の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第48期
自 2022年 2月16日
至 2022年 3月15日
第54期
自 2022年 8月16日
至 2022年 9月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A352,124円費用控除後の配当等収益額A303,278円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C2,357,771円収益調整金額C2,175,473円
分配準備積立金額D4,459,941円分配準備積立金額D4,718,467円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,169,836円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,197,218円
当ファンドの期末残存口数F264,274,680口当ファンドの期末残存口数F242,869,666口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000271円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000296円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,000264,274円収益分配金金額I=F×H/10,000242,869円
第49期
自 2022年 3月16日
至 2022年 4月15日
第55期
自 2022年 9月16日
至 2022年10月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A325,005円費用控除後の配当等収益額A314,239円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C2,353,364円収益調整金額C2,178,279円
分配準備積立金額D4,537,811円分配準備積立金額D4,776,613円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,216,180円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,269,131円
当ファンドの期末残存口数F263,723,345口当ファンドの期末残存口数F242,882,436口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000273円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000299円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,000263,723円収益分配金金額I=F×H/10,000242,882円
第50期
自 2022年 4月16日
至 2022年 5月16日
第56期
自 2022年10月18日
至 2022年11月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A329,963円費用控除後の配当等収益額A351,156円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C2,354,045円収益調整金額C2,242,554円
分配準備積立金額D4,599,093円分配準備積立金額D4,808,102円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,283,101円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,401,812円
当ファンドの期末残存口数F263,748,584口当ファンドの期末残存口数F243,718,964口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000276円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000303円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,000263,748円収益分配金金額I=F×H/10,000243,718円
第51期
自 2022年 5月17日
至 2022年 6月15日
第57期
自 2022年11月16日
至 2022年12月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A342,996円費用控除後の配当等収益額A473,688円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C2,354,694円収益調整金額C2,227,009円
分配準備積立金額D4,665,307円分配準備積立金額D4,872,748円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,362,997円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,573,445円
当ファンドの期末残存口数F263,772,789口当ファンドの期末残存口数F241,726,103口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000279円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000313円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,000263,772円収益分配金金額I=F×H/10,000241,726円
第52期
自 2022年 6月16日
至 2022年 7月15日
第58期
自 2022年12月16日
至 2023年 1月16日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A349,058円費用控除後の配当等収益額A464,747円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C2,345,655円収益調整金額C2,222,103円
分配準備積立金額D4,725,060円分配準備積立金額D5,081,610円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,419,773円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,768,460円
当ファンドの期末残存口数F262,713,469口当ファンドの期末残存口数F240,797,263口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000282円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000322円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,000262,713円収益分配金金額I=F×H/10,000240,797円
第53期
自 2022年 7月16日
至 2022年 8月15日
第59期
自 2023年 1月17日
至 2023年 2月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A552,232円費用控除後の配当等収益額A335,534円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C2,303,753円収益調整金額C2,179,870円
分配準備積立金額D4,720,293円分配準備積立金額D5,192,977円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,576,278円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,708,381円
当ファンドの期末残存口数F257,828,142口当ファンドの期末残存口数F235,838,837口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000293円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000326円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,000257,828円収益分配金金額I=F×H/10,000235,838円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第10特定期間
自 2022年 8月16日
至 2023年 2月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理(流動性リスク管理等を含む)と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用・リスク委員会等に報告します。

2.金融商品の時価等に関する事項

第10特定期間
(2023年 2月15日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第9特定期間
自 2022年 2月16日
至 2022年 8月15日
第10特定期間
自 2022年 8月16日
至 2023年 2月15日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額264,251,202円257,828,142円
期中追加設定元本額222,183円3,716,843円
期中一部解約元本額6,645,243円25,706,148円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第9特定期間
(2022年 8月15日現在)
第10特定期間
(2023年 2月15日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券1,681,856△1,099,133
親投資信託受益証券--
合計1,681,856△1,099,133



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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