臨時報告書
- 【提出】
- 2014/07/02 14:14
- 【資料】
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提出理由
平成26年6月27日開催の当社第89回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成26年6月27日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 取締役9名選任の件
井手明彦、矢尾宏、加藤敏則、竹内章、浜地昭男、荒牧将、飯田修、岡本行夫、小野直樹の9氏を取締役に選任するものであります。
第2号議案 監査役2名選任の件
内海暎郎、笠井直人の両氏を監査役に選任するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
注1:第1号議案及び第2号議案が可決されるための要件は、議決権を行使することができる株主の議決権の
3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数の賛成によるものであります。
注2:賛成数は、「株主総会前日までの事前行使における賛成の数」と「株主総会当日に出席した株主につい
て確認できた賛成の数」とを合計しております。
注3:決議の結果における賛成の割合は、「株主総会前日までの事前行使における議決権の数」と「株主総会
当日に出席した株主(途中退席した株主を含む)が有する議決権の数」とを合計したものを分母として
計算しております。
(4)賛成、反対及び棄権の意思表示に株主総会に出席した株主が有する議決権の数の一部を加算しなかった理由
株主総会前日までの事前行使及び株主総会当日に出席した一部の株主について、各議案に対して賛成であることを確認できた議決権の数により、全ての議案について可決されるための要件を満たしたことから、株主総会当日に出席した株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができなかった議決権の数は、それぞれの結果に含めておりません。
以 上
平成26年6月27日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 取締役9名選任の件
井手明彦、矢尾宏、加藤敏則、竹内章、浜地昭男、荒牧将、飯田修、岡本行夫、小野直樹の9氏を取締役に選任するものであります。
第2号議案 監査役2名選任の件
内海暎郎、笠井直人の両氏を監査役に選任するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 決議の結果 (賛成の割合) |
| 第1号議案 | ||||
| 井手明彦 | 890,416 | 69,475 | 1,129 | 可決(91.13%) |
| 矢尾 宏 | 917,918 | 41,973 | 1,129 | 可決(93.95%) |
| 加藤敏則 | 918,935 | 39,663 | 2,421 | 可決(94.05%) |
| 竹内 章 | 915,841 | 42,757 | 2,421 | 可決(93.74%) |
| 浜地昭男 | 927,277 | 31,321 | 2,421 | 可決(94.91%) |
| 荒牧 将 | 945,130 | 13,468 | 2,421 | 可決(96.73%) |
| 飯田 修 | 946,078 | 12,520 | 2,421 | 可決(96.83%) |
| 岡本行夫 | 917,373 | 42,519 | 1,129 | 可決(93.89%) |
| 小野直樹 | 951,876 | 6,723 | 2,421 | 可決(97.42%) |
| 第2号議案 | ||||
| 内海暎郎 | 713,547 | 246,385 | 1,129 | 可決(73.03%) |
| 笠井直人 | 956,043 | 3,890 | 1,129 | 可決(97.85%) |
注1:第1号議案及び第2号議案が可決されるための要件は、議決権を行使することができる株主の議決権の
3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数の賛成によるものであります。
注2:賛成数は、「株主総会前日までの事前行使における賛成の数」と「株主総会当日に出席した株主につい
て確認できた賛成の数」とを合計しております。
注3:決議の結果における賛成の割合は、「株主総会前日までの事前行使における議決権の数」と「株主総会
当日に出席した株主(途中退席した株主を含む)が有する議決権の数」とを合計したものを分母として
計算しております。
(4)賛成、反対及び棄権の意思表示に株主総会に出席した株主が有する議決権の数の一部を加算しなかった理由
株主総会前日までの事前行使及び株主総会当日に出席した一部の株主について、各議案に対して賛成であることを確認できた議決権の数により、全ての議案について可決されるための要件を満たしたことから、株主総会当日に出席した株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができなかった議決権の数は、それぞれの結果に含めておりません。
以 上