2209 井村屋グループ

2209
2026/04/17
時価
314億円
PER 予
13.66倍
2010年以降
13.67-244.3倍
(2010-2025年)
PBR
1.26倍
2010年以降
1-4.23倍
(2010-2025年)
配当 予
1.5%
ROE 予
9.25%
ROA 予
5.05%
資料
Link
CSV,JSON

井村屋グループ(2209)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
2億855万
2013年6月30日 -75.36%
5139万
2013年9月30日 +98.79%
1億216万
2013年12月31日 +56.92%
1億6030万
2014年3月31日 +31.55%
2億1087万
2014年6月30日 -75.89%
5085万
2014年9月30日 +98.71%
1億104万
2014年12月31日 +57.08%
1億5872万
2015年3月31日 +33.58%
2億1202万
2015年6月30日 -74.35%
5437万
2015年9月30日 +98.63%
1億801万
2015年12月31日 +61.45%
1億7439万
2016年3月31日 +33.91%
2億3353万
2016年6月30日 -73.98%
6077万
2016年9月30日 +90%
1億1546万
2016年12月31日 +54.5%
1億7838万
2017年3月31日 +32.15%
2億3573万
2017年6月30日 -76.78%
5474万
2017年9月30日 +106.03%
1億1278万
2017年12月31日 +54.4%
1億7413万
2018年3月31日 +32.12%
2億3007万
2018年6月30日 -74.99%
5755万
2018年9月30日 +89.74%
1億920万
2018年12月31日 +64.03%
1億7912万
2019年3月31日 +33.34%
2億3884万
2019年6月30日 -75.94%
5746万
2019年9月30日 +100.75%
1億1535万
2019年12月31日 +57.1%
1億8122万
2020年3月31日 +27.97%
2億3191万
2020年6月30日 -82.03%
4168万
2020年9月30日 +144.75%
1億202万
2020年12月31日 +61.85%
1億6513万
2021年3月31日 +33.66%
2億2071万
2021年6月30日 -74.59%
5609万
2021年9月30日 +88.83%
1億592万
2021年12月31日 +58.15%
1億6751万
2022年3月31日 +31.61%
2億2047万
2022年6月30日 -74.96%
5520万
2022年9月30日 +101.7%
1億1135万
2022年12月31日 +57.71%
1億7560万
2023年3月31日 +31.88%
2億3159万
2023年6月30日 -75.2%
5743万
2023年9月30日 +107.04%
1億1891万
2023年12月31日 +55.89%
1億8537万
2024年3月31日 +31.27%
2億4334万
2024年6月30日 -76.33%
5759万
2024年9月30日 +105.63%
1億1842万
2024年12月31日 +56.31%
1億8511万
2025年3月31日 +35.14%
2億5015万
2025年9月30日 -50.57%
1億2364万
2025年12月31日 +56.21%
1億9315万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)24,385,91751,121,689
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)1,482,9393,125,442
② 重要な訴訟事件等
該当事項はありません。
2025/06/20 15:40
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「流通事業」では菓子、食品、デイリーチルド、点心・デリ、冷菓、スイーツ、酒類の製造及び販売を、「調味料事業」では天然調味料、栄養食品、発酵調味料、液体調味料等の製造及び販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告される事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2025/06/20 15:40
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
㈱日本アクセス15,684,294流通事業
三菱商事㈱5,429,162流通事業
2025/06/20 15:40
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告される事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/20 15:40
#5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計48,364,94451,210,957
その他」の区分の売上高243,349250,155
セグメント間取引消去△385,722△339,423
連結財務諸表の売上高48,222,57151,121,689
(単位:千円)
2025/06/20 15:40
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/20 15:40
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、SDGsのゴールでもある2030年を見据えた成長戦略の実行と経営基盤の強化を図るため中期経営計画「Value Innovation 2026(新価値創造)」の実行に取り組んでおります。
当社グループは、売上高、営業利益、売上高営業利益率、海外事業売上高比率を重要な経営指標としております。当該指標を採用した理由は、投資家が当社グループの経営方針・経営戦略等を理解するうえで重要な指標であり、経営方針・経営戦略等の進捗状況や企業価値の的確な把握が可能であると判断するためであります。
井村屋グループ中期経営計画 最終年度(2026年度)の数値目標
2025/06/20 15:40
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
環境保全・環境負荷低減に向けた活動では、井村屋グループは温室効果ガス削減活動の一環としてカーボンフットプリントの算定に向けた取り組みを進め、2024年8月に冷菓の主力商品「BOXあずきバー」シリーズ3品において一般社団法人サステナブル経営推進機構(SuMPO)のSuMPO環境ラベルプログラムに基づく環境製品宣言「SuMPO EPD」を取得しました。「BOXあずきバー」シリーズのパッケージには「SuMPO EPD」のロゴを掲載しており、この活動を通じて環境にやさしい商品づくりを目指し、更にCO2排出削減対策を進めてまいります。また、自社内の製造工程で副産物として発生する食品残渣を原料化し商品加工する「アップサイクルセンター」を井村屋株式会社津工場内に設立し、計画に沿って2025年3月に竣工し稼働しました。豆腐製造で発生する水分率の高い「生おから」やあずきあん製造にて発生する「あずき副産物」をパウダー化し自社製品に活用するなど、ゼロエミッションを推進いたします。
当社グループの売上高については、井村屋株式会社の菓子カテゴリーや冷菓カテゴリーを中心に売上が増加しました。また、井村屋フーズ株式会社におけるOEM商品の受注が順調に推移しました。
利益面では、原材料価格、物流費用が上昇する中、一部商品の価格改定を行うとともに継続した生産性向上活動によりコスト削減を図ったことで営業利益率が向上しました。
2025/06/20 15:40
#9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社では、三重県、愛知県において、賃貸商業施設(土地を含む)及び賃貸住宅を有しております。
2024年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は74,770千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2025年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は77,542千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2025/06/20 15:40
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/20 15:40

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。