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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和1年5月28日-令和1年11月25日)

    【提出】
    2020/02/25 9:13
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    67項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    (2)親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
    2.収益及び費用の計上基準受取配当金
    投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。
    3.その他ファンドの計算期間
    第2特定期間は前特定期間末日が休業日のため、2019年 5月28日から2019年11月25日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)

    第1特定期間
    (2019年 5月27日現在)
    第2特定期間
    (2019年11月25日現在)
    1.特定期間の末日における受益権の総数1,017,585口35,611,558口
    2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額1.0388円1口当たり純資産額1.0508円
    (1万口当たり純資産額)(10,388円)(1万口当たり純資産額)(10,508円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第1特定期間
    自 2018年12月 6日
    至 2019年 5月27日
    分配金の計算過程
    信託約款に定めるとおり、第1計算期間から第2計算期間まで(2018年12月6日から2019年2月25日まで)の決算時においては収益分配を行いません。
    第3期
    自 2019年 2月26日
    至 2019年 3月25日
    項目
    費用控除後の配当等収益額A2,241円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B7,073円
    収益調整金額C-円
    分配準備積立金額D26,623円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D35,937円
    当ファンドの期末残存口数F1,000,000口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000359円
    1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F×H/10,0001,000円
    第4期
    自 2019年 3月26日
    至 2019年 4月25日
    項目
    費用控除後の配当等収益額A2,264円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B8,282円
    収益調整金額C908円
    分配準備積立金額D34,617円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D46,071円
    当ファンドの期末残存口数F1,013,632口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000454円
    1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F×H/10,0001,013円
    第5期
    自 2019年 4月26日
    至 2019年 5月27日
    項目
    費用控除後の配当等収益額A1,469円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
    収益調整金額C973円
    分配準備積立金額D44,150円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D46,592円
    当ファンドの期末残存口数F1,017,585口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000457円
    1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F×H/10,0001,017円

    第2特定期間
    自 2019年 5月28日
    至 2019年11月25日
    分配金の計算過程
    第6期
    自 2019年 5月28日
    至 2019年 6月25日
    項目
    費用控除後の配当等収益額A2,383円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B11,913円
    収益調整金額C1,115円
    分配準備積立金額D44,590円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D60,001円
    当ファンドの期末残存口数F1,018,153口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000589円
    1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F×H/10,0001,018円
    第7期
    自 2019年 6月26日
    至 2019年 7月25日
    項目
    費用控除後の配当等収益額A2,155円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B4,498円
    収益調整金額C1,135円
    分配準備積立金額D57,222円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D65,010円
    当ファンドの期末残存口数F1,007,338口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000645円
    1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F×H/10,0001,007円
    第8期
    自 2019年 7月26日
    至 2019年 8月26日
    項目
    費用控除後の配当等収益額A2,146円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B4,748円
    収益調整金額C1,321円
    分配準備積立金額D62,850円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D71,065円
    当ファンドの期末残存口数F1,009,949口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000703円
    1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F×H/10,0001,009円
    第9期
    自 2019年 8月27日
    至 2019年 9月25日
    項目
    費用控除後の配当等収益額A2,255円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B45,038円
    収益調整金額C708,315円
    分配準備積立金額D68,704円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D824,312円
    当ファンドの期末残存口数F10,906,051口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000755円
    1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F×H/10,00010,906円
    第10期
    自 2019年 9月26日
    至 2019年10月25日
    項目
    費用控除後の配当等収益額A20,657円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B15,969円
    収益調整金額C771,111円
    分配準備積立金額D105,087円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D912,824円
    当ファンドの期末残存口数F11,813,343口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000772円
    1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F×H/10,00011,813円
    第11期
    自 2019年10月26日
    至 2019年11月25日
    項目
    費用控除後の配当等収益額A33,936円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
    収益調整金額C2,607,091円
    分配準備積立金額D129,900円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,770,927円
    当ファンドの期末残存口数F35,611,558口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000778円
    1万口当たり分配金額H260円
    収益分配金金額I=F×H/10,000925,900円

    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項

    第2特定期間
    自 2019年 5月28日
    至 2019年11月25日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
    2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
    3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
    内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

    2.金融商品の時価等に関する事項

    第2特定期間
    (2019年11月25日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。

    (重要な後発事象に関する注記)

    該当事項はありません。

    (その他の注記)
    元本の移動

    区分第1特定期間
    自 2018年12月 6日
    至 2019年 5月27日
    第2特定期間
    自 2019年 5月28日
    至 2019年11月25日
    投資信託財産に係る元本の状況
    期首元本額1,000,000円1,017,585円
    期中追加設定元本額26,903円34,606,821円
    期中一部解約元本額9,318円12,848円

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類第1特定期間
    (2019年 5月27日現在)
    第2特定期間
    (2019年11月25日現在)
    最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券△6,163△54,660
    親投資信託受益証券-△1
    合計△6,163△54,661

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。

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