- 9980
- 2026/10/09
- 時価
- 90億円
- PER 予
- 6.27倍
- 2009年以降
- 赤字-516.66倍
(2009-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2009年以降
- 0.37-4.7倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 1.12%
- ROE 予
- 8.81%
- ROA 予
- 7.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 1億737万
- 2019年3月31日 +41.37%
- 1億5180万
個別
- 2018年3月31日
- 1億487万
- 2019年3月31日 -88.07%
- 1251万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/06/28 15:59
(表示方法の変更)前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 給料・賞与等 2,253,982千円 2,491,225千円 賞与引当金繰入額 23,386 101,800 退職給付費用 89,046 66,744
前連結会計年度において、主要な費用として表示しておりませんでした「広告宣伝費」は、販売費及び一般管理費の総額の100分10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の金額についても記載しております。 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に充てるため、従業員賞与の支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。2019/06/28 15:59 - #3 引当金明細表(連結)
- 2019/06/28 15:59
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 39,976 18,618 3,288 55,306 賞与引当金 104,878 12,511 104,878 12,511 返品調整引当金 13,000 - 13,000 - - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/28 15:59
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 一括償却資産 2,223 - 賞与引当金 32,092 3,828 退職給付引当金 - -
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/28 15:59
(注)1.評価性引当額の主な変動要因は、投資有価証券評価損に係る評価性引当額268,526千円の増加であります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 一括償却資産 2,223 2,793 賞与引当金 32,858 51,604 返品調整引当金 3,978 3,773
(注)2.税務上の繰越欠損金額及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
イ. 商品・製品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
ロ. 原材料・貯蔵品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
一部の貯蔵品につきましては、最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
車両運搬具 4年
工具、器具及び備品 2~15年2019/06/28 15:59 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
イ. 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
車両運搬具 4年
工具、器具及び備品 3~15年2019/06/28 15:59