竹中工務店の建物(純額)の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- 752億1300万
- 2014年6月30日 -11.33%
- 666億8800万
- 2015年6月30日 +5.78%
- 705億4300万
- 2016年6月30日 -2.01%
- 691億2600万
- 2017年6月30日 +4.48%
- 722億2300万
- 2018年6月30日 -3.26%
- 698億6800万
- 2019年6月30日 -12.83%
- 609億300万
- 2020年6月30日 +42.16%
- 865億7800万
- 2021年6月30日 -5.74%
- 816億900万
- 2022年6月30日 -0.84%
- 809億2300万
- 2023年6月30日 +0.69%
- 814億8100万
- 2024年6月30日 +15.38%
- 940億1300万
- 2025年6月30日 +22.82%
- 1154億7000万
- 2026年6月30日 +5.7%
- 1220億5400万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2026/08/28 14:15
建物(2016年3月31日以前に取得した付属設備は除く)及び構築物については定額法、その他の有形固定資産は定率法によっている。
なお、耐用年数及び残存価額については、当社及び国内連結会社は法人税法に規定する方法と同一の基準によっているが、在外連結子会社は、見積耐用年数等によっている。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳は次のとおりである。2026/08/28 14:15
前中間連結会計期間(自 2025年1月1日至 2025年6月30日) 当中間連結会計期間(自 2026年1月1日至 2026年6月30日) 建物・構築物 - 百万円 459 百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 1 百万円 11 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注)1 前中間会計期間の完成工事のうち主なもの2026/08/28 14:15
2 当中間会計期間の完成工事のうち主なもの・中央日本土地建物㈱京阪ホールディングス㈱㈱みずほ銀行 (仮称)淀屋橋プロジェクト新築工事 ・公立大学法人大阪 大阪公立大学(仮称)森之宮学舎整備事業 ・カルビー㈱ カルビー㈱ 広島新工場 ・東芝エネルギーシステムズ㈱ 五井火力発電所3x780MW発電設備建設工事 ・ALJ Sapporo RE2特定目的会社 (仮称)AXA 札幌PJ新築工事
- #4 賃貸等不動産関係、中間連結財務諸表(連結)
- 2026/08/28 14:15
(注)1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額である。連結貸借対照表計上額 期末時価(百万円) 期首残高(百万円) 期中増減額(百万円) 期末残高(百万円)
2 期中増減額のうち主な増加額は、資本的支出(8,639百万円)、建物の建設等(8,255百万円)であり、主な減少額は減価償却費(7,510百万円)である。
3 期末時価は、以下によっている。 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2026/08/28 14:15
建物(2016年3月31日以前に取得した付属設備は除く)及び構築物については定額法、その他の有形固定資産については定率法によっている。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。