有価証券報告書-第23期(2025/04/01-2026/03/31)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
1.為替差損
前事業年度において、独立掲記していた「営業外費用」の「為替差損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「為替差損」に表示していた211百万円は、「その他」として組替えている。
2.減損損失
前事業年度において、「特別損失」の「その他」に含めていた「減損損失」は、「特別損失」の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた23百万円は、「減損損失」10百万円、「その他」12百万円として組み替えている。
(損益計算書)
1.為替差損
前事業年度において、独立掲記していた「営業外費用」の「為替差損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「為替差損」に表示していた211百万円は、「その他」として組替えている。
2.減損損失
前事業年度において、「特別損失」の「その他」に含めていた「減損損失」は、「特別損失」の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた23百万円は、「減損損失」10百万円、「その他」12百万円として組み替えている。