有価証券報告書-第142期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
当社は、2020-2025中期経営計画におきまして、事業構造の変革により2017-2019年度を上回る営業キャッシュ・フローを創出し、非重点から重点事業へ投資をシフトしつつ、株主還元として総還元性向50%超を目途とする方針を継続し、配当性向40%を目処に現在の配当額を維持・増配します。
また、中間配当と期末配当の年2回の配当を行うことを基本方針としており、期末配当は株主総会、中間配当は取締役会において決定いたします。なお、会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
当期(2020年3月期)の株主配当は、1株当たり年間32円(うち中間配当金16円)としております。また、次期(2021年3月期)の株主配当は、当期と同額の1株当たり年間32円(うち中間配当金16円)を予定しております。
今後も株主資本の効率的な運用に努め、引き続き株主の皆様のご期待に応えてまいる所存です。
当期に係る剰余金の配当は以下のとおりです。
また、中間配当と期末配当の年2回の配当を行うことを基本方針としており、期末配当は株主総会、中間配当は取締役会において決定いたします。なお、会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
当期(2020年3月期)の株主配当は、1株当たり年間32円(うち中間配当金16円)としております。また、次期(2021年3月期)の株主配当は、当期と同額の1株当たり年間32円(うち中間配当金16円)を予定しております。
今後も株主資本の効率的な運用に努め、引き続き株主の皆様のご期待に応えてまいる所存です。
当期に係る剰余金の配当は以下のとおりです。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) |
| 2019年11月6日 | 8,785 | 16 |
| 取締役会決議 | ||
| 2020年6月24日 | 8,785 | 16 |
| 定時株主総会決議 |