藤田エンジニアリング(1770)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 2億9842万
- 2013年6月30日 -78.3%
- 6474万
- 2013年9月30日 +99.66%
- 1億2927万
- 2013年12月31日 +64.93%
- 2億1321万
- 2014年3月31日 +49.03%
- 3億1774万
- 2014年6月30日 -79.25%
- 6594万
- 2014年9月30日 +105.84%
- 1億3574万
- 2014年12月31日 +55.49%
- 2億1106万
- 2015年3月31日 +49.28%
- 3億1506万
- 2015年6月30日 -82.53%
- 5503万
- 2015年9月30日 +109.84%
- 1億1548万
- 2015年12月31日 +57.18%
- 1億8152万
- 2016年3月31日 +45.18%
- 2億6352万
- 2016年6月30日 -81.78%
- 4801万
- 2016年9月30日 +117.78%
- 1億457万
- 2016年12月31日 +70.4%
- 1億7819万
- 2017年3月31日 +50.05%
- 2億6737万
- 2017年6月30日 -76.4%
- 6310万
- 2017年9月30日 +114.31%
- 1億3522万
- 2017年12月31日 +57.54%
- 2億1303万
- 2018年3月31日 +55.57%
- 3億3142万
- 2018年6月30日 -78.97%
- 6968万
- 2018年9月30日 +109.98%
- 1億4632万
- 2018年12月31日 +51.59%
- 2億2181万
- 2019年3月31日 +53.85%
- 3億4124万
- 2019年6月30日 -81.34%
- 6367万
- 2019年9月30日 +145.83%
- 1億5654万
- 2019年12月31日 +47.93%
- 2億3157万
- 2020年3月31日 +43.8%
- 3億3300万
- 2020年6月30日 -79.66%
- 6774万
- 2020年9月30日 +111.18%
- 1億4306万
- 2020年12月31日 +51.67%
- 2億1698万
- 2021年3月31日 +58.13%
- 3億4310万
- 2021年6月30日 -80.07%
- 6837万
- 2021年9月30日 +117.64%
- 1億4880万
- 2021年12月31日 +53.67%
- 2億2866万
- 2022年3月31日 +47.46%
- 3億3719万
- 2022年6月30日 -80.26%
- 6657万
- 2022年9月30日 +114.13%
- 1億4256万
- 2022年12月31日 +57.56%
- 2億2461万
- 2023年3月31日 +55.63%
- 3億4955万
- 2023年6月30日 -78.48%
- 7524万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2025/06/24 15:37
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 7,663,562 15,633,542 22,547,806 32,646,679 税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(千円) 885,279 1,454,663 2,075,813 2,736,225 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「建設事業」は、ビル設備工事、産業設備工事及び環境設備工事を行っております。「機器販売及び情報システム事業」は、機器の販売並びに情報通信機器の施工・販売及びソフトウエアの開発・販売を行っております。「機器のメンテナンス事業」は、空調設備機器等の営繕・保守・据付を行っております。「電子部品製造事業」は、電子部品の検査及びせん別・組立及び装置製造を行っております。2025/06/24 15:37
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社の名称
㈱藤田ビジコン、日本ルフト㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/24 15:37 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/24 15:37
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/24 15:37 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2025/06/24 15:37
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 34,480,170 34,940,652 セグメント間取引消去 △2,206,673 △2,293,972 連結財務諸表の売上高 32,273,496 32,646,679 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/24 15:37 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2025/06/24 15:37
当連結会計年度における当社グループの連結売上高は32,646百万円(前連結会計年度比1.2%の増加)、営業利益は2,951百万円(前連結会計年度比35.2%の増加)、経常利益は3,123百万円(前連結会計年度比33.1%の増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,787百万円(前連結会計年度比12.3%の増加)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2025/06/24 15:37
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/06/24 15:37
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 前事業年度 当事業年度 工事の進捗度に応じて計上した売上高 13,308,143 13,275,937
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)工事契約における収益認識」の内容と同一であります。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/06/24 15:37
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 前連結会計年度 当連結会計年度 工事の進捗度に応じて計上した売上高 13,308,143 13,275,937
収益認識会計基準における工事の進捗度は、見積りの工事原価総額に占める当連結会計年度までの累計発生原価の割合をもって測定しております。 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/24 15:37
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。