8835 太平洋興発

8835
2026/03/27
時価
85億円
PER 予
16.49倍
2010年以降
5.82-38.35倍
(2010-2025年)
PBR
0.54倍
2010年以降
0.24-0.86倍
(2010-2025年)
配当 予
3.63%
ROE 予
3.29%
ROA 予
1.08%
資料
Link
CSV,JSON

太平洋興発(8835)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
12億2000万
2009年3月31日 -37.7%
7億6000万
2009年12月31日 -25.66%
5億6500万
2010年3月31日 +40.18%
7億9200万
2010年6月30日 -85.35%
1億1600万
2010年9月30日 +159.48%
3億100万
2010年12月31日 +28.24%
3億8600万
2011年3月31日 +73.83%
6億7100万
2011年6月30日 -65.72%
2億3000万
2011年9月30日 +104.78%
4億7100万
2011年12月31日 +28.87%
6億700万
2012年3月31日 +28.67%
7億8100万
2012年6月30日 -80.28%
1億5400万
2012年9月30日 +193.51%
4億5200万
2012年12月31日 +16.15%
5億2500万
2013年3月31日 +70.86%
8億9700万
2013年6月30日 -90.19%
8800万
2013年9月30日 +356.82%
4億200万
2013年12月31日 +32.84%
5億3400万
2014年3月31日 +59.36%
8億5100万
2014年6月30日 -85.78%
1億2100万
2014年9月30日 +220.66%
3億8800万
2014年12月31日 +30.15%
5億500万
2015年3月31日 +33.47%
6億7400万
2015年6月30日 -85.61%
9700万
2015年9月30日 +210.31%
3億100万
2015年12月31日 +48.5%
4億4700万
2016年3月31日 +68.9%
7億5500万
2016年6月30日 -83.71%
1億2300万
2016年9月30日 +247.15%
4億2700万
2016年12月31日 +47.54%
6億3000万
2017年3月31日 +49.05%
9億3900万
2017年6月30日 -91.69%
7800万
2017年9月30日 +443.59%
4億2400万
2017年12月31日 +78.3%
7億5600万
2018年3月31日 +30.82%
9億8900万
2018年6月30日 -82.51%
1億7300万
2018年9月30日 +149.71%
4億3200万
2018年12月31日 +67.82%
7億2500万
2019年3月31日 +27.72%
9億2600万
2019年6月30日 -94.6%
5000万
2019年9月30日 +492%
2億9600万
2019年12月31日 +37.84%
4億800万
2020年3月31日 +68.87%
6億8900万
2020年6月30日
-1億3200万
2020年9月30日
1億5100万
2020年12月31日 +308.61%
6億1700万
2021年3月31日 +21.56%
7億5000万
2021年6月30日 -91.87%
6100万
2021年9月30日 +377.05%
2億9100万
2021年12月31日 +67.7%
4億8800万
2022年3月31日 +29.3%
6億3100万
2022年6月30日 -32.65%
4億2500万
2022年9月30日 +78.82%
7億6000万
2022年12月31日 +88.95%
14億3600万
2023年3月31日 -2.16%
14億500万
2023年6月30日 -86.33%
1億9200万
2023年9月30日 +208.85%
5億9300万
2023年12月31日 +51.6%
8億9900万
2024年3月31日 +35.37%
12億1700万
2024年6月30日 -89.32%
1億3000万
2024年9月30日 +210.77%
4億400万
2024年12月31日 +52.23%
6億1500万
2025年3月31日 +39.35%
8億5700万
2025年6月30日 -76.2%
2億400万
2025年9月30日 +216.67%
6億4600万
2025年12月31日 +5.11%
6億7900万

個別

2008年3月31日
6億3500万
2009年3月31日 -25.2%
4億7500万
2010年3月31日 -47.16%
2億5100万
2011年3月31日 -13.55%
2億1700万
2012年3月31日 +110.14%
4億5600万
2012年9月30日 -53.51%
2億1200万
2013年3月31日 +125.94%
4億7900万
2013年9月30日 -51.98%
2億3000万
2014年3月31日 +142.61%
5億5800万
2014年9月30日 -60.04%
2億2300万
2015年3月31日 +78.48%
3億9800万
2016年3月31日 +23.37%
4億9100万
2017年3月31日 -7.94%
4億5200万
2018年3月31日 +2.21%
4億6200万
2019年3月31日 +6.49%
4億9200万
2020年3月31日 -34.96%
3億2000万
2021年3月31日 +24.69%
3億9900万
2022年3月31日 -4.26%
3億8200万
2023年3月31日 +166.75%
10億1900万
2024年3月31日 -26.4%
7億5000万
2025年3月31日 -16.53%
6億2600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額10百万円は、セグメント間取引消去△9百万円、各報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額19百万円であります。
5.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/26 13:31
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント資産の調整額36億62百万円は、セグメント間取引消去△9億56百万円、各報告セグメントに帰属しない全社資産46億19百万円が含まれております。全社資産は、主に親会社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
3.減価償却費の調整額21百万円は、セグメント間取引消去△12百万円、各報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費33百万円であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去△25百万円、各報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額24百万円であります。
5.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/26 13:31
#3 事業等のリスク
(2)輸入炭販売事業における輸入炭(商品及び製品)在庫のリスクについて
当社グループの輸入炭販売事業(商事セグメント)における輸入炭(商品及び製品)の在庫については、石炭の市場価格が下落した場合、棚卸資産の評価に関する会計基準に基づき、営業損失を計上するリスクがあります。
今後も、石炭市場価格について、大幅に変動する可能性があるため、輸入炭在庫の適正化並びに安価で良質な輸入炭の仕入れに努めた営業活動を行ってまいります。
2025/06/26 13:31
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づき一般的取引条件と同様に決定しております。
2025/06/26 13:31
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用や所得環境の改善、また個人消費や設備投資の増加等、景気は緩やかな回復基調が見られる一方、継続する物価上昇による消費への影響懸念に加え、米国の今後の貿易政策による影響の他、長期化するロシア・ウクライナ情勢等のリスク等、依然として先行きは不透明な状況が続いております。
このような経済状況下、当連結会計年度における当社グループの経営成績は、商事セグメントの輸入炭販売数量が増加したこと等により、売上高は420億76百万円(前年同期比2.4%増)となったものの、肥料セグメントの原材料価格の高騰等により、営業利益は8億57百万円(同29.6%減)、経常利益は5億66百万円(同44.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億82百万円(同39.0%減)となりました。
なお、セグメントの業績は次のとおりであります。
2025/06/26 13:31

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。