有価証券報告書-第74期(2024/02/01-2025/01/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営者が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。
当社グループは、“「わが家」を世界一幸せな場所にする”をグローバルビジョンとし、事業ドメインを「住」に特化した成長戦略の展開を図ることを経営方針として掲げ、ハード・ソフト・サービスを提供するグローバル企業を目指し、各事業領域ごとに戦略を立案し事業活動を行っています。
当社グループは、事業領域を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「その他」の事業領域を除いた「戸建住宅事業」、「賃貸・事業用建物事業」、「建築・土木事業」、「賃貸住宅管理事業」、「リフォーム事業」、「開発事業」、「国際事業」を報告セグメントとしています。
各報告セグメントの内容は以下のとおりです。
当連結会計年度より、当社グループ内の経営管理区分の一部見直しに伴い、従来「その他」に計上していた連結子会社の一部のセグメントの区分を、「開発事業」セグメントの区分に変更しています。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しています。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントです。
2 調整額は、以下のとおりです。
(1) セグメント利益の調整額△51,067百万円には、セグメント間取引消去△2,106百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△48,960百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。
(2) セグメント資産の調整額282,106百万円は、全社資産です。全社資産の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等です。
(3) 減価償却費の調整額9,086百万円は、全社資産に係る償却費です。
(4) 持分法適用会社への投資額の調整額△2,044百万円は、セグメント間取引消去です。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額10,838百万円は、本社設備等の設備投資額です。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。
当連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントです。
2 調整額は、以下のとおりです。
(1) セグメント利益の調整額△46,844百万円には、セグメント間取引消去276百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△47,120百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。
(2) セグメント資産の調整額308,841百万円は、全社資産です。全社資産の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等です。
(3) 減価償却費の調整額9,402百万円は、全社資産に係る償却費です。
(4) 持分法適用会社への投資額の調整額△1,983百万円は、セグメント間取引消去です。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額22,331百万円は、本社設備等の設備投資額です。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
(注) 売上高は事業活動を行う地域を基礎として分類しています。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。
3.主要な顧客ごとの情報
全セグメントの売上高の合計額に対する割合が10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しています。
当連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
(注) 売上高は事業活動を行う地域を基礎として分類しています。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。
3.主要な顧客ごとの情報
全セグメントの売上高の合計額に対する割合が10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しています。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)
当連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)
(注)その他は、建築資材の供給事業等です。
当連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)
(注)その他は、建築資材の供給事業等です。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営者が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。
当社グループは、“「わが家」を世界一幸せな場所にする”をグローバルビジョンとし、事業ドメインを「住」に特化した成長戦略の展開を図ることを経営方針として掲げ、ハード・ソフト・サービスを提供するグローバル企業を目指し、各事業領域ごとに戦略を立案し事業活動を行っています。
当社グループは、事業領域を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「その他」の事業領域を除いた「戸建住宅事業」、「賃貸・事業用建物事業」、「建築・土木事業」、「賃貸住宅管理事業」、「リフォーム事業」、「開発事業」、「国際事業」を報告セグメントとしています。
各報告セグメントの内容は以下のとおりです。
| 戸建住宅事業 | : | 戸建住宅の設計、施工の請負、販売 (主要会社 積水ハウス㈱、積水ハウス建設グループ、積水ハウス ノイエ㈱) |
| 賃貸・事業用建物事業 | : | 賃貸住宅及び事業用建物等の設計、施工の請負、販売 (主要会社 積水ハウス㈱、積水ハウス建設グループ) |
| 建築・土木事業 | : | 事業用建物等の建築工事及び土木工事の設計、施工の請負 (主要会社 鴻池組グループ) |
| 賃貸住宅管理事業 | : | 賃貸住宅等の借上、管理業務 (主要会社 積水ハウス不動産グループ) |
| リフォーム事業 | : | 戸建住宅及び賃貸住宅等のリフォーム (主要会社 積水ハウスリフォーム㈱、積水ハウス不動産グループ、積水ハウス建設グループ) |
| 開発事業 | : | 以下の3つの事業を包括しています。 仲介・不動産事業 住宅用地、既存住宅及び収益用不動産等の仲介、販売 (主要会社 積水ハウス㈱、積水ハウス不動産グループ) マンション事業 分譲マンションの開発、販売、管理 (主要会社 積水ハウス㈱、積水ハウスGMパートナーズ㈱) 都市再開発事業 オフィスビル、ホテル及び賃貸マンション等の開発、管理、運営 (主要会社 積水ハウス㈱、SHホテルマネジメント㈱、 積水ハウス・アセットマネジメント㈱) |
| 国際事業 | : | 海外における戸建住宅の販売や宅地の造成開発、販売、分譲マンションや賃貸マンション等の開発 (主要会社 SEKISUI HOUSE US HOLDINGS, LLC SEKISUI HOUSE AUSTRALIA HOLDINGS PTY LIMITED) |
当連結会計年度より、当社グループ内の経営管理区分の一部見直しに伴い、従来「その他」に計上していた連結子会社の一部のセグメントの区分を、「開発事業」セグメントの区分に変更しています。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しています。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)
| (単位:百万円) | ||||||
| 報告セグメント | ||||||
| 戸建住宅 事業 | 賃貸・事業用 建物事業 | 建築・土木 事業 | 賃貸住宅 管理事業 | リフォーム 事業 | 開発事業 | |
| 売上高 | ||||||
| (1) 外部顧客への売上高 | 470,782 | 518,971 | 269,456 | 640,704 | 173,194 | 513,166 |
| (2) セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 274 | 5,150 | 5,196 | 5,883 | 1,801 | 19,872 |
| 計 | 471,056 | 524,121 | 274,653 | 646,588 | 174,996 | 533,039 |
| セグメント利益 | 41,065 | 78,016 | 12,904 | 50,180 | 23,482 | 65,845 |
| セグメント資産 | 40,112 | 42,895 | 267,865 | 92,067 | 23,487 | 1,071,003 |
| その他の項目 | ||||||
| 減価償却費 | 3,546 | 437 | 1,300 | 459 | 160 | 8,252 |
| 持分法適用会社への投資額 | - | - | - | - | - | 17,442 |
| 有形固定資産及び 無形固定資産の増加額 | 1,061 | 325 | 1,697 | 412 | 144 | 68,737 |
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 (注2) | 連結財務諸表計上額 (注3) | ||
| 国際事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||
| (1) 外部顧客への売上高 | 511,055 | 3,097,331 | 5,597 | 3,102,929 | 4,312 | 3,107,242 |
| (2) セグメント間の内部 売上高又は振替高 | - | 38,179 | 5,573 | 43,753 | △43,753 | - |
| 計 | 511,055 | 3,135,511 | 11,171 | 3,146,682 | △39,440 | 3,107,242 |
| セグメント利益 | 48,898 | 320,393 | 1,630 | 322,023 | △51,067 | 270,956 |
| セグメント資産 | 1,513,982 | 3,051,415 | 19,277 | 3,070,692 | 282,106 | 3,352,798 |
| その他の項目 | ||||||
| 減価償却費 | 4,321 | 18,478 | 180 | 18,659 | 9,086 | 27,745 |
| 持分法適用会社への投資額 | 62,873 | 80,315 | 8,128 | 88,444 | △2,044 | 86,399 |
| 有形固定資産及び 無形固定資産の増加額 | 3,303 | 75,683 | 188 | 75,871 | 10,838 | 86,709 |
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントです。
2 調整額は、以下のとおりです。
(1) セグメント利益の調整額△51,067百万円には、セグメント間取引消去△2,106百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△48,960百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。
(2) セグメント資産の調整額282,106百万円は、全社資産です。全社資産の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等です。
(3) 減価償却費の調整額9,086百万円は、全社資産に係る償却費です。
(4) 持分法適用会社への投資額の調整額△2,044百万円は、セグメント間取引消去です。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額10,838百万円は、本社設備等の設備投資額です。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。
当連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)
| (単位:百万円) | ||||||
| 報告セグメント | ||||||
| 戸建住宅 事業 | 賃貸・事業用 建物事業 | 建築・土木 事業 | 賃貸住宅 管理事業 | リフォーム 事業 | 開発事業 | |
| 売上高 | ||||||
| (1) 外部顧客への売上高 | 478,998 | 536,984 | 322,456 | 680,651 | 182,369 | 567,145 |
| (2) セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 93 | 7,949 | 2,567 | 6,468 | 1,498 | 15,430 |
| 計 | 479,091 | 544,934 | 325,024 | 687,119 | 183,868 | 582,576 |
| セグメント利益 | 46,069 | 81,796 | 15,218 | 56,804 | 26,624 | 70,285 |
| セグメント資産 | 43,592 | 48,524 | 277,069 | 75,132 | 25,428 | 1,136,239 |
| その他の項目 | ||||||
| 減価償却費 | 3,488 | 450 | 1,262 | 446 | 192 | 7,104 |
| 持分法適用会社への投資額 | - | - | - | - | - | 20,382 |
| 有形固定資産及び 無形固定資産の増加額 | 3,342 | 269 | 1,802 | 726 | 202 | 65,676 |
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 (注2) | 連結財務諸表計上額 (注3) | ||
| 国際事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||
| (1) 外部顧客への売上高 | 1,278,511 | 4,047,118 | 6,570 | 4,053,689 | 4,894 | 4,058,583 |
| (2) セグメント間の内部 売上高又は振替高 | - | 34,007 | 7,496 | 41,504 | △41,504 | - |
| 計 | 1,278,511 | 4,081,126 | 14,066 | 4,095,193 | △36,610 | 4,058,583 |
| セグメント利益 | 78,945 | 375,744 | 2,466 | 378,211 | △46,844 | 331,366 |
| セグメント資産 | 2,874,349 | 4,480,335 | 19,671 | 4,500,007 | 308,841 | 4,808,848 |
| その他の項目 | ||||||
| 減価償却費 | 12,688 | 25,633 | 199 | 25,832 | 9,402 | 35,235 |
| 持分法適用会社への投資額 | 83,622 | 104,004 | 7,331 | 111,336 | △1,983 | 109,352 |
| 有形固定資産及び 無形固定資産の増加額 | 5,434 | 77,455 | 104 | 77,560 | 22,331 | 99,891 |
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントです。
2 調整額は、以下のとおりです。
(1) セグメント利益の調整額△46,844百万円には、セグメント間取引消去276百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△47,120百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。
(2) セグメント資産の調整額308,841百万円は、全社資産です。全社資産の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等です。
(3) 減価償却費の調整額9,402百万円は、全社資産に係る償却費です。
(4) 持分法適用会社への投資額の調整額△1,983百万円は、セグメント間取引消去です。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額22,331百万円は、本社設備等の設備投資額です。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
| (単位:百万円) | |||
| 日 本 | 米 国 | その他の地域 | 合 計 |
| 2,588,413 | 458,894 | 59,934 | 3,107,242 |
(注) 売上高は事業活動を行う地域を基礎として分類しています。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。
3.主要な顧客ごとの情報
全セグメントの売上高の合計額に対する割合が10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しています。
当連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
| (単位:百万円) | |||
| 日 本 | 米 国 | その他の地域 | 合 計 |
| 2,771,950 | 1,233,613 | 53,019 | 4,058,583 |
(注) 売上高は事業活動を行う地域を基礎として分類しています。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。
3.主要な顧客ごとの情報
全セグメントの売上高の合計額に対する割合が10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しています。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)
| (単位:百万円) | |||||
| 戸建住宅 事業 | 賃貸・事業用 建物事業 | 建築・土木 事業 | 賃貸住宅 管理事業 | リフォーム 事業 | |
| 減損損失 | 30 | 20 | 0 | 89 | - |
| 開発事業 | 国際事業 | その他 | 全社・消去 | 合計 | |
| 減損損失 | 153 | - | 85 | 103 | 484 |
当連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)
| (単位:百万円) | |||||
| 戸建住宅 事業 | 賃貸・事業用 建物事業 | 建築・土木 事業 | 賃貸住宅 管理事業 | リフォーム 事業 | |
| 減損損失 | 88 | 41 | - | 5 | - |
| 開発事業 | 国際事業 | その他 | 全社・消去 | 合計 | |
| 減損損失 | 0 | - | 12 | - | 147 |
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)
| (単位:百万円) | |||||
| 戸建住宅 事業 | 賃貸・事業用 建物事業 | 建築・土木 事業 | 賃貸住宅 管理事業 | リフォーム 事業 | |
| 当期償却額 | - | - | - | - | - |
| 当期末残高 | - | - | - | - | - |
| 開発事業 | 国際事業 | その他 | 全社・消去 | 合計 | |
| 当期償却額 | - | 3,327 | 422 | - | 3,749 |
| 当期末残高 | - | 16,030 | 1,778 | - | 17,808 |
(注)その他は、建築資材の供給事業等です。
当連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)
| (単位:百万円) | |||||
| 戸建住宅 事業 | 賃貸・事業用 建物事業 | 建築・土木 事業 | 賃貸住宅 管理事業 | リフォーム 事業 | |
| 当期償却額 | - | - | - | - | - |
| 当期末残高 | - | - | - | - | - |
| 開発事業 | 国際事業 | その他 | 全社・消去 | 合計 | |
| 当期償却額 | - | 13,488 | 461 | - | 13,949 |
| 当期末残高 | - | 132,899 | 1,317 | - | 134,217 |
(注)その他は、建築資材の供給事業等です。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)
該当事項はありません。