3569 セーレン

3569
2026/07/07
時価
2171億円
PER 予
13.17倍
2010年以降
6.76-24.24倍
(2010-2026年)
PBR
1.23倍
2010年以降
0.56-1.83倍
(2010-2026年)
配当 予
2.26%
ROE 予
9.33%
ROA 予
6.7%
資料
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セーレン(3569)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
14億4100万
2013年6月30日 -74.74%
3億6400万
2013年9月30日 +99.45%
7億2600万
2013年12月31日 +60.19%
11億6300万
2014年3月31日 +39.38%
16億2100万
2014年6月30日 -76.74%
3億7700万
2014年9月30日 +101.59%
7億6000万
2014年12月31日 +59.87%
12億1500万
2015年3月31日 +31.85%
16億200万
2015年6月30日 -77.53%
3億6000万
2015年9月30日 +98.06%
7億1300万
2015年12月31日 +54%
10億9800万
2016年3月31日 +34.34%
14億7500万
2016年6月30日 -72.54%
4億500万
2016年9月30日 +100.25%
8億1100万
2016年12月31日 +49.32%
12億1100万
2017年3月31日 +31.96%
15億9800万
2017年6月30日 -74.72%
4億400万
2017年9月30日 +99.26%
8億500万
2017年12月31日 +103.48%
16億3800万
2018年3月31日 +24.3%
20億3600万
2018年6月30日 -79.76%
4億1200万
2018年9月30日 +99.03%
8億2000万
2018年12月31日 +56.83%
12億8600万
2019年3月31日 +32.04%
16億9800万
2019年6月30日 -70.08%
5億800万
2019年9月30日 +79.13%
9億1000万
2019年12月31日 +45.27%
13億2200万
2020年3月31日 +30.86%
17億3000万
2020年6月30日 -78.84%
3億6600万
2020年9月30日 +89.34%
6億9300万
2020年12月31日 +49.06%
10億3300万
2021年3月31日 +31.85%
13億6200万
2021年6月30日 -73.49%
3億6100万
2021年9月30日 +96.68%
7億1000万
2021年12月31日 +50.99%
10億7200万
2022年3月31日 +33.3%
14億2900万
2022年6月30日 -74.39%
3億6600万
2022年9月30日 +94.54%
7億1200万
2022年12月31日 +50.28%
10億7000万
2023年3月31日 +32.43%
14億1700万
2023年6月30日 -73.89%
3億7000万
2023年9月30日 +100.81%
7億4300万
2023年12月31日 +51.41%
11億2500万
2024年3月31日 +30.13%
14億6400万
2024年6月30日 -77.19%
3億3400万
2024年9月30日 +95.81%
6億5400万
2024年12月31日 +51.99%
9億9400万
2025年3月31日 +33.2%
13億2400万
2025年6月30日 -72.21%
3億6800万
2025年9月30日 +90.49%
7億100万
2025年12月31日 +52.35%
10億6800万
2026年3月31日 +136.7%
25億2800万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)80,983171,765
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)10,78722,342
2026/06/24 10:22
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
サステナビリティ委員会には、現在5つのテーマのワーキンググループを設置し、取組みを推進しております。各ワーキンググループの目標と取組み内容は次のとおりであります。
テーマ目標内容2025年度の実績
調達改革・サプライチェーン調達におけるサステナビリティ推進・セーレン調達ガイドライン項目でのサプライヤー評価実施(人権問題・化学物質規制・CO2削減など)2025年度サプライヤー勉強会の開催ESGサプライヤーアンケート改訂(2026年度実施予定)
グリーンプロダクト・2030年度環境対応製品の売上高:50%・グリーンプロダクツ(環境配慮技術・製品)の開発・カーボンニュートラル、リサイクル視点の価値提案製品拡大2025年度・車輌内装材分野の環境対応合皮(無溶剤)技術を開発、商品化に進展・住宅環境、ライフヘルスケア分野における、サステナブル素材(リサイクル、フッ素フリー)を商品化
CO2排出量の推移は次のとおりであります。
(千ton-CO2/年)
2026/06/24 10:22
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
また、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成したものを記載しております。
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一であります。なお、セグメント間の取引は、市場価格等に基づいております。
2026/06/24 10:22
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社は、福井大手町ビル株式会社、セーレンシステムテクノロジー株式会社、株式会社上條精機の3社であります。なお、株式会社上條精機は、当連結会計年度において株式取得により増加しております。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/24 10:22
#5 主要な顧客ごとの情報
3. 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/24 10:22
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一であります。なお、セグメント間の取引は、市場価格等に基づいております。2026/06/24 10:22
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:百万円)

(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、地域に分類されております。2026/06/24 10:22
#8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
(※1)「最近」とは、実質的に現在と同視できるような場合をいい、例えば、社外取締役又は社外監査役として選任する株主総会の議案の内容が決定された時点において主要な取引先であった者は、独立性を有さない。
(※2)「主要な取引先」とは、当社の取引先であって、その年間取引金額が当社の連結売上高又は相手方の連結売上高の2%を超える取引先、又は取引先からの借入額が、当社の連結総資産の2%を超える取引先。
(※3)「多額」とは、当社から収受している対価が1千万円を超える場合。
2026/06/24 10:22
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような厳しい経営環境においても、当社グループは、中期方針「未知の可能性への挑戦!」に基づき、変化し続けるお客様ニーズに応え、安定した収益確保と継続的な成長を果たすため、“イノベーションと顧客開発”及び“企業体質の再建”を柱とした事業戦略を推進しております。併せて、企業の潜在力である人材力、開発力、環境対応力を高める経営を継続し、企業体質の強化に取り組んでおります。
当連結会計年度の連結業績は、売上高1,717億65百万円(前連結会計年度比7.6%増)、営業利益208億32百万円(同16.6%増)、経常利益220億5百万円(同14.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益155億99百万円(同12.3%増)となりました。売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも過去最高を更新しました。なお、当連結会計年度の連結業績には、2026年1月に連結子会社としたNBセーレン㈱の業績が反映されております。
当連結会計年度のセグメントの概況は、次のとおりであります。なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を一部変更しております。以下は前連結会計年度の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しています。
2026/06/24 10:22
#10 連結の範囲の変更(連結)
(連結範囲の変更)
NBセーレン株式会社は、2026年1月1日付けで新たに株式を取得したことから、当連結会計年度より連結の範囲に含めております。なお、当該連結の範囲の変更は、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えることは確実と認められ、当該影響の概要は、連結損益計算書における売上高の増加等になると考えられます。
2026/06/24 10:22
#11 連結子会社の数及び主要な連結子会社の名称(連結)
結子会社の数は26社であります。
連結子会社名は「第1 企業の概況4.関係会社の状況」に記載しているため省略しております。なお、セーレンKST株式会社は、セーレンアドバンストマテリアルズ株式会社に社名変更しております。
(連結範囲の変更)
NBセーレン株式会社は、2026年1月1日付けで新たに株式を取得したことから、当連結会計年度より連結の範囲に含めております。なお、当該連結の範囲の変更は、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えることは確実と認められ、当該影響の概要は、連結損益計算書における売上高の増加等になると考えられます。2026/06/24 10:22
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結範囲の変更)
NBセーレン株式会社は、2026年1月1日付けで新たに株式を取得したことから、当連結会計年度より連結の範囲に含めております。なお、当該連結の範囲の変更は、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えることは確実と認められ、当該影響の概要は、連結損益計算書における売上高の増加等になると考えられます。
(2) 非連結子会社は、福井大手町ビル株式会社、セーレンシステムテクノロジー株式会社、株式会社上條精機の3社であります。なお、株式会社上條精機は、当連結会計年度において株式取得により増加しております。
2026/06/24 10:22
#13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高4,778百万円4,457百万円
仕入高13,217百万円16,864百万円
2026/06/24 10:22
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/24 10:22

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