2209 井村屋グループ

2209
2026/04/06
時価
320億円
PER 予
13.91倍
2010年以降
13.67-244.3倍
(2010-2025年)
PBR
1.29倍
2010年以降
1-4.23倍
(2010-2025年)
配当 予
1.47%
ROE 予
9.25%
ROA 予
5.05%
資料
Link
CSV,JSON

井村屋グループ(2209)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
-3億8065万
2009年3月31日
2億5926万
2010年3月31日 +61.58%
4億1890万
2011年3月31日 +21.47%
5億883万
2012年3月31日 -26.44%
3億7432万
2013年3月31日 +1.24%
3億7895万
2014年3月31日 +103.02%
7億6936万
2015年3月31日 -41.92%
4億4686万
2016年3月31日 +66.22%
7億4277万
2017年3月31日 +65.9%
12億3225万
2018年3月31日 +20.92%
14億9003万
2019年3月31日 -5.15%
14億1330万
2020年3月31日 -74.56%
3億5951万
2021年3月31日 +109.54%
7億5330万
2022年3月31日 +126.29%
17億462万
2023年3月31日 +16.9%
19億9275万
2024年3月31日 +27.31%
25億3702万
2025年3月31日 +18.47%
30億570万

個別

2008年3月31日
-4億2947万
2009年3月31日
9362万
2010年3月31日 +198.16%
2億7916万
2011年3月31日 +17.84%
3億2896万
2012年3月31日 -4.47%
3億1426万
2013年3月31日 -21.25%
2億4749万
2014年3月31日 -15.34%
2億952万
2015年3月31日 +999.99%
25億7207万
2016年3月31日 -79.55%
5億2601万
2017年3月31日 +7.47%
5億6529万
2018年3月31日 +32.32%
7億4797万
2019年3月31日 +83.4%
13億7175万
2020年3月31日 -18.1%
11億2342万
2021年3月31日 -45.21%
6億1549万
2022年3月31日 +22.59%
7億5454万
2023年3月31日 +87.98%
14億1838万
2024年3月31日 +51.7%
21億5171万
2025年3月31日 -16.28%
18億134万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
利益前連結会計年度当連結会計年度
配賦不能全社損益(注)△1,755,258△1,906,053
連結財務諸表の営業利益2,537,0243,005,704
(注) 配賦不能全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない当社の一般管理費であります。
(単位:千円)
2025/06/20 15:40
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告される事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/20 15:40
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、SDGsのゴールでもある2030年を見据えた成長戦略の実行と経営基盤の強化を図るため中期経営計画「Value Innovation 2026(新価値創造)」の実行に取り組んでおります。
当社グループは、売上高、営業利益、売上高営業利益率、海外事業売上高比率を重要な経営指標としております。当該指標を採用した理由は、投資家が当社グループの経営方針・経営戦略等を理解するうえで重要な指標であり、経営方針・経営戦略等の進捗状況や企業価値の的確な把握が可能であると判断するためであります。
井村屋グループ中期経営計画 最終年度(2026年度)の数値目標
2025/06/20 15:40
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
利益面では、原材料価格、物流費用が上昇する中、一部商品の価格改定を行うとともに継続した生産性向上活動によりコスト削減を図ったことで営業利益率が向上しました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は、511億21百万円(前期比6.0%増)となりました。営業利益は30億5百万円(前期比18.5%増)、経常利益は31億69百万円(同9.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は21億98百万円(同13.9%増)となり、売上高、各利益ともに過去最高の業績となりました。
各セグメントの概況は次のとおりであります。
2025/06/20 15:40

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