有価証券報告書-第95期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社日新ライフ
事業の内容 不動産の売買、賃貸、管理業
②企業結合を行った主な理由
株式会社日新ライフが所有する優良不動産を取得し、当社の投資開発事業の収益性の強化を図ることを目的としております。
③企業結合日
平成29年10月2日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
株式会社日新ライフ
⑥取得した議決権比率
100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とした株式取得により、当社が議決権の100%を獲得したためであります。
(2) 連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成29年10月2日から平成30年3月31日まで
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリーに対する報酬・手数料等 3百万円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
693百万円
②発生原因
取得原価が受け入れた資産及び引き受けた負債に配分された純額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
③償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却
(6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当該影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
取得による企業結合
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社日新ライフ
事業の内容 不動産の売買、賃貸、管理業
②企業結合を行った主な理由
株式会社日新ライフが所有する優良不動産を取得し、当社の投資開発事業の収益性の強化を図ることを目的としております。
③企業結合日
平成29年10月2日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
株式会社日新ライフ
⑥取得した議決権比率
100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とした株式取得により、当社が議決権の100%を獲得したためであります。
(2) 連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成29年10月2日から平成30年3月31日まで
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金及び預金 | 5,538百万円 |
| 取得原価 | 5,538百万円 |
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリーに対する報酬・手数料等 3百万円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
693百万円
②発生原因
取得原価が受け入れた資産及び引き受けた負債に配分された純額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
③償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却
(6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 2,781百万円 |
| 固定資産 | 3,061百万円 |
| 資産合計 | 5,842百万円 |
| 流動負債 | 155百万円 |
| 固定負債 | 841百万円 |
| 負債合計 | 997百万円 |
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当該影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。