有価証券報告書-第22期(2024/04/01-2025/03/31)
3.財務制限条項
前連結会計年度(2024年3月31日)
短期借入金のうち24,800百万円(貸出コミットメント契約に基づく借入実行残高)および長期借入金のうち
12,555百万円(一年内返済の長期借入金を含む)には、以下の財務制限条項が付されている。
(1)純資産維持
①短期借入金
連結決算および個別決算において、本決算期の純資産の金額を2018年3月期または直前期のいずれか高
い方の70%以上とすること。
②長期借入金(2019年3月契約分6,000百万円)
連結決算および個別決算において、本決算期の純資産の金額を2018年3月期または直前期のいずれか高
い方の70%以上とすること。
③長期借入金(2022年5月契約分6,555百万円)
連結決算および個別決算において、本決算期の純資産の金額を2021年3月期または直前期のいずれか高
い方の70%以上とすること。
(2)利益維持
連結決算および個別決算において、本決算の営業損益を二期連続マイナスとしないこと。
当連結会計年度(2025年3月31日)
短期借入金のうち22,890百万円(貸出コミットメント契約に基づく借入実行残高)および長期借入金のうち
39,730百万円(一年内返済の長期借入金を含む)には、以下の財務制限条項が付されている。
(1)純資産維持
①短期借入金
連結決算および個別決算において、本決算期の純資産の金額を2018年3月期または直前期のいずれか高
い方の70%以上とすること。
②長期借入金(2019年3月契約分3,000百万円)
連結決算および個別決算において、本決算期の純資産の金額を2018年3月期または直前期のいずれか高
い方の70%以上とすること。
③長期借入金(2022年5月契約分12,544百万円)
連結決算および個別決算において、本決算期の純資産の金額を2021年3月期または直前期のいずれか高
い方の70%以上とすること。
④長期借入金(2024年9月契約分24,186百万円)
連結決算および個別決算において、本決算期の純資産の金額を2024年3月期または直前期のいずれか高
い方の70%以上とすること。
(2)利益維持
連結決算および個別決算において、本決算の営業損益を二期連続マイナスとしないこと。
前連結会計年度(2024年3月31日)
短期借入金のうち24,800百万円(貸出コミットメント契約に基づく借入実行残高)および長期借入金のうち
12,555百万円(一年内返済の長期借入金を含む)には、以下の財務制限条項が付されている。
(1)純資産維持
①短期借入金
連結決算および個別決算において、本決算期の純資産の金額を2018年3月期または直前期のいずれか高
い方の70%以上とすること。
②長期借入金(2019年3月契約分6,000百万円)
連結決算および個別決算において、本決算期の純資産の金額を2018年3月期または直前期のいずれか高
い方の70%以上とすること。
③長期借入金(2022年5月契約分6,555百万円)
連結決算および個別決算において、本決算期の純資産の金額を2021年3月期または直前期のいずれか高
い方の70%以上とすること。
(2)利益維持
連結決算および個別決算において、本決算の営業損益を二期連続マイナスとしないこと。
当連結会計年度(2025年3月31日)
短期借入金のうち22,890百万円(貸出コミットメント契約に基づく借入実行残高)および長期借入金のうち
39,730百万円(一年内返済の長期借入金を含む)には、以下の財務制限条項が付されている。
(1)純資産維持
①短期借入金
連結決算および個別決算において、本決算期の純資産の金額を2018年3月期または直前期のいずれか高
い方の70%以上とすること。
②長期借入金(2019年3月契約分3,000百万円)
連結決算および個別決算において、本決算期の純資産の金額を2018年3月期または直前期のいずれか高
い方の70%以上とすること。
③長期借入金(2022年5月契約分12,544百万円)
連結決算および個別決算において、本決算期の純資産の金額を2021年3月期または直前期のいずれか高
い方の70%以上とすること。
④長期借入金(2024年9月契約分24,186百万円)
連結決算および個別決算において、本決算期の純資産の金額を2024年3月期または直前期のいずれか高
い方の70%以上とすること。
(2)利益維持
連結決算および個別決算において、本決算の営業損益を二期連続マイナスとしないこと。