有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(令和2年2月18日-令和2年8月17日)

【提出】
2020/11/17 9:19
【資料】
PDFをみる
【項目】
95項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。
3.その他ファンドの計算期間
第5特定期間は前特定期間末日及び当特定期間末日が休業日のため、2020年 2月18日から2020年 8月17日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

第4特定期間
(2020年 2月17日現在)
第5特定期間
(2020年 8月17日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数364,151,145口348,582,019口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損1,068,068円元本の欠損7,353,843円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.9971円1口当たり純資産額0.9789円
(1万口当たり純資産額)(9,971円)(1万口当たり純資産額)(9,789円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第4特定期間
自 2019年 8月16日
至 2020年 2月17日
第5特定期間
自 2020年 2月18日
至 2020年 8月17日
1.運用の外部委託費用1.運用の外部委託費用
当ファンドの信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託する為に要する費用として、計算期間を通じて投資対象の投資信託受益証券の日々の時価総額に対して年10,000分の55の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。当ファンドの信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託する為に要する費用として、計算期間を通じて投資対象の投資信託受益証券の日々の時価総額に対して年10,000分の55の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第18期
自 2019年 8月16日
至 2019年 9月17日
第24期
自 2020年 2月18日
至 2020年 3月16日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A422,339円費用控除後の配当等収益額A470,904円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C3,109,798円収益調整金額C3,037,660円
分配準備積立金額D1,098,461円分配準備積立金額D1,707,277円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,630,598円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,215,841円
当ファンドの期末残存口数F381,859,274口当ファンドの期末残存口数F357,379,243口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000121円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000145円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,000381,859円収益分配金金額I=F×H/10,000357,379円
第19期
自 2019年 9月18日
至 2019年10月15日
第25期
自 2020年 3月17日
至 2020年 4月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A696,544円費用控除後の配当等収益額A442,506円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C3,107,144円収益調整金額C2,977,945円
分配準備積立金額D1,136,033円分配準備積立金額D1,784,823円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,939,721円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,205,274円
当ファンドの期末残存口数F381,349,060口当ファンドの期末残存口数F350,339,853口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000129円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000148円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,000381,349円収益分配金金額I=F×H/10,000350,339円
第20期
自 2019年10月16日
至 2019年11月15日
第26期
自 2020年 4月16日
至 2020年 5月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A409,731円費用控除後の配当等収益額A759,871円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C2,889,317円収益調整金額C2,978,329円
分配準備積立金額D1,335,870円分配準備積立金額D1,876,990円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,634,918円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,615,190円
当ファンドの期末残存口数F353,467,287口当ファンドの期末残存口数F350,367,459口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000131円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000160円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,000353,467円収益分配金金額I=F×H/10,000350,367円
第21期
自 2019年11月16日
至 2019年12月16日
第27期
自 2020年 5月16日
至 2020年 6月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A405,200円費用控除後の配当等収益額A776,010円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C2,911,857円収益調整金額C2,978,739円
分配準備積立金額D1,345,399円分配準備積立金額D2,286,494円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,662,456円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,041,243円
当ファンドの期末残存口数F351,461,389口当ファンドの期末残存口数F350,394,815口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000132円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000172円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,000351,461円収益分配金金額I=F×H/10,000350,394円
第22期
自 2019年12月17日
至 2020年 1月15日
第28期
自 2020年 6月16日
至 2020年 7月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A464,402円費用控除後の配当等収益額A705,289円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C3,109,076円収益調整金額C2,979,705円
分配準備積立金額D1,398,417円分配準備積立金額D2,712,110円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,971,895円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,397,104円
当ファンドの期末残存口数F367,482,922口当ファンドの期末残存口数F350,454,138口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000135円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000182円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,000367,482円収益分配金金額I=F×H/10,000350,454円
第23期
自 2020年 1月16日
至 2020年 2月17日
第29期
自 2020年 7月16日
至 2020年 8月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A636,273円費用控除後の配当等収益額A735,857円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C3,083,268円収益調整金額C2,964,463円
分配準備積立金額D1,479,462円分配準備積立金額D3,049,886円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,199,003円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,750,206円
当ファンドの期末残存口数F364,151,145口当ファンドの期末残存口数F348,582,019口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000142円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000193円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,000364,151円収益分配金金額I=F×H/10,000348,582円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第5特定期間
自 2020年 2月18日
至 2020年 8月17日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第5特定期間
(2020年 8月17日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第4特定期間
自 2019年 8月16日
至 2020年 2月17日
第5特定期間
自 2020年 2月18日
至 2020年 8月17日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額385,390,891円364,151,145円
期中追加設定元本額30,745,517円2,687,209円
期中一部解約元本額51,985,263円18,256,335円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第4特定期間
(2020年 2月17日現在)
第5特定期間
(2020年 8月17日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券829,3182,482,173
親投資信託受益証券--
合計829,3182,482,173



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。